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X-WR-CALDESC:55万円ゲット！？ M5 Core2 AWS IoT EduKit x Hacksterも
 くもく会
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SUMMARY:55万円ゲット！？ M5 Core2 AWS IoT EduKit x Hacksterもくも
 く会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83057
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 「M5Stack Core2 for AWS - ESP32 IoT開発キット買って頑張って
 環境構築して、公式チュートリアルもやってみたけど
 、次何していいかわからない」こんなことになってま
 せんか？\n多分世界中で似たような状況かと思うんで
 すが（全くチュートリアルが初心者向けではないため
 。。。）、現在AWSとHacksterがコラボして1位55万円($5\,000
 )、2位22万円($2\,000)、3位2万円($200)の賞金つきコンテス
 トを開催中です。\nお題は"Reinventing Healthy Spaces"で、「
 コロナの状況で健康的な空間を維持するソリューショ
 ンをCore2 for AWS EduKitとAWS IoT+もうひとつのAWSサービスを
 使って作って！　入賞者には賞金あげるよ！」という
 ものです。現時点で662名がエントリーしていますが、
 応募されたプロジェクトは9です\n\nこれはぜひとも応
 募するしかないのではないでしょうか？？？　ただし
 、Hacksterで作り方などの記事を公開しないとけないで
 す。あと記事は英語で書かないといけないです。あと
 締め切りが9/19です。\nというわけで本もくもく会を企
 画しました。コンテストに応募するしないに関わらず
 、ご興味あればご参加ください。\nご参考までに、私
 が過去にインターホンをハックしてHacksterで公開した
 英文記事はこんな感じです。\nPanasonic's Video Intercom Hacke
 d to Be Alexa Enabled\n\n\nなお、EduKitの5つある公式チュート
 リアルの動作の様子はこちらをごらん下さい。\n❏1 は
 じめに\nスマホのESP RainMakerアプリからM5Stack Core2を操作
 \nhttps://twitter.com/torachitech2/status/1366917772857380866?s=20\n❏2 
 LチカHellow World\nMQTTメッセージを送ることでM5Stack Core2
 をLチカ\nhttps://twitter.com/torachitech2/status/1367350621737689090?s
 =20\n❏3 スマートサーモスタット\nShadowとRules、IoT Events
 を使い、音センサと温度センサの入力値で仮想サーモ
 スタットの状態を更新\nhttps://twitter.com/torachitech2/status/1
 367479253277700096?s=20\n❏4 スマートスペース\n収集した音
 センサの情報を使って機械学習を行い、仮想サーモス
 タットの状態を推論エンドポイント経由で更新\nhttps://
 twitter.com/torachitech2/status/1368069922002067457?s=20\n❏5 Alexa for 
 IoT入門\nM5StackをEchoデバイス化\nhttps://twitter.com/torachitech
 2/status/1368172887941779456?s=20\n\n対象となる方\n\nIoTに興味
 はあるけど、何から始めればいいかわからない方\nM5Sta
 ck Core2 for AWS - ESP32 IoT開発キットをお持ちの方\nM5Stack Co
 re2 for AWS - ESP32 IoT開発キットで何かやりたい方\nHackster
 で英文記事を公開したい方\nコンテストで賞金がほし
 い方\n\n\nイベント内容\nコンテスト説明ともくもく会
 の2部構成です。\nコンテスト説明\n\nルールなどを確認
 します。\n\nもくもく会\n\n基本もくもく会ですが、そ
 の場の雰囲気で進めていく予定です。\n\n\n\nオフライ
 ン開催場所\nAkihabaraハッカースペース\n本イベントは基
 本オンライン開催ですが、オフライン参加ご希望の場
 合は会場料として1\,000円かかりますが、JR秋葉原駅か
 ら徒歩5分の工作教室の秋葉原ハッカースペースへお越
 しいただくことも可能です。\n\n\nタイムスケジュール\
 n順番と内容は変わる可能性があります。\n\n \n  \n   時
 間\n   内容\n   備考\n  \n \n \n  \n   14:00\n   開場\n   \n  \n  
