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X-WR-CALDESC:事例で学ぶ！ “MBD x 統計解析” でさらなる開
 発効率アップの実現
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 発効率アップの実現
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SUMMARY:事例で学ぶ！ “MBD x 統計解析” でさらなる開発
 効率アップの実現
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83068
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n事例で学ぶ
 ！ “MBD x 統計解析” でさらなる開発効率アップの実
 現\n概要\n「モデルベース開発 (MBD) も統計解析手法も
 様々なやり方があって使いこなせていない・・」「概
 要は理解したつもりだが、事例がないとピンとこない
 ・・」等の声にお応えすべく、モデルベース開発に統
 計的な手法を取り入れてより効率的に開発を行うため
 のヒントを具体例でご紹介します。\nプレゼンターの
 鳥羽瀬様（AZAPA 社）はモデルベース技術に統計解析ア
 プリを取り入れ、自動車をはじめ様々な業界で開発支
 援をされております。最低限の試行回数でのバーチュ
 アル車両＆環境による性能最適化、ノイズに強いパラ
 メータを見つけるロバスト設計など、様々な案件から
 得られた知見を伝授頂きます。 \n※本Webセミナーは、
 プレゼンテーションとQ&Aの計60分を予定しております
 。\nご参加には、下記MathWorks社のサイトでの事前登録(
 無料)が必要となります。https://jp.mathworks.com/company/events
 /webinars/upcoming/mbd-x-statistics-to-increase-your-productivity-3548748
 .html?s_eid=PEP_25628\nハイライト\n\n電動自転車の販売台数
 予測と寄与度分析（T法）\n工作機械の異常検知（MT法
 ）\n自動車の燃費最適化（パラメータ設計）\n\n登壇者\
 n鳥羽瀬 一英\nパワートレインの研究開発に約20年携わ
 り、要求機能分析・信頼性評価・統計解析に強みを持
 つ。2018 年 AZAPA 株式会社に入社後、自身の強みとAZAPA
 のモデルベール技術を組合せ、ツール開発、OEM や Tire1
  メーカーの支援をしている。\n\n井上 道雄\nMathWorks の
 シニアチームリーダとして「現場で使える AI」をモッ
 トーに機械学習を中心とするデータ解析関連を担当。M
 athWorks 公式ブログや Twitter などで国内の MATLAB コミュ
 ニティ活性化に熱心。前職 NASA/JPL では数値流体力学（
 乱流）の研究に従事。2014 年に帰国し現職。\n\n
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