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X-WR-CALDESC:toCでは出来ないがtoBで出来る事〜ビジネスの
 複雑さへ立ち向かえ〜
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SUMMARY:toCでは出来ないがtoBで出来る事〜ビジネスの複雑
 さへ立ち向かえ〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83102
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n「toC とは違って toB は最適解が無く切り開いてい
 くやりがいがある」\ntoCのサービスに携わっていたが
 、近年盛り上がりを見せる toBのビジネスモデルに興味
 を持ち、\ntoB向けサービス開発で答えのない課題に向
 け挑戦するソフトウェアエンジニアが増えています。\
 n本勉強会では、toB向けサービスを提供している3社か
 ら「元toCサービス開発を行っていたエンジニア」が集
 まり、toCでは出来ないがtoBで出来ること、toBならでは
 の「複雑さ」にまつわる課題やその解決方法などをご
 紹介します。\nこんな方におすすめ\n\nなんとなく toC 
 と toB は違うという認識をもっている方\ntoB における
 スケールアップの課題に興味がある方\ntoB で伸びるサ
 ービスではエンジニアとしてどういう挑戦があるか興
 味ある方\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\nコンテン
 ツ\nSpeaker\n\n\n\n\n18:50 - 19:00\n受付\n\n\n\n19:00 - 19:05\nOpening
 \n\n\n\n19:05 - 19:25\n飛び込んでわかった toB の難しさと面
 白さ\n山田 圭一キャディ株式会社\n\n\n19:25 - 19:45\n自動
 テストやCI/CDでビジネスを加速する\n大川 知株式会社
 カミナシ\n\n\n19:45 - 20:05\nMicroservices for toB\n鈴木 栄次株
 式会社マネーフォワード\n\n\n20:05 - 20:20\nQ&A・Talk Session\
 n\n\n\n\n※タイムスケジュールや内容は変更になる可能
 性があります。\n登壇者\nキャディ株式会社：山田 圭
 一\n飛び込んでわかった toB の難しさと面白さ\nなんと
 なく toC と toB は違うという認識をもっている方は多く
 いると思いますが、実際にサービスでは取り組むドメ
 インや、データの性質など、様々な点で違いがあると
 実感しています。\nスマートフォン向けゲームを提供
 する企業から、toB のビジネスを展開するスタートアッ
 プに転職し、2年間携わる中で感じた違いと、toB なら
 ではの難しさと面白さを紹介します。\nプロフィール
 ： \n2019年9月にキャディ株式会社に入社。\n入社後は社
 内・社外向けの2つのプロダクトでフロントエンド/バ
 ックエンド/インフラの開発・運用に従事。\n2021年7月
 からプラットフォームチームを立ち上げ、開発組織の
 アジリティ向上とイノベーション推進に取り組んでい
 る。\n株式会社カミナシ：大川 知\n自動テストやCI/CDで
 ビジネスを加速する\n企業に導入されるSaaSは、どんな
 ものであれ顧客のペインをストレートに解決するもの
 が爆発的に伸びます。もちろんコアソリューションに
 磨きをかけることも大切ですが、同時に他社のさまざ
 まなシステムと協調するしたり、大変な権限管理を行
 う必要も出ます。B向けシステムが、B向けならではの
 複雑さを持ちながら、たった十数人のエンジニアの力
 でどうやって爆発的な成長を実現するのか。\n本発表
 では、ユースケース・管理権限のパタン増大を支える
 自動テストや、B向け製品におけるCI/CDや分析の重要性
 など、エンジニアとしてのチャレンジの一端をご紹介
 します。\nプロフィール：\n大川 知。現在はシンガポ
 ール在住で、ノンデスクワーカー向けSaaSを開発販売す
 るカミナシの技術顧問。また、人材ビジネス向けのSaaS
 を開発販売する会社のCTO。以前はニューヨーク、日本
 でビジネスニュースアプリ NewsPicks の開発や、ビジネ
 スチャットアプリの開発、イベントキュレーションサ
 イトの運営に従事。多様なビジネスに関わった経験か
 らSaaSの今を分析します。\n株式会社マネーフォワード
 ：鈴木 栄次\nMicroservices for toB\ntoB のサービスでは「既
 に手作業で進めている作業を効率化する」という課題
 が多く、0 -> 1 よりも 1 -> 100 + α を生み出さなければい
 けない業務がしばしば発生します。\nこのスケールア
 ップは同時にドメイン知識や設計を最適化できないと
 内部構造が複雑になってしまう問題を抱えることが殆
 どです。\n開発速度を維持しつつ、バランスを取りな
 がらグロースしていくために何をするべきか弊社で取
 り組んでいる事例を交えて紹介します。\nプロフィー
 ル： \n2019年1月に株式会社マネーフォワードに入社。
 経理財務プロダクトのサーバエンジニアとして運用・
 開発に携わり、2021年より同プロダクトのアーキテクチ
 ャ改善を推し進めている。\n視聴方法\n\nオンライン開
 催となります。配信はZoomを予定しております。\nご参
 加方法は、開催前日までに、お申し込みされた方のみ
 にご案内します。\n※connpassからのメール、または上記
 「参加者への情報」欄でご案内します\n\n注意事項\n\n
 本勉強会は、技術交流が目的です。\n知識の共有や参
 加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りしま
 す。\n参加目的が不適切だと判断される場合には、運
 営側で参加をキャンセルさせていただく場合がござい
 ます。\n\n個人情報のお取り扱いについて\n本イベント
 で取得する個人情報のお取り扱い方針は以下の通りで
 す。ご同意の上でお申し込み・ご参加ください。\n<共
 催>\n\nキャディ株式会社の個人情報のお取り扱い方針\n
 株式会社カミナシの個人情報のお取り扱い方針\n株式
 会社マネーフォワードの個人情報のお取り扱い方針\n
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