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X-WR-CALDESC:AWS IoT入門ハンズオン (センサーデータをAWSに
 送信しよう)
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SUMMARY:AWS IoT入門ハンズオン (センサーデータをAWSに送信
 しよう)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83057
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「センサを使
 ってみたいけど繋ぎ方がわからない」 「AWS IoT気にな
 るけど使い始めるきっかけがない」こんな声をよく聞
 きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoTプロトタイピ
 ング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感できるイベントを
 企画しました。ハンズオンでは各種センサーをIoT化し
 、測定データをAWS IoTに送信します。さらにRulesを使い
 、測定データに基づいてLEDを光らせたり、データをDyna
 mo DBに格納します。さらにそのデータをOLED液晶ディス
 プレイに表示するところまでカバーします。\n\n今回の
 ハンズオンでは各種センサーとして、ドアセンサー、
 光センサー、3軸加速度センサーを使用します。\nなお
 、時間内に完成できなかった方は次回以降のハンズオ
 ンに再度無料で参加いただけます。また、本ハンズオ
 ンはZoomを使ってのオンライン開催となります。お申し
 込み後、教材を発送いたしますので、当日は予め郵送
 させていただいた教材を使ってハンズオンを行います
 。\n\n対象となる方\n\nAWS IoTに興味のある方\nIoTの迅速
 プロトタイピングに興味のある方\n各種センサーに興
 味があり、使ってみたい方\nマイコンとセンサーの繋
 ぎ方やプログラミングについて知りたい方\n\n\nイベン
 ト内容\nレクチャーとハンズオンの2部構成です。\nレ
 クチャー\n\nESP32、センサー、MQTT、AWS IoTを解説し、マ
 イコン、電子回路、通信プロトコル、クラウドサービ
 スの理解を深めます。\nESP32をJavaScriptで制御できるIoT
 プロトタイピング用OSのMongooseOSの解説を行います（日
 本初！）。\nMongoose OS APIおよびJavaScriptソースコードの
 解説を行います。\nセンサーの接続方法や注意点など
 も具体的に解説します。\n\n\nハンズオン\n\n前半は、マ
 イコンに各種センサーを接続し、使い方を学びながら
 実際に測定します。(ESP32開発ボード使用)。\nESP32にはMo
 ngooseOSをインストールし、AWS IoTへの接続を行います。\
 nドアセンサーや光センサーの測定値に応じて、AWS IoT
 経由でLEDをOnOffします。\n後半では、ESP32にOLEDディスプ
 レイを接続し、AWS IoT経由で各種センサーの測定値を表
 示します。\n最後にセンサーによる測定値をDynamoDBに格
 納します。\n\n\n※使用する各種センサー、ディスプレ
 イ、電子回路、ブレッドボード、ESP32開発ボードはす
 べてご提供いたします。\n\n獲得できるスキル\n\nマイ
 コン(ESP32)の知識\n各種センサーとマイコンへの接続方
 法とプログラミング、注意点\nMQTTによるPublish/Subscribe
 の方法\nAWS IoTの基礎知識\nESP32、MongooseOS、AWS IoTを使っ
 たIoTラピッドプロトタイピング技法\n\n\n\n配布物\n\n\n
 ハンズオン資料（Google Driveのドキュメントです。定期
 的に最新化しています。）\n\n\nドアセンサ x 1\n\n\n光セ
 ンサ x 1\n\n\n3軸加速度センサ x 1\n\n\nディスプレイ x 1\n\
 n\nブレッドボード x 1\n\n\nジャンパーコード、LEDおよび
 抵抗等の部品一式\n\n\nESP32開発ボード(ESP32-DevKitC) \n\n\nI
 oTラボオリジナルパーツケース\n\n\n\n参加費と持ち物\n\
 n\n11\,000円（オンラインでご参加: 税込、テキスト・教
 材費含む）\n\n\nAWSアカウント\n\n\n\nタイムスケジュー
 ル\n順番と内容は変わる可能性があります。\n\n \n  \n   
 時間\n   内容\n   備考\n  \n \n \n  \n   9:00\n   開場＆Zoom接
 続確認\n   \n  \n  \n   9:10 - 9:15\n   オープニング（完成版
 の紹介）\n   \n  \n  \n   9:15 - 9:20\n   自己紹介\n   \n  \n  \n
