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X-WR-CALDESC:【第6回国循スコレー】極限環境生命研究から
 みえる 「生命の起源」や「地球外生命の存在」
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 みえる 「生命の起源」や「地球外生命の存在」
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SUMMARY:【第6回国循スコレー】極限環境生命研究からみえ
 る 「生命の起源」や「地球外生命の存在」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83142
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n極限環境生
 命研究からみえる\n「生命の起源」や「地球外生命の
 存在」\n開催内容\n**開催日時：2021年10月21日(木)19:00〜2
 0:30(18:45からアクセス可能)**共催：国立循環器病研究セ
 ンター研究所×ジーワン株式会社開催方法：一般の方:
 オンライン参加(パソコン、スマートフォン、タブレッ
 トから参加可能です)[オンデマンド配信]ライブ配信後
 に期間限定で、オンデマンド配信を予定しております
 。オンデマンド配信のみのご視聴の方も事前に申込み
 が必要です。オンデマンド配信視聴情報は、ライブ配
 信終了後にご連絡させていただきます。対象者：すべ
 ての研究者、研究者を目指す学生、本講演テーマに興
 味のある方参加費：無料(事前参加登録が必要です)**講
 演：****[ 特別講師 ] 高井 研 先生****国立研究開発法人
 　海洋研究開発機構超先鋭研究開発部門　部門長（農
 学博士）**超好熱菌の微生物学、極限環境の微生物生
 態学、深海・地殻内生命圏における地球微生物学を経
 て、現 在は地球における生命の起源・初期進化におけ
 る地球微生物学および太陽系内地球外生命探査にむけ
 た宇宙生物学を研究。1997年京都大学大学院農学研究科
 水産学専攻博士課程修了。日本学術振興会特別研究員
 、科学技術振興事業団科学技術特別研究員、米国パシ
 フィックノースウェスト国立研究所博士研究員を経て
 、2000年海洋研究開発機構（当時 海洋科学技術センタ
 ー）入所。地殻内微生物研究プログラムグループリー
 ダー、深海・地殻内生物圏研究分野分野長などを経て
 、2019年より現職。第8回日本学術振興会賞（2012年）、
 第8回日本学士院学術奨励賞（2012年）など受賞。略歴| 
 2000年 10月 | 海洋科学技術センター（現海洋研究開発機
 構）研究員 || 2009年 4月 | 海洋研究開発機構 プログラ
 ムディレクター || 2014-2016年 | 自然科学研究機構客員教
 授 || 2012-2017年 | 東京工業大学地球生命研究所主任研究
 員 || 2012-2014年 | 宇宙航空研究開発機構 (JAXA)客員教授 |
 \n著書| 2013年 | 「微生物ハンター、深海を行く」イー
 ストプレス || 2017年 | 高井研他「たけしの面白科学者
 図鑑 地球も宇宙も謎だらけ！」新潮文庫 || 2018年 | 高
 井研編「生命の起源はどこまでわかったか 深海と宇宙
 から迫る」岩波書店 || 2019年 | 山岸明彦・高井研著「
 対論! 生命誕生の謎」集英社インターナショナル |\nメ
 ディア\n| 2015年6月4日放送 | 「クレイジージャーニー　
 世界中の深海に潜り続ける男 高井研の深海の旅」出演
  || 2021年4月 | 「クリエイターとその愉快な仲間たち」
 マンスリーゲストとして出演 |\n<講演内容>極限環境生
 命と聞くと、「あー、過酷な環境に生きる変なマイナ
 ーな生物達ね」という感じで、特に自分（の生活や社
 会）とは関係ない小さな世界の話だと思うかもしれま
 せん。一方で理系文系を問わず誰しも一度は「生命っ
 てなんなんだろう？」とか「どうやって我々はこの地
 球に、宇宙に生まれてきたんだろう？」という深淵っ
 ぽそうな疑問を抱いたことがあるはずです。「過酷な
 環境に生きる変なマイナーな生物達」の研究こそが我
 々の永遠の問いである「生命とは何か」や「生命の起
 源」に最高到達解を導こうとしているのをご存じです
 か？その最先端についてお話しします。\n[ ファシリテ
 ーター ] 望月 直樹<略歴> 国立循環器病研究センター 
 研究所 所長細胞生物学部 部長大阪大学医学系研究科
 連携大学院招聘教授専門:循環器発生細胞生物学\n案内P
 DF：PDFダウンロード（PDF:1.4MB）HP：https://www.science-cafe.jp
 /schole/1021/\nスコレー（Scholē/σχολή）とは\n元来は、
 「閑暇」「ひま」をあらわす古代ギリシャ語。古代ギ
 リシャにおいて自然哲学より始まるギリシャ哲学の形
 成に寄与した時間的なゆとり。単なる余暇ではなく、
 精神活動や自己充実にあてることのできる積極的な意
 味をもった時間、また個人が自由または主体的に使う
 ことをゆるされた時間を指します。「学校」を意味す
 る英語のschool、フランス語のecole、ドイツ語のshuleの語
 源となっています。国循はこの「スコレー」を「日々
 の業務から離れて自分の充実のために使う充電時間（c
 harging time）と再定義しました。「国循スコレー」は、
 「国循とともに過ごす知的な余暇」をコンセプトとし
 、参加者の皆様に良質な充電時間を提供いたします。\
 n国循スコレーに関するお問い合わせ先\n国立循環器病
 研究センター サイエンスカフェE-mail: science-cafe-ml@g-1.n
 e.jp　TEL: 06-6170-2159（お電話受付時間）9:00-18:00　※土
 日祝日を除く〒564-8565 大阪府吹田市岸部新町6番1号国
 立循環器病研究センター オープンイノベーションセン
 ター４F
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