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X-WR-CALDESC:【製造業向け】95.8%の企業が知らないAI活用の
 ためのMATLAB玉手箱
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 ためのMATLAB玉手箱
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SUMMARY:【製造業向け】95.8%の企業が知らないAI活用のため
 のMATLAB玉手箱
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83069
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【製造業向
 け】95.8%の企業が知らないAI活用のためのMATLAB玉手箱\n
 概要\n近年、計測技術やIoT技術の進化に伴い、機械学
 習や深層学習といったAI技術の需要が高まっており、
 様々な用途での利用が進んでいます。しかし統計を見
 ると、意外にもたった4.2%の企業しかAIを味方に付けら
 れていません*。言い換えれば、多くの企業（95.8%！）
 は、AI導入を起爆剤としてさらに飛躍できるポテンシ
 ャルを秘めています。\n本セミナーでは、MATLABを活用
 し、製造業の現場で取得される、時系列信号やテキス
 トデータを対象にした設備の異常診断、画像やビデオ
 を対象にした外観検査やヒトの安全確保・行動解析、
 に対する機械学習や深層学習のアプローチと開発した
 アルゴリズムの実装を含むワークフローをご紹介しま
 す。\nMATLABの玉手箱を開けば、あなたもAIベテラン。ぜ
 ひ一緒に4.2%の壁を乗り越えましょう！\n*出典：「AI白
 書2020」 p.292 図3-4-5、（独）情報処理推進機構\nご参加
 には、下記MathWorks社のサイトでの事前登録(無料)が必
 要となります。https://jp.mathworks.com/company/events/webinars/upc
 oming/matlab-treasure-box-for-ai-utilization-that-most-companies-do-not-k
 now-3496818.html?s_eid=PEP_25629\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n13:00\nオープニング\n\n\n13:05\n故障デー
 タがなくてもできる異常検知～時系列信号とテキスト
 データの活用～MathWorks Japan アプリケーションエンジニ
 アリング部王　暁星田口　美紗異常検知・予知保全を
 難しくする一つの原因として、異常データが少ない、
 あるいは無いことが挙げられます。過去のライブイベ
 ント[1]における調査では、視聴者の55.5%が異常データ
 がないことに苦労されていました。本セミナーでは、
 そのようなケースにメスを入れます。異常検知・予知
 保全の現場で一般的によく使用される加速度データか
 ら音データを主な解析対象として、どのような特徴量
 を抽出し、機械学習・深層学習に適用することで故障
 データがなくても実現できる異常検知・予知保全を解
 説します。一方で、使用できるデータは時系列信号ば
 かりではありません。工場レポートなどのテキストデ
 ータを使用した機械学習モデルによって、異常な部位
 を特定する、広義な異常検知・予知保全も併せて説明
 します。これからMATLABを使って異常検知を始めてみた
 い方はもちろん、機械学習や深層学習、テキストマイ
 ニングに興味を持っている方にもおすすめのセミナー
 です。本セミナーと関連した動画に以下のものが配信
 されております。故障データがなくてもできる異常検
 知 ～センサーデータの活用編～故障データがなくても
 できる異常検知 ～物理モデルの活用編～[1]: 王道！時
 系列データで学ぶ6種の特徴抽出と異常検知※質疑応答
 （10分）の時間を含みます。\n\n\n14:00-14:55\nAI画像認識
 で一気に進める自動化MathWorks Japan アプリケーションエ
 ンジニアリング部草野　駿一このセッションでは、AI
 画像認識の利活用例を紹介し、MATLABによる実現方法を
 解説します。・異常検知・人などのオブジェクト検出
 ・ビデオからの行動分類、動き解析これらを使いこな
 すことで、製品検査の自動化や、作業員の安全確保、
 タクトタイム計測、動線管理などが実現できます。本
 当に実現できるの？大丈夫です！セッションを通じて
 、ノンプログラマでも習得できる統合開発環境として
 の使いやすさの秘密、実際に多くの企業が成果を出せ
 たワケを明らかにします。まだまだAI導入企業が少な
 い今だからこそ、独自のAIシステムを構築してライバ
 ル企業に差をつけましょう！対象者・AI画像認識を導
 入予定の方・AI画像認識に挫折した方・AI画像認識の様
 々な利活用例を知りたい方※質疑応答（10分）の時間
 を含みます。\n\n\n-15:00\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\n王　暁星　博士（理学）\nMathWorks Japan Sen
 ior Application Engineer\n異常検知・予知保全をテーマに顧
 客先や学会で複数発表。機器の故障予測に向けたデー
 タ解析を得意とする。前職では大手外資系油田開発サ
 ービス会社に6年勤務。地下資源採掘装置の開発、設置
 、データの取得と解析に従事。\n田口　美紗\nMathWorks Ja
 pan Senior Application Engineer\n機械学習やテキストマイニン
 グなど、データサイエンス領域の技術サポートを担当
 。信号・画像・自然言語を用いたデータ解析を得意と
 する。日系大手電機メーカーでソフトウェア開発者と
 して勤務ののち、欧州大学のQuantum & Computer Engineering dep
 artmentにてグラフ理論の研究に従事、その後現在に至る
 。\n草野　駿一\nMathWorks Japan Application Engineer\n電波によ
 るリモートセンシング、およびリモートセンシング画
 像解析を専門に学位取得。2013年から測量系大手にて衛
 星リモートセンシング画像解析、技術開発に従事。2019
 年に MathWorks Japan に入社し、画像処理、信号処理、デ
 ィープラーニング、レーダ、自律ロボティクスに関係
 する技術領域を担当している。\nハイライト\n\n特徴抽
 出と教師なし学習による異常検知\nテキストマイニン
 グを活用した異常検知\n深層学習を用いた画像認識の
 利活用\n\n参加費\n無料
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