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X-WR-CALDESC:『マレーシア特許に関する、各種実体審査請
 求の実務留意点について』
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 求の実務留意点について』
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SUMMARY:『マレーシア特許に関する、各種実体審査請求の
 実務留意点について』
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83149
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nマレーシア
 において、特許出願の審査を受ける手続きとして、通
 常の実体審査請求の他に、修正実体審査請求がありま
 す。修正実体審査請求は、他国の審査結果を提出する
 ことで、マレーシアにおける審査を促進できる手続き
 になります。\nまた、審査を促進できる手続きとして
 、他にも、早期審査、特許審査ハイウェイ（PPH）や、A
 SEAN特許審査協力（ASPEC)もあります。手続き毎に手続き
 要件が異なり、状況に応じた活用が必要になります。\
 nマレーシアの特許事務所 "Henry Goh & Co Sdn Bhd"により、
 『マレーシア特許に関する、各種実体審査請求の実務
 留意点について』をご講演頂きます。\n各種実体審査
 請求の違いから、手続き毎の要件について解説頂きま
 す。\n本Webページと合わせて、レクチャー動画及びレ
 クチャー資料をご覧頂けると幸いです。\n１）実体審
 査     ・通常実体審査     ・修正実体審査   　
 ・実体審査の猶予\n２）審査の促進     ・早期審査 
     ・PPHプログラム　　・ASPECプログラム\n３）審査
 手続き
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