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SUMMARY:9/25(土)【勉強会】英語でLeetCode(Discord) #29
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83217
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回の事前
 出題問題\n\nA (easy): https://leetcode.com/problems/sort-array-by-par
 ity-ii/\nB (easy-medium): https://leetcode.com/problems/climbing-stairs/\
 nC (medium): https://leetcode.com/problems/k-closest-points-to-origin/\n\
 n当日の進行\n最初に一般参加者の皆さんに英語で簡単
 に自己紹介していただきます。その後、勉強会の前半
 は、事前出題問題の中から2〜4名程度の希望者の方々
 に各人が1問選んで英語で解き方を発表していただきま
 す(10〜15分に収まるようにしてください)。自分で考え
 て書いたコードでも、解き方を調べたり、ユニークな
 解き方を真似したりしたものでも構いません。発表す
 る際には、可能であればまっさらな状態からアウトラ
 インやコードをライブで書きながら説明できると見る
 人にも分かりやすく、また良い練習になるでしょう。\
 n英語の言い方が分からないなどの場合は、YouTubeに上
 がっている英語のLeetCode解説動画を探して参考にして
 みてください。LeetCodeの問題番号か問題のタイトルで
 検索すれば大抵複数の解説動画が見つかります。ただ
 し英語のネイティブスピーカーでない人が上げている
 解説動画も多いので、一語一句真似をするよりは参考
 程度にしつつ自分ならどう言うかを考える材料にする
 のが良いでしょう。\n発表希望者が多い場合はルーム
 を2つに分けることがあります。\nプログラミング言語
 は何を使っても構いません。発表を聞いている人は、
 発表者のコードや言語の仕様上理解できない箇所があ
 った場合にはぜひ質問して英語でディスカッションを
 する機会としてください。「その行は何の処理をして
 いるのか」「それはこの言語で言うとこういうことか
 」など何でもOKです。もちろん言語の問題に限らず、
 アルゴリズムの不明な部分や計算量に関する質問や「
 ここはこう書くこともできる」などのアドバイスなど
 、議論を膨らませてみてください。\n後半は当日に1問
 出題しますので、その場で参加者の皆さんに演習とし
 て解いていただき、前半発表されなかった方優先で発
 表していただきます。前半で発表者が多かったり議論
 が盛り上がったりした場合は前半を延長して後半を行
 わないことがあります。実際、最近は後半まで行かな
 いことが多いです。その分、前半でできるだけ英語で
 の議論に絡んだり、質問したりするようにしてくださ
 い。\n発表するか否かに関わらず、また一般参加か聞
 くだけ参加に関わらず、可能な限り上記の事前出題問
 題はあらかじめ問題文を読んで問題を理解しておいて
 ください。\n勉強会の開始前10分程度と、終了後30分程
 度は日本語での雑談タイムとなりますので、一般参加
 か聞くだけ参加かに関わらず、お気軽にご参加くださ
 い。\n開催日時\n\n9/25(土) 朝9:00〜10:30（日本時間）\n9/24
 (金) 17:00〜18:30（米国太平洋夏時間）\n\nこの勉強会に
 ついて\n海外企業のコーディング面接対策に良く使わ
 れるサイトLeetCode ( http://leetcode.com/ )からeasy/mediumレベ
 ルの問題を選び、参加者同士で解き方のアイデアを出
 し合ったり、実際に答えを実装したり、LeetCodeに投稿
 された解法について話しあったりします。\nJTPAのスタ
 ッフなど、シリコンバレーのハイテク企業やスタート
 アップで働くエンジニアが毎回参加しています。\n会
 話は基本的に英語で行い、英語環境でソフトウェア開
 発の仕事をする感覚を掴むヒントにしたり、シリコン
 バレーや海外の企業のコーディング面接などで使えそ
 うな英語表現を学んだり練習したりしていただけます
 。英語での説明が難しい時などは日本語で話しても大
 丈夫です。言い方が分からないなどの質問も随時OKで
 す。\n聞くだけの参加でもOKです。「聞くだけ参加」の
 枠を使ってお申し込みください。周囲の状況によりマ
 イクを使って話ができない場合も想定しておりますの
 で、聞くだけ参加の方には基本的にお声がけしません
 が、是非ご自分のLeetCodeアカウントを使って一緒に問
 題を解き、「自分なら英語でどう説明するか」と考え
 てみてください。「こう言いたいのに英語で何と言え
 ば良いか分からない」などの質問がありましたらお気
 軽にDiscordの連絡用テキストチャットチャンネルにメッ
 セージをご投稿ください。\nこの勉強会はDiscordを使っ
 たボイスチャットで行われます。Discordはメールアドレ
 スの登録などが不要で、ニックネームだけ入力すれば
 使用開始できる音声&テキストチャットシステムです。
 \n対象者\n\n海外でソフトウェアエンジニアとして働く
 ことに興味のある方\n日本からリモートで海外企業に
 ソフトウェアエンジニアとして働くことに興味のある
 方\nオンラインのコーディング問題を解くことに興味
 のある方\n技術的な英会話に興味がある方\n\n必要な英
 会話レベル\n目安として英検2級、TOEIC 550点以上程度。
 ただし厳密なものではありません。英会話への興味や
 、海外勤務への興味をお持ちの方の参加をお待ちして
 おります。とりあえず勉強会の様子をみてみたいとい
 う方など聞くだけの参加でもOKです。\n用意するもの\n\
 nコンピュータ (Windows\, Mac or Linux)\nDiscordアプリ (ダウン
 ロードページ: https://discord.com/download )\nDiscordへのニッ
 クネーム登録(無料): JTPAのDiscordサーバURLが参加申込後
 に表示されます\nLeetCodeへのユーザ登録(基本無料): https
 ://leetcode.com/\n\nスマートフォンやタブレットでもDiscord
 を使用することは出来ますが、コードを書く画面を見
 るのが少し大変になると思われます。できるだけパソ
 コンをお使い下さい。\nDiscordアプリを使わずにブラウ
 ザ上でDiscordサイトを開いて使用することも可能ではあ
 りますが、画面共有がうまくいかないなどの例が過去
 にありましたので、できるだけアプリをお使い下さい
 。\nJTPAについて\nJTPAはシリコンバレーのハイテク業界
 で働く日本人同士をつなぐ活動およびシリコンバレー
 で働くことの魅力を日本に向けて発信する活動を行う
 非営利法人(NPO)として2003年に設立され、日本からシリ
 コンバレーへの留学や就職に興味のある方々へのサポ
 ートやイベント開催を数多く行って参りました。中心
 となるスタッフは皆シリコンバレーのハイテク企業や
 バイオ企業などで働いており、ボランティアとしてJTPA
 を運営しています。詳しくは https://jtpa.org をご覧くだ
 さい。
LOCATION:JTPA Discordサーバ オンライン
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