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X-WR-CALDESC:ヘルスケア業界での利用事例から読み解くAIへ
 のニーズ
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SUMMARY:ヘルスケア業界での利用事例から読み解くAIへの
 ニーズ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83069
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nヘルスケア
 業界での利用事例から読み解くAIへのニーズ\n概要\nCT/M
 R画像、検査パラメータ、カルテなど様々なデータを取
 り扱う医療・ヘルスケア業界はAIの適用が大きく期待
 され、ある分野で確立されたAI技術を隣接領域で転用
 しやすいといったメリットもあります。\n本トラック
 ではお二人の先生をお招きして、医療・ヘルスケア分
 野での課題解決のための最先端のAI技術適用例をご講
 演いただきます。一つ目は「外科領域におけるAIｘNavig
 ation Surgery」、後半は「新型コロナウイルス感染症患者
 スクリーニング」への適用についてと、非常に興味深
 い内容となっております。是非ご参加ください。\nご
 参加には、下記MathWorks社のサイトでの事前登録(無料)
 が必要となります。https://jp.mathworks.com/company/events/webina
 rs/upcoming/the-need-for-ai-in-the-healthcare-industry-3497077.html?s_eid
 =PEP_25630\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13
 :00\nオープニング\n\n\n13:05-13:45\n外科領域におけるAIｘNa
 vigation Surgery大阪大学大学院医学系研究科　外科系臨床
 医学専攻外科学講座消化器外科学三吉範克　先生　MD\,
  PhD\, FACS人工知能（AI）を利活用した取り組みは、日常
 生活から医療分野へと幅広く展開されている。またス
 マートデバイス、ウェアラブルデバイスのようなツー
 ルも医療分野において大きな可能性を秘めており、今
 後さらなる規模の拡張が見込まれる。外科領域では手
 術を中心としたアナログなイメージを持たれている方
 も多いと思われるが、研究的な取り組みから臨床試験
 までAIやウェアラブルデバイスの可能性を引き出す興
 味深い取り組みもある。今回、我々が取り組んでいる
 プロジェクトとして外科手術における可視化技術の応
 用とNavigation Surgery、さらにAIの融合がもたらす新技術
 について、臨床応用に向けた開発研究とその展望を発
 表する。※質疑応答（10分）の時間を含みます。\n\n\n13
 :45-14:25\nGANによる新型コロナウイルス感染症患者スク
 リーニング技術の開発産業技術総合研究所健康医工学
 研究部門　主任研究員鷲尾 利克　様日本では、2020年
 １月に最初のPCR検査陽性の患者が確認されて以来、新
 型コロナウイルス感染症の予防及び患者の治療は間断
 なく続いている。患者は、重篤になると呼吸器系の機
 能不全となることから、呼吸困難などの自覚症状やパ
 ルスオキシメータによる酸素飽和度の他、現在はCompute
 d Tomography(以下、CT)装置を用いた画像診断が重症度判定
 で重要な役割を果たしている。一方で、CT装置は可搬
 性が乏しく、宿泊療養施設、自宅での療養患者への早
 期介入に用いることが難しい一面をもつ。そこで、健
 康診断等で用いられている胸部単純X線画像を対象に、
 Generative Adversarial Network（GAN）を用いて早期介入のため
 の患者スクリーニングが可能か、検証した。※質疑応
 答（10分）の時間を含みます。\n\n\n-14:30\nクロージング
 \n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n参加対象\n\n医療分野でこれから
 ディープラーニング技術適用を考えていらっしゃる方\
 nＧＡＮなどの高度なディープラーニング手法に興味が
 ある方\n\n参加費\n無料
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