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X-WR-CALDESC:DevSecOpsの定着を妨げる課題とそれを解決する
 ソリューションのご紹介
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 ソリューションのご紹介
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SUMMARY:DevSecOpsの定着を妨げる課題とそれを解決するソリ
 ューションのご紹介
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83055
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDevSecOpsの定
 着を妨げる課題とそれを解決するソリューションのご
 紹介\n概要\n※本セミナーは9月1日に開催された同タイ
 トルの回と同内容となります。\nDevSecOpsに取り組む中
 で、以下のような悩み・課題が上がっていませんか？\
 n\nセキュリティ・テストが開発プロセスを遅らせてし
 まっている\n開発とテスト工程でセキュリティ・テス
 トに対するアプローチが異なっている\nプロジェクト
 の中に多くのアプリケーションやサービスが含まれて
 いるが全体の品質・セキュリティ状態が見えない\n多
 くのAppSecツールを導入しているが一元管理できていな
 い\nセキュリティ・チームが全体を把握できていない\n
 \nCode DXを利用することで、プロジェクト全体・プロジ
 ェクト内の個別アプリ・ビジネスレベルそれぞれでの
 セキュリティ・リスクを可視化でき、開発のスピード
 を落とすことなくセキュリティ・チームがリスク分析
 を行い、対策実行に繋げることができます。本セミナ
 ーではDevSecOpsの課題を整理しつつ、デモを交えながらC
 ode Dxプラットフォームのご紹介を行います。\n主な内
 容\n\nDevSecOpsの課題の整理とCodeDxのご紹介\nAppSecツール
 コネクターデモ（SAST\, SCA\, ISATツールの解析結果の取
 り込み）\n脆弱性の優先順位付けデモ(CWE Top25\, OWASP Top1
 0\, PCI-DSS、等)\nQ&A\n\n登壇者\n勝岡 宣彦日本シノプシス
 合同会社 ソフトウェア インテグリティ グループシニ
 ア セールス エンジニア\n登壇者略歴\n\n半導体技術商
 社のソフトウェア部門にてエンジニアとして組み込み
 ソフトウェアの開発を行い、FAEとして画像処理やソフ
 トウェア品質に関わる製品を、家電、車載、FA、放送
 、ゲーム等、幅広い分野の顧客に対しプリセールスか
 らポストセールスまでを担う。2017年に日本シノプシス
 社に移り現職として活動。現在は自動車業界を中心に
 、高品質でセキュアなソフトウェアの開発を支援する
 ソリューションに従事。\n\n参加対象\n\nソフトウェア
 ・エンジニア\nテスト・エンジニア\n\n参加費\n無料\nハ
 ッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\nリクルーティング、
 勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしてお
 ります。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加
 いただくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠
 席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処
 理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く
 場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合が
 ございます。\n
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