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X-WR-CALDESC:#3 秘密計算・秘匿計算の事業化裏話 〜次世代
 暗号技術の先駆者が登壇〜 by秘密計算コンソーシアム
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SUMMARY:#3 秘密計算・秘匿計算の事業化裏話 〜次世代暗号
 技術の先駆者が登壇〜 by秘密計算コンソーシアム
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83112
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n秘密計算.jp 
 #3 概要\n秘密計算.jp#3では、秘密計算・秘匿計算の社会
 実装に向けてプロダクトを開発するエンジニアが登壇
 ！LayerXにて、プライバシー保護・秘匿化技術「Anonify」
 の開発に携わるリードエンジニアの恩田壮恭氏を招き
 、技術サイドからの開発秘話や苦労話などを赤裸々に
 語ってもらうという、超フリースタイルな会を開催し
 ます。また秘密計算コンソーシアムからは、AcompanyCTO
 の近藤岳晴 氏とEAGLYSリサーチエンジニアの三原健太郎
  氏が登壇。Acompanyの独自開発した秘密計算エンジン「Q
 uickMPC」と、EAGLYSの秘匿データAI推論サービス「DataArmor 
 Gate AI」のここでしか聞けない開発秘話もたっぷりとお
 届けしていきます。当日のメインとなるトークセッシ
 ョンは、参加される皆さまからいただいた質問をもと
 に構成します。参加申し込みの際のアンケートにて、
 さまざまなご質問をお寄せください（当日もイベント
 進行中に質問内容を募集します）。\n〈こんな人にお
 すすめ〉\n\n秘密計算とは何か知りたい\n秘密計算・秘
 匿計算エンジニアに興味がある\nプライバシーテック
 が今後どう進化していくのか知りたい\n\n秘密計算.jpと
 は\n秘密計算.jpは、プライバシーテックに関する定期
 イベントです。秘密計算を活用したビジネスやテクノ
 ロジーなど、さまざまなテーマについて毎月第一水曜
 日に開催します（カレンダーに応じて日程変更あり）
 。\n秘密計算コンソーシアムとは\n秘密計算コンソーシ
 アムとは、秘密計算を中心とした、プライバシーテッ
 クに関連する情報発信およびイベント開催を行うコミ
 ュニティです。個人情報保護法の改正をはじめとした
 データ活用とプライバシー保護がコンフリクトしてい
 る現状に対応すべく、法令遵守したデータ活用やプラ
 イバシー保護テクノロジーの勉強会や情報発信を行っ
 ています。同コンソーシアムの参加特典には、秘密計
 算.jpの先行予約と、毎月第1・3月曜日に配信する「限
 定メールマガジン」があります。また、毎月第1・3月
 曜日に配信する限定メールマガジンでは、秘密計算を
 はじめとする国内外のプライバシーテックに関する情
 報をまとめて配信しています。秘密計算コンソーシア
 ムのご登録はこちらから。\n秘密計算とは\n秘密計算と
 は、データを保護しつつ、企業・組織間で暗号化した
 まま計算できる技術です。通常、データを外部に提供
 する場合、対象となるデータを暗号化して提供し、提
 供先で「生」データにもどして分析する必要がありま
 す。一方で秘密計算の場合は、データを暗号化したま
 ま分析することが可能です。\nタイムスケジュール\n\n\
 n\n\n時間\n内容\nスピーカー・パネリスト\n\n\n\n\n18:00-18:
 05\nオープニング\n株式会社Acompany\n\n\n18:05-18:50\n秘密計
 算・秘匿計算の事業化裏話\n1\, Acompany CTO 近藤岳晴2\, EA
 GLYS リサーチエンジニア 三原 健太郎3\, LayerX リードエ
 ンジニア 恩田壮恭\n\n\n18:50-19:00\n休憩\n\n\n\n19:00~19:55\n
 トークセッション\n1\, Acompany CTO 近藤岳晴2\, EAGLYS リサ
 ーチエンジニア 三原 健太郎3\, LayerX リードエンジニ
 ア 恩田壮恭\n\n\n19:55-20:00\nクロージング\n株式会社Acompa
 ny\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n登壇者\n\n恩田 壮恭\n株式会社L
 ayerX リードエンジニア\n大手証券会社システム部門に
 て、機関投資家や一般投資家向け、バックボーンネッ
 トワーク、プライベートクラウドのネットワーク設計
 ・構築に従事。暗号資産関連事業の新規立ち上げも経
 験した。ここでは、暗号鍵管理の設計や業務システム
 のアプリケーション・インフラ全般の設計、開発を行
 った。\n2020年3月にLayerXに参画。現在は同社の研究開発
 組織「LayerX Labs」にて、プライバシー保護・秘匿化技
 術「Anonify」の開発を担当している。\n\n\n\n\n三原 健太
 郎\nEAGLYS株式会社　リサーチエンジニア\n熊本大学理学
 部理学科卒業後、ニューヨーク州立ストーニーブルッ
 ク大学大学院物理学科へ進学。その後、ブルックヘブ
 ン国立研究所にて粒子加速器などを中心とした実験系
 物理学を専攻し、修士号取得した。\nEAGLYSには、デー
 タサイエンティストとしてインターンを経て入社。現
 在は、秘密計算エンジン「Capsuleflow」、秘匿データのAI
 推論を行うサービス「DataArmor Gate AI」の開発に携わる
 。他にも、データ分析の高速化・省メモリ化を目的と
 した研究開発に取り組む。\n\n\n\n\n近藤 岳晴\n株式会社
 Acompany CTO\n名古屋工業大学在学中、IT系ベンチャーにて
 長期インターンを経験。複数のハッカソン入賞やビジ
 ネスコンテストに出場する中で、Acompany代表の高橋と
 出会う。\n「テクノロジーと仕組み化で社会を良くし
 ていきたい」という高橋の想いに共感し、第二創業期
 にCTOとして参画した。その後、秘密計算システム開発
 や、秘密鍵管理ソフトウェア、独自開発の秘密計算エ
 ンジン「QuicMPC」の開発を担当している。\n\n参加費\n無
 料
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