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X-WR-CALDESC:＜AIビジネス人材育成プログラム ＞JDLA「G検定
 」取得を目指す！人工知能基礎
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SUMMARY:＜AIビジネス人材育成プログラム ＞JDLA「G検定」
 取得を目指す！人工知能基礎
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83028
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nAIビジネス
 人材育成プログラム JDLA「G検定」取得を目指す！人工
 知能基礎\n\n概要\nAIとは何か？何が得意で、何ができ
 ないのか？どのような手法があって、どう活用できる
 のか？ これらの疑問に答え、実際に自らの組織やプロ
 ジェクトなどでAI活用を推進していく人材を育成する
 プログラムです。zero to oneの完全オンライン教材「人
 工知能基礎」（東京大学大学院松尾豊教授監修）と「G
 検定実践トレーニング」を用いて、AIの基礎、各種技
 術動向や活用事例等、AI活用を目指すビジネス人材と
 しての基礎を学んでいただき、最終的には日本ディー
 プラーニング協会（JDLA）「G検定（ジェネラリスト検
 定）」*の合格を目指していただきます。\n*「G検定」
 については、JDLAホームページをご確認ください。\n※
 プログラム内容に関してのお問い合わせは、仙台X-TECH
 推進事務局までご連絡ください。Mail：xtech.sendai@gmail.co
 m\n\n【スケジュール】10月11日17:00〜18:00：キックオフミ
 ーティング（zoomの予定／参加不可の場合は録画版をご
 覧いただけますので、出席は必須ではありません）\n10
 月12日〜11月13日：オンライン講座受講期間（以下2つの
 教材をご自身で受講いただき、「G検定」合格を目指し
 ていただきます）\n10月28日17:00〜18:00（予定）：フォロ
 ーアップ講座（「G検定」受験に向けて、詰めの学習方
 法や当日の対策をお話します）\n11月6日：JDLA「G検定」
 受験＊受験料もプログラムより支払われますので、受
 講生負担はありません\n【各教材の概要】「人工知能
 基礎」・概要：「人工知能」の基礎を学びたい方々に
 向けて、人工知能の歴史も含めた基本知識から、知識
 表現、自然言語処理といった概念、さらには機械学習
 やディープラーニングについての基本知識まで、幅広
 く「基礎」を抑えていただきます。・監修：東京大学
 大学院　松尾豊教授・形式：完全オンライン（ビデオ
 講座と確認テストで構成）・学習時間：10時間程度・
 カリキュラム：１：人工知能とは２：人工知能の基礎
 ３：知識表現４：自然言語処理５：人工知能に関係す
 る話題６：機械学習７：深層学習８：深層学習の応用
 例９：AIと社会→詳しくはzero to oneサイトをご確認くだ
 さい。\n「G検定実践トレーニング」・概要：JDLA「G検
 定」合格に向けた、練習問題に特化したコースです（
 練習問題と解答・解説のみでビデオ教材はありません
 ）。「G検定」の出題範囲に応じて、出題形式である多
 肢選択式の練習問題を約900題取り揃えています。・形
 式：完全オンライン（確認テスト問題集）・学習時間
 ：10〜20時間程度・カリキュラム：詳しくはzero to oneサ
 イトをご確認ください。\n\n＜本プログラムの開催概要
 ＞主催：仙台市協力：INTILAQ東北イノベーションセンタ
 ー企画・運営：仙台X-TECH推進事務局\n参加対象\n\n仙台
 市在住、もしくは仙台市内のAIに関心がある企業・団
 体経営者、ビジネス人材＊数学知識やプログラム経験
 は不要ですので、文系理系（出身）問わずご参加いた
 だけます。\n\n持ち物\n\n各自PCをご準備ください（スペ
 ック要件特になし。ブラウザはChrome利用）\n\n教材監修
 \n\n\n\n\n松尾 豊\n\n東京大学大学院　工学系研究科　教
 授\n株式会社zero to one　顧問\n東京大学大学院工学系研
 究科教授。東京大学工学部電子情報工学科卒業。同大
 学院博士課程修了。博士（工学）。専門分野は、人工
 知能、ウェブマイニング、ビッグデータ分析、ディー
 プラーニング。「人工知能は人間を超えるか ディープ
 ラーニングの先にあるもの」（角川EPUB選書）等の著書
 、「よくわかる人工知能」（KADOKAWA/中経出版）等の監
 修など多数。\n\n\n\nモデレーター（キックオフ）\n\n\n\n
 \n竹川 隆司\n株式会社zero to one　代表取締役CEO一般社団
 法人日本ディープラーニング協会　人材育成委員 東北
 大学　特任准教授（客員）\n野村證券にて国内、海外
 （ロンドン）勤務等を経て、2011年より米国ニューヨー
 クにてAsahi Net International\, Inc.を設立。同社代表取締役
 として、高等教育機関向け教育支援システム事業のグ
 ローバル化を推進。2014年よりインパクトジャパンにて
 、東北での起業家育成・支援プロジェクトを主導、仙
 台市にイノベーションセンターを設立。2016年、同セン
 ターにzero to oneを設立し、AIなど高度IT人材の育成を、
 主にオンライン教材とシステム提供を通して推進中。
 東北大学特任准教授、一般社団法人AIビジネス推進コ
 ンソーシアム理事など兼務。2006年ハーバード大経営学
 修士（MBA）。\n\n\n\n参加にあたっての注意事項\n\n基本
 的にオンラインで自主学習にて進めていただくプログ
 ラムです。効果的な学習と「G検定」合格に向けて、10
 月12日〜11月6日の期間で20〜30時間程度の学習時間を事
 前に確保いただくようお願い致します。 \n\n主催\n仙台
 市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市をフィール
 ドに、AIをはじめとする先端IT技術とさまざまな産業と
 の掛け合わせ（X-TECH）による新事業の創出や、それを
 リードするAI人材の育成・交流により、テクノロジー
 の力でイノベーションを生み出し、次々とAIビジネス
 が生まれる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目指すプロ
 ジェクトです。\n
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