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X-WR-CALDESC:IoTシステムのテストまるわかり！AWS LambdaのAPI
 テスト自動化とデバイス仮想化！
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 テスト自動化とデバイス仮想化！
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SUMMARY:IoTシステムのテストまるわかり！AWS LambdaのAPIテス
 ト自動化とデバイス仮想化！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83173
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナー概
 要\n近年では、AWSのようなクラウドサービスを利用し
 たIoTシステムを構築することが主流になっています。\
 n具体例として、AWSで用意されたサービスを可能な限り
 活用し、\n独自の機能のみをAWS LambdaにAPIとして実装す
 る開発が一般的です。\n一方で、IoTシステムではあら
 ゆるドメイン間（UIアプリケーション、AWS Lambda、デバ
 イス等）で\n適切にデータ連携する必要があり、API連
 携でつながるシステムであるが故に、テスト時には様
 々な課題が生じ得ます。\nそこで、今回は「AWSサービ
 スを利用したIoTシステム」に着目し、APIに関するテス
 トを行う際の課題と、\nAPIテスト自動化/サービス仮想
 化ツール「SOAtest/Virtualize」を用いたソリューションに
 ついてご紹介します。\n次のような方におすすめです
 。\n・AWS LambdaのAPIテストを自動化したい\n・結合テス
 トでデバイスを用意できない時でも疑似環境（スタブ
 ）を素早く作成してテストしたい\n・UIテスト時にいつ
 でもAPIを利用したテストを実施したい\nAWSサービスを
 利用したIoTシステムで、最適なテスト手法を模索して
 いる方や\n現在のテスト手法に課題を感じているAPI開
 発者の方、\nまたはAPIを利用するシステムの開発に携
 わっている方はぜひご参加ください。\n本セミナーは
 、Zoomを利用したWEBセミナーです。\nお申込みいただき
 ますと「参加者への情報」にURLなどが表示されます。\
 nアジェンダ\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n16:00〜16:20\nAWSサー
 ビスを利用するIoTシステムの例とテスト時の課題\n\n\n1
 6:20〜16:50\nAPIテスト自動化/仮想化ツール「SOAtest/Virtuali
 ze」を用いたソリューションの紹介\n\n\n16:50〜17:00\n質
 疑応答\n\n\n\n※当日予告なく内容が変更になる可能性
 がございます。\nお問合せ先\nご不明な点がございまし
 たら、次のメールアドレスにご連絡ください。\nparasoft
 -info@techmatrix.co.jp
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