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X-WR-CALDESC:【オンライン】New Relicで.NETアプリケーション
 を計測する
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SUMMARY:【オンライン】New Relicで.NETアプリケーションを計
 測する
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83002
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回のテー
 マはオブザーバビリティ\n最近 オブザーバビリティ（
 可観測性） という言葉が 監視 の代わりに聞かれるよ
 うになりました。単にアプリケーションの状態を数値
 として計測するだけではなく、その根本原因を知り、
 継続的に改善するためのアクションを決めることがで
 きる状態を指す言葉です。\n複雑化するシステムの中
 でオブザーバビリティを獲得することが求められてい
 るのです。\nC# でのアプリケーション開発では皆さん
 どのようにオブザーバビリティを得ていますか？ 中に
 はどうして良いか分からない、またはひとまず色々な
 手段を持っておきたい、そう考えているエンジニアも
 いるのではないでしょうか？\nNew Relic\n今回は手法の一
 つとして、New Relicを紹介します。\nC# のアプリケーシ
 ョン単体をNew Relicでどのように計測し、オブザーバビ
 リティを得ればよいか、について紹介します。\nASP.NET 
 Core および ASP.NET (on IIS)、さらにWPFやバッチなどのクラ
 イアントアプリまでを対象にしています。\n※幅広い
 アプリケーションを対象に導入知識を提供するため、
 すでにNew Relicなどのサービスを使いこなしている方に
 は物足りないかもしれません。  \n書籍\n今回のイベン
 トでは、New Relic様より書籍の提供があります。  \n\nNew 
 Relic様より\n本イベントの参加者の方を対象に、書評を
 書いていただける方に抽選でNew Relicより書籍を提供さ
 せていただきます。\nNew Relicをより使いこなしたい方
 向けの書籍です。\nNew Relic実践入門 監視からオブザー
 バビリティへの変革\n\nセッション概要\n今回のイベン
 トではセッション2つを行い、前半は「C#エンジニアの
 ためのオブザーバビリティ入門」としてNew Relicなどの
 実装に依存しない内容を、後半は「C#エンジニアのた
 めのNew Relic入門」としてNew Relicを導入するための基本
 知識を説明します。\nC#エンジニアのためのオブザーバ
 ビリティ入門\n開発したアプリの運用のために必要な
 ものに監視があります。そして最近、監視からオブザ
 ーバビリティへという言葉がはやっています（はやら
 せようとしています）。このオブザーバビリティとい
 う言葉はクラウドネイティブなプロジェクトでよく使
 われるようになっていますが、それに限るものではあ
 りません。\nこのセッションでは、アプリケーション
 を開発しているC#エンジニアむけに、.NETアプリケーシ
 ョン視点で何をどのように計測し、オブザーバビリテ
 ィを得ればよいのかについて話します。今回は、IISで
 動く ASP.NET (.NET Framework)のWebアプリ、GUIを持たないコン
 ソールアプリ、WPF、そして ASP.NET Coreなど、できるだけ
 幅広いアプリケーションを対象とした入門的な内容を
 予定しています。\nC#エンジニアのためのNew Relic入門\nN
 ew Relicを使って.NET アプリのオブザーバビリティを得る
 方法を説明します。\nIISで動く ASP.NET (.NET Framework)のWeb
 アプリ、GUIを持たないコンソールアプリ、WPF、そして 
 ASP.NET Coreなど、できるだけ幅広いアプリケーションを
 対象にして、どのようにアプリからデータを送信する
 か、送信されたデータをどう分析すればよいか、分析
 結果をどう改善すればよいかについて紹介します。\n
 対象者\n\nC#でアプリケーションを開発しているエンジ
 ニア\nアプリケーションの性能問題を気にしているエ
 ンジニア\nNew Relicに興味のあるエンジニア\n\n参加方法\
 n\nzoom会議を予定しています\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時
 間\n内容\n登壇者・担当（敬称略）\n\n\n\n\n19:00～19:05\n
 開会\n運営\n\n\n19:05～19:35\nC#エンジニアのためのオブザ
 ーバビリティ入門\n@tanaka_733\n\n\n19:35～19:45\n休憩\n\n\n\n1
 9:45～20:15\nC#エンジニアのためのNew Relic入門\n@tanaka_733\n
 \n\n20:15～20:20\n閉会\n運営\n\n\n\n※当日の進行によって
 延長・短縮の可能性があります。\n飲食\n\n飲食可。\n
 チャット等で無用に発言を繰り返すといった事のない
 ようにご注意ください。飲酒する場合はほどほどに。\
 n\n注意事項\n\n技術の共有が目的の勉強会です。\nハラ
 スメント行為、運営の許可のない勉強会以外の場所へ
 の勧誘行為は禁止です。気になることがあった場合運
 営メンバーにご連絡ください。運営メンバーの判断に
 より、そのような行為を行った人は退場していただき
 、情報共有したうえで今後の参加をお断りすることが
 あります。\n登壇者主催のイベントのお誘いなどは内
 容を運営メンバーにより確認の上で許可する場合があ
 ります。\n\nC# Tokyoコミュニティ\nC# Tokyoコミュニティは
 C#エンジニアのコミュニティです。C# エンジニア向け
 のオフラインイベントを主に東京で開催してきました
 が、今後はオンラインイベントについても積極的に企
 画していきたいと考えています。詳しくは connpass のグ
 ループ詳細を御覧ください。\nC#を活用されている方だ
 けではなく、興味はある、これから取り組んでみたい
 という方も気軽にご参加ください。\nイベントへのお
 問い合わせについて\nイベントへのお問い合わせは、C#
  TokyoコミュニティSlackやSNSなどでC# Tokyoコミュニティ管
 理者へご連絡いただくのが確実です。\nそれらが難し
 い場合は、このページの イベントへのお問い合わせ 
 よりご連絡ください。  \n行動規範\nC# Tokyoでは行動規
 範を定めています。イベント参加までに一読ください
 。\nC# Tokyo コミュニティ行動規範\nコミュニケーション
 \nC# TokyoではメンバーのコミュニケーションのためにSla
 ckワークスペースを用意しています。良かったら参加
 してください。  \n参加方法は connpass グループの説明 
 をご確認ください。\nconnpass グループの説明
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