BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:#10 atama plus Tech Live〜急拡大するプロダクトと
 組織が向き合う「成長痛」〜
X-WR-CALNAME:#10 atama plus Tech Live〜急拡大するプロダクトと
 組織が向き合う「成長痛」〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:831576@techplay.jp
SUMMARY:#10 atama plus Tech Live〜急拡大するプロダクトと組織
 が向き合う「成長痛」〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210929T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210929T210000
DTSTAMP:20260406T045153Z
CREATED:20210914T142239Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83157
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催背景\nat
 ama plusは、2021年7月に教育系スタートアップでは国内最
 大規模となる約51億円の資金調達を実施し、\n事業を加
 速しています。\n一方で、\n「atama plusって何している
 会社なの？」\n「中の人たちの雰囲気ってどんな感じ
 ？」といった疑問を持たれることもしばしば。\nそこ
 で、ゆるくatama plusについて知ってもらえる機会を作り
 たい！という思いから、\n「atama plusのすべてがわかる1
 1のイベント」を企画してみました🎉\nおよそ2ヶ月に
 わたり、事業やカルチャーやビジネス、プロダクト開
 発など、\n様々なトークテーマで、atama plusのメンバー
 が語ります📢\n（たまに、特別ゲストもご招待予定！
 お楽しみに！）\nメンバー同士の会話からatama plusの雰
 囲気を感じとっていただけたら幸いです。\nオンライ
 ン配信なので、耳だけ参加の「ながら聞き👂」も、も
 ちろんOKです！\n少しでも気になるテーマがあれば、お
 気軽にお申し込みください。\nイベント概要\n『atama plu
 s Tech Live』は、atama plusのプロダクトを支えるエンジニ
 アリングについて、\nオープンかつカジュアルにお話
 しするイベントです！\n創業4年で2500以上の塾教室で使
 われるプロダクト。40人以上になった開発組織。\n記念
 すべき第1回は、急拡大してきたプロダクトと開発組織
 の変遷、\n直面する技術的課題、生徒の学習体験の向
 上にむけたR&Dの取り組みについてお話します！\nこん
 な方におすすめ\n以下に１つでも当てはまる方は、ぜ
 ひご参加ください！\n・atama plusの開発体制や技術スタ
 ックについて興味がある\n・開発チームが拡大する過
 程と、拡大に伴う組織的課題・技術的課題について知
 りたい\n・急成長するプロダクトの機能開発の変遷に
 ついて知りたい\n・チームでR&Dを進めるための取り組
 み事例を知りたい\n・atama plusという会社や、そこで働
 くエンジニアに興味がある\n・教育やEdTechに興味があ
 る\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n登壇者\n\n\
 n\n\n19:20~19:30\n開場\n\n\n\n19:30~19:35\nはじめに（イベント
 概要説明/登壇者紹介）\n\n\n\n19:35~19:45\natama plusの概要
 と開発体制、開発手法\n田崎 幸彦　WEBエンジニア／Dev 
 Unit Success\n\n\n19:45~20:00\n40人規模の開発組織の今〜オン
 ボーディングなど組織的な取り組み〜\n加藤 佑典　WEB
 エンジニア／Dev Unit Success\n\n\n20:00~20:15\nAI教材「atama＋
 」の進化と変遷\n赤根 稔朗　WEBエンジニア\n\n\n20:15~20:2
 5\n質疑応答\n\n\n\n20:25~20:35\natama plus のさらなる成長の
 ために乗り越えたい「技術的課題」\n深澤 良介　Dev Uni
