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X-WR-CALDESC:いちげんさんを常連客へ 銭湯×D2C×サブスクの
 CSがやったこと - CS HACK #61
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 CSがやったこと - CS HACK #61
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SUMMARY:いちげんさんを常連客へ 銭湯×D2C×サブスクのCSが
 やったこと - CS HACK #61
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83137
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nイベント
 概要\nCS HACK #61は銭湯ぐらしさんに「D2C」「サブスクリ
 プション」におけるCSへの取り組みについてお話いた
 だきます。\n\nD2C（Direct to Consumer）とは、メーカーやブ
 ランドが自社ECを通じて消費者に直接販売するビジネ
 スモデルを指します。ここ数年盛り上がっている分野
 ですが、自社で製品の企画、製造、販売までを一貫し
 ておこない問屋や小売店を経由せずに直販するいわゆ
 る「直販」は以前から存在しています。\n\nそんな中、
 改めて「D2C」として盛り上がっているのは、メーカー
 とユーザーを繋ぐテクノロジーが発展してきたことが
 要因です。\n例えばSNSを使ってブランドメッセージを
 より伝えやすくなったり、決済プラットフォームが充
 実してきたことで手軽にサブスクリプションでの契約
 を提供することができるようになっているといった変
 化です。\nまた、自社ECであれば、ユーザーの行動も細
 かくトラッキングできるため、分析もしやすくなりま
 す。\n\nつまり、ブランドコンセプトを伝えやすく、リ
 ピートさせやすく、ユーザー行動も把握しやすい環境
 が整ってきているのです。\n\nそんな、D2Cのサブスクを
 、1年ほど前から展開しているのが、今回お話しいただ
 く銭湯ぐらしさん。\n以前から東京都杉並区の銭湯「
 小杉湯」の隣、解体を控えた風呂なしアパートを舞台
 に様々な銭湯プロジェクトを実施されていました。\nD2
 C×サブスクも、毎月1回、その季節にぴったりなお風呂
 のもとを届ける「お風呂のもと定期便」というもの。\
 n\n銭湯のように10年、20年と長く続けて常連さんと関係
 を築いていきたいという銭湯ぐらしさんは、CSを重視
 して、カスタマーサポート・カスタマーサクセスを構
 築されています。\n\nユーザーとどうやれば”親密”に
 なれるのか、そのヒントが詰まっています！。\n\nぜひ
 ご参加ください！！\n\n\n※D2Cについての考察へ参考に
 した記事：D2Cを成功させるポイントとは？　最新の11
 のブランド事例から極意を学ぶ！\nイベントの形式\n今
 回は「 スライドを使った登壇+QA 」です。\n\nゲストス
 ピーカー\n伊藤 直樹\n株式会社銭湯ぐらし\nEC事業部 取
 締役・EC事業管掌\n\n略歴\n新卒で大手新聞社に入社し
 、ニュースサイトのディレクターとしてWEBサイトとア
 プリの改善に従事。\nその後マーケティングツールを
 提供するB2B SaaSスタートアップに一人目のマーケティ
 ング担当者としてジョインし、黎明期の同社の成長を
 牽引。\n2020年に友人らと共同創業した株式会社銭湯ぐ
 らしにてコワーキング事業とD2C事業を立ち上げ。\n現
 在はEC事業の責任者としてSaaSマーケティングの知見をD
 2Cに当てはめた独自の事業運営で売上を伸ばしている
 。\n\n銭湯ぐらしコーポレートサイト ： http://sentogurashi
 .com/\n敬称略\n想定参加者\nカスタマーサポート/カスタ
 マーサクセス /マーケティング/Webディレクター/事業開
 発者等々\ntoC向けのサブスクリプションサービスに取
 り組んでいる方は参考になるはずです。\n\nハッシュタ
 グ\n#CSHACK\n\nイベントで使用する「Remo」とは\nこちらの
  note ZoomでできなくてRemoでできること で紹介されてい
 るオンラインカンファレンスツールです。\n前回のイ
 ベント後に使ってみたところ、Zoomよりオンラインイベ
 ントが開きやすいなぁと感じたので今回最初からRemoで
 やってみます！チャレンジ！！\n\nサービスサイト： ht
 tps://remo.co/\n\n【Remoでの参加注意事項】\nスムーズな参
 加のためには「PC」かつ「Chrome」が望ましいです！！\n
 当日は参加URLを開き「メールアドレス入力」or「Google
 認証」すると会場に入れます。\n\n配信方法\n・配信プ
 ラットフォーム：Remo \n・イベント参加時間 ：19:15 \n・
 配信URL： 参加者にだけ通知 \n\n当日のスケジュール\n\n
 \n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:15~19:30\nRemo内での
 イベント前懇親\nみんな\n\n\n19:30~19:47\n主催者挨拶&コミ
