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SUMMARY:エムスリーアンケートチームのLT会 #2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83172
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nエムスリーではITの力を活用し、医療を前進させる
 インパクトのあるプロダクトを生み出し続けるチャレ
 ンジを行なっています。\nBIRはビジネスインテリジェ
 ンス&リサーチの略で、医療従事者の会員向けアンケー
 トをベースに、製薬会社へのマーケティング支援を提
 供する事業を行っています。 一口にアンケートと言っ
 てもシステムは多岐に渡り、様々なタイプのアンケー
 トの作成や管理、回収のための配信や督促、納品のた
 めのデータ連携や集計、などに関わるシステムを全てB
 IRで内製しています。\n今回は7月に行われたBIRソフト
 ウェアエンジニアのLT会の続編として、「テスト・計
 測」をテーマに業務で利用している技術についてお伝
 えします。\n日時\n9月28日(火) 19:00 ~ 20:00 終了予定\n備
 考\n\n配信場所: Zoom Webinar で開催予定\n当日開始30分前
 までに参加者の皆様に connpass 経由で配信URLをお送りし
 ます\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nタイトル\nスピーカ
 ー\n\n\n\n\n19:00 ~ 19:05\nオープニング\n司会\n\n\n19:05 ~ 19:25
 \n新規システムUI開発で設計失敗したけどいい感じにリ
 ファクタリングできた話\n遠藤 健太\n\n\n19:25 ~ 19:40\nロ
 ーコードE2Eテスト自動化サービス mablの導入\n城本 由
 希\n\n\n19:40 ~ 19:55\nアンケートシステムの性能テストに
 ついて\n佐々木逸士\n\n\n19:55 ~ 20:00\nクロージング\n\n\n\n
 \n発表概要\n新規システムUI開発で設計失敗したけどい
 い感じにリファクタリングできた話\n先日BIRの小規模
 な新規システムをほぼ単独で開発・リリースしました
 が、\nその際、そこまで複雑にならないだろうとあま
 り考えずにUIを構築した結果、\n評価時に苦労すること
 になりました。\nこれを脱するために、評価と並行し
 てリファクタの作業を進めた際のアプローチを\n設計
 の話も絡めながら紹介したいと思います。\n登壇者プ
 ロフィール\n遠藤 健太 (@en_ken)\n2020年1月入社。\nエムス
 リーに来る前はメーカーで、組み込みシステム・Window
 アプリ・業務支援サービスなど様々なシステム開発に
 従事。\n直近は医師へのインタビュー実施を円滑にす
 るためのシステムを新規開発。\nリモートワークにな
 ってから家で植物を育て始めた。どんどん鉢植えが増
 えている。\nmabl導入\n今年の6月からローコードのE2Eテ
 スト自動化サービスのmablをBIRに導入しました。なぜmab
 lを導入したのか、導入時にスムーズだった点・ちょっ
 と工夫が必要だった点をお話します。工夫が必要だっ
 た点については開発エンジニアからのサポートも得ら
 れたので、自動化導入時の開発とQAの協業体制につい
 ても触れたいと思います。\n登壇者プロフィール\n城本
  由希 (@yuki_shiro_823)\n文系からITへ飛び込んで以来、主
 にソフトウェアテストに従事し品質向上に取り組んで
 おり、エムスリーには2019年6月に入社。主にアンケー
 トシステムやその周辺のシステムのQAを担当しつつ、
 社内でQAチーム勉強会をしたり、最近ではQAチーム有志
 でテスト設計コンテストに参加したりしている。\nア
 ンケートシステムの性能測定に関して\nm3.comは会員制
 サイトのため、一般的なサイトほどトラフィックは多
 くありません。また、アンケートシステムはマイクロ
 サービスとしてm3.com本体とは分離されているためさら
 に実際に扱うトラフィック量は少なくなります。その
 ような状況下でもアンケートシステムの性能測定は必
 要です。アンケートのドメイン特性を考慮しつつ、ど
 のような性能テストを実施しているかを説明したいと
 思います。\n登壇者プロフィール\n佐々木 逸士\n元はユ
 ーザ系のIT企業で働いていたが、手を動かしての開発
 に力を入れたいと思いエムスリーに入社。\nアンケー
 トシステムの開発や旧システムのオンプレ->クラウド
 移行、DWHの構築など諸々実施。\n自粛期間にYoutubePremium
 に加入したところもう広告有りには戻れなくなってし
 まった過去あり。\n関連リンク集\n\nテックブログ\nエ
 ンジニアリンググループ公式Twitterアカウント\nYouTube：
 エムスリー公式テックチャンネル\nエンジニア採用ペ
 ージ\nテックトークの参加、カジュアル面談はこちら
 まで\n\n\n\nイベント行動規範\nイベント行動規範は、下
 記のような事柄に関わらずすべての人にとって安心・
 安全なイベント体験を提供するためのものです。\n本
 イベント参加者は、次の規範に従う必要があります\n
 イベントの趣旨と反することはしない\nエムスリーの
 イベントにはそれぞれに目的が存在します。イベント
 の目的を理解し、目的にそぐわない行動はしないよう
 努めてください。\nハラスメントはしない\nハラスメン
 トには、ジェンダー・アイデンティティーと性表現、
 性的指向、障がい、ニューロ・ダイバーシティ、外見
 、身体の大きさ、民族、国籍、人種、年齢、宗教、そ
 の他の保護対象事項、また公共の場での不適切画像、
 意図的な脅迫、ストーカー、追い掛け行為、写真や動
 画撮影による嫌がらせ行為、及び、講演やイベントの
 断続的な妨害、侮辱的な言動、不適切な身体的接触、
 不愉快な視線などによってマイノリティなどの社会的
 弱者の支配を促す言動が含まれますが、これに限定さ
 れるものではありません。 ハラスメント行為を止める
 ように言われた参加者は、直ちに従ってください。\n
 器物の損壊をしない、危険な物を持ち込まない\nイベ
 ント会場の内装や付属の調度品などを故意に壊したり
 、各会場で使用が禁止されている物を使用したりしな
 いでください。 法令で所持・携帯が禁止されている物
 、または人に危害を与え、もしくは他の物を損傷する
 おそれのある物などを持ち込まないでください。\n嫌
 がらせを容認せず、この規範に違反すると思われる行
 動を見たり聞いたりしたらすぐにイベントスタッフに
 連絡してください\nあなたを不快にさせている相手は
 、そのことに気がついていないかもしれません。あな
 たが何か不快に思ったり、嫌がらせを受けたり、その
 他何か懸念に思うことがあったらすぐにイベントスタ
 ッフに教えてください。また、誰かが誰かを不快にさ
 せたり、嫌がらせを行っているのを見聞きした場合も
 、すぐにイベントスタッフに教えてください。\n\nエム
 スリーは、この規範に違反している行為を発見した場
 合、即座に中止するよう求めます。場合によっては、
 イベントからの退席や今後のイベント参加への禁止等
 を求めることがあります。この場合、既に受領した会
 費等は返金致しません。\n質問や疑問があれば、イベ
 ントスタッフまでご連絡ください。
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