    9:20 - 10:20\n   レクチャー\n   \n  \n  \n   10:20 - 10:30\n   
 休憩\n   \n  \n  \n   10:30 - 12:45\n   ハンズオン\n   \n  \n  \n 
   12:45 - 13:00\n   質問・相談タイム\n   \n  \n \n\n\nIoTラボ
 のハンズオン一覧\n定期的に新しいハンズオンを追加
 しています。\nハンズオンにはジャンルと番号（やさ
 しい順に100番台から）がついています。\nリクエスト
 開催も可能です。ぜひお問い合わせ下さい。\nジャン
 ル\nIoT（電子工作、クラウド、プログラミングすべて
 含む）\nCS（クラウドとプログラミング）\nEECS（電子工
 作とプログラミング）\nME（工作）\n\n公開済みのハン
 ズオン\nIoT 101　みんなのIoTハンズオン（3時間でIoTを体
 感しよう）\nEECS 101　はじめての電子工作ハンズオン（
 パーツショップでは聞けない基礎の基礎）\nME 101　み
 んなの3Dプリンターハンズオン（3D CADソフトで3Dモデリ
 ングしてその場で3Dプリントしよう）\nCS 201　Alexaスキ
 ルハンズオン(Amazon Echo実機を使ったスキル開発）\nIoT 2
 01　AWS IoT入門ハンズオン (センサーデータをAWSに送信
 しよう)\nIoT 202　みんなのIoTハンズオン（クラウド扇風
 機を作ろう）\nIoT 301　スマートホームハンズオン（WiFi
 スマートプラグを作ろう）\nIoT 302　スマートホームハ
 ンズオン（IoT防犯システムを作ろう）\nIoT 303　スマー
 トホームハンズオン（IoT火災検知システムを作ろう）\
 nIoT 304　スマートホームハンズオン（AWS対応赤外線リ
 モコンを作ろう）\nIoT 305　スマートホームハンズオン
 （ESP32とAWSでスマートロックを自作しよう）\nIoT 306　
 スマート機器ハンズオン（冷蔵庫プラグ抜けアラーム
 を作ろう）\nIoT 307　スマート機器ハンズオン（Web会議
 向けON AIRサインを作ろう) \nIoT 401　Alexaスキルハンズオ
 ン（Echo実機からマイコンESP32を操作しよう）\nIoT 402　A
 lexaスキルハンズオン（Alexa対応ハロウィーンランタン
 を作ろう）\nIoT 403　Alexaスキルハンズオン（Alexa対応大
 気チェッカーを作ろう）\nEECS 501　みんなのArduinoハン
 ズオン（Arduinoで低温調理器を作ろう）\nCS 501　M5Stack Co
 re2 x AWS IoT EduKitもくもく会\nIoT 601　Alexaスマートホーム
 スキルハンズオン(Echo実機から家電を操作しよう）\nIoT
  602　AWS Amplifyハンズオン（認証付きWebアプリからMQTTで
 ESP32を操作しよう）\nIoT 701 　家電改造IoTハンズオン（A
 lexa対応扇風機を自作しよう）\nIoT 901　Alexa対応電子レ
 ンジを作る会【ハッカソン】\nCS 902　DeepRacerハンズオ
 ン＆走行会\n\nリンク\nESP32 Resources \nESP32 Community \n\n主
 催\nIoTラボ\n2015年時点でインターネットにつながるIoT
 デバイス(モノ)の数は154億個で、5年後年までにその数
 は倍の304億個まで増えるとされていました。\nこのよ
 うな中、個人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり
 使ったりすることを通じ、日本のIoTの活性化に貢献で
 きればとの想いから、2017年6月にIoTラボを立ち上げま
 した。\nご要望に応じて法人様への出張レクチャー・
 ハンズオンも可能です。\nスタッフ\nSteve\nAWS認定ソリ
 ューションアーキテクト。米国の大学・大学院卒。博
 士課程での研究内容はFORTRANプログラムを使ったタンパ
 ク質X線構造解析。新卒で日本電子株式会社（JEOL、電
 子顕微鏡メーカー）入社後、電子顕微鏡や核磁気共鳴
 装置、質量分析計の販促、中国駐在、IT企画等を経験
 。その後まい泉創業者の小出千代子氏のもとで住み込
 みとんかつ修行、オーランドのフライトスクール、世
 界一周旅行、Javaプログラミングスクール、ピザベンチ
 ャー立ち上げ、SIerを経て株式会社安川電機入社。ITお
 よび新規事業企画（ベンチャー投資）を担当したのち
 、音声AIのHmcomm株式会社入社。2017年6月にIoTラボを、201
 8年6月に品川ハッカースペースを立ち上げ。趣味は海
 外旅行と家電ハック。\n\nお問い合わせ先\nsupport@iotlab.m
 e\n050-7128-6590
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