 \n   14:10 - 14:15\n   自己紹介\n   \n  \n  \n   14:15 - 14:30\n   
 コンテスト説明\n   \n  \n  \n   14:30 - 17:45\n   もくもく会\
 n   \n  \n   \n   17:45 - 18:00\n   成果発表会\n   希望者のみ\n
   \n\n \n\n\nIoTラボのハンズオン一覧\n定期的に新しいハ
 ンズオンを追加しています。\nハンズオンにはジャン
 ルと番号（やさしい順に100番台から）がついています
 。\nリクエスト開催も可能です。ぜひお問い合わせ下
 さい。\nジャンル\nIoT（電子工作、クラウド、プログラ
 ミングすべて含む）\nCS（クラウドとプログラミング）
 \nEECS（電子工作とプログラミング）\nME（工作）\n\n公
 開済みのハンズオン\nIoT 101　みんなのIoTハンズオン（3
 時間でIoTを体感しよう）\nEECS 101　はじめての電子工作
 ハンズオン（パーツショップでは聞けない基礎の基礎
 ）\nME 101　みんなの3Dプリンターハンズオン（3D CADソフ
 トで3Dモデリングしてその場で3Dプリントしよう）\nCS 2
 01　Alexaスキルハンズオン(Amazon Echo実機を使ったスキル
 開発）\nIoT 201　AWS IoT入門ハンズオン (センサーデータ
 をAWSに送信しよう)\nIoT 202　みんなのIoTハンズオン（ク
 ラウド扇風機を作ろう）\nIoT 301　スマートホームハン
 ズオン（WiFiスマートプラグを作ろう）\nIoT 302　スマー
 トホームハンズオン（IoT防犯システムを作ろう）\nIoT 3
 03　スマートホームハンズオン（IoT火災検知システム
 を作ろう）\nIoT 304　スマートホームハンズオン（AWS対
 応赤外線リモコンを作ろう）\nIoT 305　スマートホーム
 ハンズオン（ESP32とAWSでスマートロックを自作しよう
 ）\nIoT 306　スマート機器ハンズオン（冷蔵庫プラグ抜
 けアラームを作ろう）\nIoT 307　スマートホームハンズ
 オン（Web会議向けON AIRサインを作ろう) \nIoT 308　スマ
 ート機器ハンズオン（CO2モニター自動換気システムを
 作ろう) \nIoT 401　Alexaスキルハンズオン（Echo実機から
 マイコンESP32を操作しよう）\nIoT 402　Alexaスキルハンズ
 オン（Alexa対応ハロウィーンランタンを作ろう）\nIoT 40
 3　Alexaスキルハンズオン（Alexa対応大気チェッカーを
 作ろう）\nEECS 501　みんなのArduinoハンズオン（Arduinoで
 低温調理器を作ろう）\nCS 501　M5Stack Core2 x AWS IoT EduKit
 もくもく会\nIoT 601　Alexaスマートホームスキルハンズ
 オン(Echo実機から家電を操作しよう）\nIoT 602　AWS Amplify
 ハンズオン（認証付きWebアプリからMQTTでESP32を操作し
 よう）\nIoT 701 　家電改造IoTハンズオン（Alexa対応扇風
 機を自作しよう）\nIoT 901　Alexa対応電子レンジを作る
 会【ハッカソン】\nCS 902　DeepRacerハンズオン＆走行会\n
 \nリンク\nReinventing Healthy Spaces コンテストのページ\nESP3
 2 Resources \nESP32 Community \n\n主催\nIoTラボ\n2015年時点でイ
 ンターネットにつながるIoTデバイス(モノ)の数は154億
 個で、5年後年までにその数は倍の304億個まで増えると
 されていました。\nこのような中、個人レベルでも実
 際にIoTデバイスを作ったり使ったりすることを通じ、
 日本のIoTの活性化に貢献できればとの想いから、2017年
 6月にIoTラボを立ち上げました。\nご要望に応じて法人
 様への出張レクチャー・ハンズオンも可能です。\nス
 タッフ\nSteve\nAWS認定ソリューションアーキテクト。米
 国の大学・大学院卒。博士課程での研究内容はFORTRANプ
 ログラムを使ったタンパク質X線構造解析。新卒で日本
 電子株式会社（JEOL、電子顕微鏡メーカー）入社後、電
 子顕微鏡や核磁気共鳴装置、質量分析計の販促、中国
 駐在、IT企画等を経験。その後まい泉創業者の小出千
 代子氏のもとで住み込みとんかつ修行、オーランドの
 フライトスクール、世界一周旅行、Javaプログラミング
 スクール、ピザベンチャー立ち上げ、SIerを経て株式会
 社安川電機入社。ITおよび新規事業企画（ベンチャー
 投資）を担当したのち、音声AIのHmcomm株式会社入社。20
 17年6月にIoTラボを、2018年6月に品川ハッカースペース
 を立ち上げ。趣味は海外旅行と家電ハック。\n\nお問い
 合わせ先\nsupport@iotlab.me\n050-7128-6590
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