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X-WR-CALDESC:【全８回講座】DX時代で活躍しよう！Pythonで学
 ぶデータ分析・AIプログラミング入門
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SUMMARY:【全８回講座】DX時代で活躍しよう！Pythonで学ぶ
 データ分析・AIプログラミング入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83216
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本講義を実
 施する背景\n現在、多くの企業が企業経営へのIT活用が
 急務である一方、依然として、IT人材の不足が続いて
 おり、既存のレガシーITの運用保守に時間が取られ、
 新しいITテクノロジーの採用が困難であると思われま
 す。\n本講義はそのような問題に対して、IT人材育成と
 いう形でサポートすることを目的としております。\n
 本講義の内容\n全８回からなるDXエンジニアとしての素
 養を身につけるための講義です。\nプログラミング未
 経験者の方が、様々なビジネスシーンでデータ分析・A
 Iを活用することを目標としています。本講義を通して
 「pythonの使い方」、「時系列の分析モデル作成」、「
 需要予測」、「データ分析プロセスの流れ」を学ぶこ
 とができます。\n前半４回ではpythonの使い方を学習し
 ます。後半４回ではデータ分析プロセスのハンズオン
 を行います。今回のテーマは時系列データの売り上げ
 予測です。\n講義カリキュラム\n第１回：Python基本文法
 ①(データ型、四則演算)　プログラミングの基本であ
 る「データ型」と「四則演算」を学びます。　IT業界
 で普及しているpythonの使い方を学びながら、プログラ
 ミングの基本的な思考法を身につけることができます
 。\n第２回：Python基本文法②(リスト構造)　python文法の
 「リスト構造」を学びます。　データ分析を実施する
 上で必要不可欠な「リスト構造」の概念を学びながら
 、　演習問題を通して、引き続きpythonのコーディング
 に慣れていきます。\n第３回：ライブラリの使用・デ
 ータの前処理　ライブラリの使用方法および、pythonラ
 イブラリ「Pandas」の使い方を学びます。　pythonの可能
 性を広げる「ライブラリ」と、データ分析の前処理を
 効率化する「pandas」の使い方を　習得することで、デ
 ータ分析に必要な下準備の技術を学びます。\n第４回
 ：データの可視化　データを可視化するpythonライブラ
 リ「matplotlib」の使い方を学びます。　「matplotlib」の
 使い方を学ぶことで、データの可視化方法を習得し、
 分析後のデータを周囲に共有（スケールアップ）する
 能力を磨きます。\n第５回：データ分析プロセスハン
 ズオン　（データの前処理）　データ分析プロセスを
 ハンズオン形式で体験していきます。　今回のテーマ
 はECサイトの売り上げをスタディーケースとした時系
 列データの需要予測です。　分析プロセスの全体像と
 データの前処理を学び、　データ分析プロセスの着手
 から下準備までの流れを理解していただきます。\n第
 ６回：データ分析プロセスハンズオン　（予測モデル
 生成）　前回前処理したデータを元に、予測モデルを
 生成します。　今回はARIMAという手法を用いた予測モ
 デル生成を体験していただきます。　実際に需要予測
 のモデルを生成することで、モデル生成のコーディン
 グ技術を習得することができます。\n第７回：データ
 分析プロセスハンズオン　（予測モデル評価）　前回
 作成した予測モデルを評価します。　予測モデルを体
 型的な指標で評価することで、モデルがどの程度適合
 しているかといった、　モデルの良し悪しを判断でき
 るようになります。\n第８回：データ分析プロセスハ
 ンズオン　（パラメータチューニング）　予測モデル
 の評価指標を元に、精度の高い予測モデルが生成でき
 るようなパラメータを探索してもらいます。　またデ
 ータ分析プロセス全体を振り返り、皆様の現場で分析
 プロセスを活用できるように理解を深めます。\n\n※ 
 講座の内容と流れを多少変更する場合がございます。\
 n参加時の注意事項\n講義はオンラインで実施します。
 ミーティングツールにZOOMを用いますので、ZOOMアカウ
 ント・PC・インターネット環境の準備をお願い致しま
 す。（マイク、カメラの準備は不要です。）\n本講義
 のプログラミングには株式会社dToshのオンラインツー
 ル「C2Room」を用います。開発環境の準備は不要ですが
 、Google Chromeブラウザを使用できるように準備をお願い
 致します。\n本講義の参加者が初回の時点で１０名に
 満たない場合、本講義の開催を延期または中止いたし
 ます。\n開催人数要件を満たして開催決定となった場
 合、C2RoomのログインIDと参加費用の振込先をメールで
 送らせていただきます。\n案内メールはアンケートで
 お答えいただいたメールアドレスにお送りします。ア
 ンケートには受講生様が確認できるアドレスの記入を
 お願い致します。\n開催日程\n\n第１回 2021年 10月 16日
 （土）13:00~14:30\n第２回 2021年 10月 23日（土）13:00~14:30\n
 第３回 2021年 10月 30日（土）13:00~14:30\n第４回 2021年 11
 月   6日（土）13:00~14:30\n第５回 2021年 11月 13日（土）1
 3:00~14:30\n第６回 2021年 11月 20日（土）13:00~14:30\n第７回 
 2021年 11月 27日（土）13:00~14:30\n第８回 2021年 12月   4日
 （土）13:00~14:30\n\nやさしいPythonラボとは\n誰でもプロ
 グラミングを楽しめるコミュニティです。これからプ
 ログラミングを始めたい方々、仕事でデータサイエン
 スを生かしたい方々、起業して新しいサービスを開発
 したい方々にとって、大歓迎の勉強会でございます。
 様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、
 「やさしい」勉強会です。お気軽にご参加ください。\
 n\nイベント主催者の情報\n運営代表：平尾 俊貴（ヒラ
 オ トシキ）\nプロフィール：株式会社dTosh 代表取締役
 奈良先端技術大学院大学　情報科学領域　特任助教授\
 n大阪教育大学 教育学部を卒業後、奈良先端科学技術
 大学院大学 情報科学研究科で博士（工学）号取得。日
 本学術振興会 特別研究員DC1として採用。カナダのMcGill
  Universityで1年間研究員として、ソフトウェア開発プロ
 セスの自動化に関する研究に従事。その後、アメリカ
 のABB Corporate Researchで産業用ロボット関連の研究プロジ
 ェクトを牽引。　他にも、AI分野で有名なカナダ・モ
 ントリオールで開催されたSociété Générale bank主催のコ
 ーディング大会にて優勝。ソフトウェア分野で世界最
 高峰の国際学術会議 ESEC/FSEにおいて、本講師の国際論
 文が採択。当該論文はこちらのリンクから。\nイベン
 ト運営\nやさしいPythonラボ（協力：株式会社dTosh）
LOCATION:オンライン
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