 ュニティ紹介\n藤本\n\n\n19:47~19:53\nRemo内での自己紹介\n
 みんな\n\n\n19:53~19:55\nゲスト紹介\n藤本\n\n\n19:55~20:35\nご
 登壇\nゲストスピーカー\n\n\n20:35~20:45\nQA\nゲストスピー
 カー\n\n\n20:40~21:30\nRemo内での懇親会\nみんな\n\n\n\n\nプ
 ラチナサポーター\nCS HACKではプラチナサポーターとし
 てアイティクラウド様とインゲージ様、合同会社 selfre
 e\n様、SATORI株式会社様、 カラクリ株式会社様に支援い
 ただいています。\n\n\nアイティクラウドでは、法人向
 けIT製品・クラウドサービスのリアルユーザーが集ま
 るレビュープラットフォーム「ITreview」を運営してい
 ます。\nレビューでITベンダーの皆さまのCSをサポート
 しており、CS HACKの皆さまの活動を応援しております。
 \n皆さまもぜひ、利用製品をレビュー頂き、他社のカ
 スタマーサクセスに貢献をお願いします！\n\nサービス
 ページはコチラ：https://www.itreview.jp/ \n\n\n問い合わせ対
 応はネット時代の『接客』です。\n一人ひとりのお客
 様と向き合えるコミュニケーションプラットホーム「R
 e:lation（リレーション）」は問い合わせ対応に起こり
 がちな対応漏れ・ミスをなくし、対応効率・品質をア
 ップさせます。\nカスタマーサクセスを実現するなら
 対応ツールはRe:lationで決まりですよ！\n詳しくは、https
 ://ingage.jp/relation/ にて。\n\n一緒にRe:lationを創る仲間も
 募集中です。\n\n\nCallConnect はサポート業務やインサイ
 ドセールスに最適なブラウザ電話システムです。\nSlack
  や Zendesk 等と連携してチームでの電話対応を効率化し
 ます。\n詳しくはこちら( https://www.callconnect.jp )\n\n\n\n\n
 マーケティングオートメーション「SATORI」を提供するS
 ATORI株式会社は、「あなたのマーケティング活動を一
 歩先へ」を\nミッションとし、一人ひとりのマーケテ
 ィング担当者の成果に向けて、一緒に歩いていくこと
 を目指しています。\nSATORIのカスタマーサクセスは、
 「一緒に歩いていくこと」を体現する、大変重要な役
 割です。マーケティング領域の専門性を\n身に着けな
 がら、カスタマーサクセスとしてのキャリアを築きた
 い！という方のご応募をお待ちしています！\n  https://s
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 ートのデジタルシフトを実現します！\n（１）顧客体
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 リソースで最大の効果を発揮させたい\n（３）コール
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 botの活用をご検討ください。\n\nKARAKURI chatbotのユニー
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 運用、改善が可能\n（３）システム導入はゴールでは
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 ト企業様のKGI/KPIを一緒に追いながら伴走していくのが
 特長です。\n何かお困りごとがあれば、何でも構いま
 せんのでお気軽にご相談ください！\nサービスサイト
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 者が700名以上集まるslackへ専用チャンネルを作れる「CS
  HACK Slackサポーター」として Growwwing様に支援していた
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 ビス、製品があります。そして同じ数だけカスタマー
 サポートが存在します。\n\nこのイベントではカスタマ
 ーサポートを愛してやまない人達が集まり、\n情報交
 換やディスカッションを通じて「CS」を徹底的にハッ
 クします。\n※CSには、CustomerExperience、CustomerService、Cus
 tomerSuccess、\nCommunityManager、UXデザイナー、UIデザイナー
 等のコミュニケーションが\n主となる職種を全て含み
 ます。\n\n「CS」をハックし深く知ることで"再現性"を
 高め\n「どんなサービスであっても最高のCS対応」が出
 来る世界を目指します。\n「CS」は素晴らしい仕事だと
 いうことを広め、業界を盛り上げていくためぜひご参
 加ください！\n詳しくはグループ詳細をご覧ください
 。\nちなみに"個人"で開催しています！ここ大事！\nそ
 の他\n・イベント中に撮影したお写真をSNSでのレポー
 トに使用する場合があります。
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