 t Success\n\n\n20:35~20:45\n生徒の学習体験向上に向けたR&Dの
 取り組み\n内藤 純　データサイエンティスト\n\n\n20:45~2
 0:55\n質疑応答\n\n\n\n20:55~21:00\nクロージング\n\n\n\n\n登壇
 者\n田崎 幸彦　WEBエンジニア／Dev Unit Success\n東京都出
 身。新卒でIBMへ入社。金融、製造業における業務基幹
 システムのコンサル・デリバリーをリード。業務の傍
 ら、専門学校でデザインについても学ぶ。その後CDOと
 してヘルスケアベンチャーへ転職し、アプリ等のデジ
 タルサービス企画・開発を担当。2021年1月にatama plusへ
 入社し、WEBエンジニアとしてAI教材atama＋の開発、およ
 びエンジニアチーム全体の成果向上やエンジニア採用
 に従事。\n加藤 佑典　WEBエンジニア／Dev Unit Success\n静
 岡県出身。新卒でヤフーへ入社し、フロントエンドか
 ら運用/DevOpsまでサービス開発全般を担当。その後、ス
 クラム/LeSSの導入や、フロントエンドの開発責任者に
 も従事。2019年6月にatama plusへ入社し、WEBエンジニアと
 してAI教材atama＋の開発を担当したのち、現在はエンジ
 ニアチーム全体の成果向上やエンジニア採用に従事。\
 n赤根 稔朗　WEBエンジニア\n神奈川出身。新卒でヤフー
 にエンジニアとして入社し、テレビなど家電向けサー
 ビス開発を担当。その後スマホ向け基盤システムの立
 ち上げを、エンジニアやプロダクトオーナーとして複
 数経験。2020年5月にatama plusへ入社し、WEBエンジニアと
 してAI教材atama＋の開発に従事。\n深澤 良介　Dev Unit Suc
 cess\n大学院にて情報検索/自然言語処理、情報推薦を専
 攻し、新卒で入社したヤフーでは各種検索サービス、
 ニュースフィード、ショッピングといったサービスの
 検索・推薦の改善を担当。その中でエンジニアリング
 マネージャーも経験。2019年10月にatama plusへ入社し、現
 在はエンジニアチーム全体の成果向上やエンジニア採
 用に従事。\n内藤 純　データサイエンティスト\n千葉
 県出身。新卒でSIへ入社し生体認証プロダクト開発を
 経験した後、データサイエンティストとしてヘルスケ
 ア分野を主軸にデータ分析業務に従事。その後リクル
 ートへ転職。データ活用横断組織にてHR事業をメイン
 としたデータ活用チーム推進や新規R&Dプロジェクトな
 どを担当。2021年5月にatama plusへ入社し、AI教材atama＋の
 アルゴリズム開発に従事。\n実施方法\nZoomウェビナー
 によるオンライン配信\n※配信URLは、開催前日までに
 、connpass経由でご連絡いたします。\n※当日はその場で
 いただいた質問にも、できる範囲でお答えします！\n
 ※参加者の名前は非表示、顔だしも不要。途中参加・
 退出も可能です。お気軽にご参加ください！\n申込方
 法\nイベント視聴をご希望の方は、当connpassイベントペ
 ージよりお申込みください。\n参考情報\n3分でわかるat
 ama plusのエンジニア\n【インタビュー（エンジニア）】
 「プロダクトを通じて、社会をより良くする。 それを
 最短距離で実現できる場。」\n【座談会（スクラムマ
 スター✕エンジニア✕プロダクトオーナー）】「atama p
 lusらしい組織拡大。 Large-Scale Scrumへの挑戦。」\n21/7/21 
 BRIDGE「AI先生「atama plus」51億円調達の衝撃、世界戦に
 向けグローバル機関投資家が出資」\n21/2/5 Forbes Japan「
 プロダクト進化、新領域参入　ミッションとカルチャ
 ーが生んだatama plusの急成長」\n本イベントには参加で
 きないけど、atama plusにご関心のある方へ\n他にもイベ
 ントの開催を予定しています\nぜひ関心のあるイベン
 トを覗いてみてください！\natama plusのすべてがわかる1
 1のイベント一覧ページ\n備考\n【イベント事務局・連
 絡先】 event@atama.plus
LOCATION:（顔出し不要、参加者のお名前は非表示） オン
 ライン
URL:https://techplay.jp/event/831576?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
