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X-WR-CALDESC:【オンライン説明会】DXで宮崎のビジネスをア
 ップデート　MIYAZAKI DIGITAL INNOVATION BUSINESS BUILD
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 ップデート　MIYAZAKI DIGITAL INNOVATION BUSINESS BUILD
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SUMMARY:【オンライン説明会】DXで宮崎のビジネスをアッ
 プデート　MIYAZAKI DIGITAL INNOVATION BUSINESS BUILD
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83226
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要ーCONCEPT
 ー\n人口減少や新型コロナウイルス感染症など、社会
 や事業を取り巻く環境が大きく変化する現在、地域の
 自治体や企業は生き残り、持続的に発展していくため
 の変革が今まさに問われている。\n宮崎県庁によるサ
 ポートをはじめ、地域を代表する地場企業の協力のも
 と、県内企業と全国のパートナー企業の共創により、
 デジタル・テクノロジーを活用した新たなビジネスモ
 デルの創出を目指すオープンイノベーションプログラ
 ム『MIYAZAKI DIGITAL INNOVATION BUSINESS BUILD』\n地元宮崎に根
 差したビジネスを展開する県内企業とともに、応募さ
 れた事業アイデアから選出された企業が、2日間で共創
 ビジネスの骨格を創り、その後、宮崎の地で社会実装
 に向けたインキュベーション･事業検証へと進みます
 。\nデジタル・テクノロジーとの共創で、宮崎の、地
 域のビジネスをアップデートする。皆様の事業アイデ
 アをお待ちしております。\n事前のオンライン説明会
 では、内容詳細についての説明のほか、質疑応答も広
 く受け付けます。少しでも本プロジェクト参加にご関
 心のある方は、お気軽にこちらよりプロジェクトの詳
 細確認・応募申込をお願いします。\n宮崎県でのBUSINESS
  POINT\n「都道府県『幸福度』ランキング」で 2年連続1
 位に輝く宮崎県。自然豊かな土地を活かした農業・漁
 業・林業・畜産業などの一次産業から、農産品加工な
 どの第二次産業、フードビジネス、観光はもちろん、
 医療機器関連産業といったモノづくりまで、様々な産
 業が集積する特徴をもつ。\n「日本のひなた宮崎県」
 というキャッチコピーに表されるように、南国情緒に
 あふれた気候で、プロ野球を筆頭にスポーツのキャン
 プ地としても有名。\n一方で、宮崎県は進学・就職な
 どで15歳～24歳の学生世代の県外への人口流出が顕著で
 あり、若者労働人口流出が大きな課題となっている。\
 n本プログラムを通じて先進的・魅力的な新機事業・ビ
 ジネスを創出し、県内産業の生産性向上、経済活性化
 はもちろんのこと、地元の若者の雇用やU・I・Jターン
 希望者の増加にも繋げていく。\nMIYAZAKI DIGITAL INNOVATION B
 USINESS BUILDとは？\nホスト企業である県内企業と共に2日
 間のBUSINESS BUILDでディスカッション・ビジネスプラン
 のブラッシュアップを実施し、新たな事業の骨組みを
 創り上げます。そこで採択されたパートナー企業は、
 宮崎県や地元サポーター企業の支援も受けながら、宮
 崎の地で社会実装に向けたインキュベーション･事業
 検証へと進みます。デジタル・テクノロジーとの共創
 で、宮崎の、地域のビジネスをアップデートする皆様
 の事業アイデアをお待ちしております。※プログラム
 詳細・エントリーはこちらからご確認ください。\n説
 明会概要\n\n開催日・参加費・参加方法\n\n日時：2021/10/
 14(木)　16:30～18:20会場：オンライン開催参加費：無料
 ※参加方法は別途ご案内させていただきます\n\nタイム
 テーブル\n\n\n\n\n時間\n詳細\n登壇者\n\n\n\n\n16:30～\nOpenin
 g\n\n\n\n16:32～\n挨拶\n■宮崎県庁\n\n\n16:35～\nPanel Discussio
 n「DXでローカルビジネスをアップデート ートップラ
 ンナーが語る地域課題の最前線と未来予想図」\n■株
 式会社EBILAB常盤木　龍治氏\n\n\n17:20～\nプログラム説明
 ①全体について\n■eiicon company 曽田 将弘\n\n\n17:30～\n
 ②テーマ・リソースについて\n■テレビ宮崎　谷之木 
 志章氏■浅野水産　浅野 龍昇氏■マルイチ　高木 資
 子氏■マキタ運輸　水元雅士氏\n\n\n18:00～\nQ&Aタイム\n\
 n\n\n～18:20\nClosing\n\n\n\n\n※敬称略※ 当日予告なく内容
 が変更になる可能性がございます。\n主催-ORGANIZE-\n\nPAR
 TNER\n\nSUPPORTER\n\nMentor\n\n岡　洋\nSpiral Innovation Partners LLP
 代表パートナー\n\n常盤木　龍治\n株式会社EBILAB最高戦
 略責任者最高技術責任者\n\n山口 高弘\nGOB Incubation Partne
 rs株式会社代表取締役\n\n中村　亜由子\neiicon company 代
 表\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページ
 より申込のキャンセルをお願い致します。※ 無断キャ
 ンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございますのでご了承ください。\
 n募集テーマ\n■テレビ宮崎ー地域活性につながるメデ
 ィアの新たな価値創造ー\n\n\n\nテーマ\n詳細\n\n\n\n\nUMK
 グループが保有するリソースの有効活用\n・人流デー
 タとの組み合わせ等、UMKグループが保有するローカル
 エリアのデータと掛け合わせた新たなソリューション
 ・15万DLの実績を誇るUMKアプリを活用したローカルエリ
 アのマーケティングを実現するサービス・UMKアプリを
 プラットフォームとする新たな価値提供を実現するサ
 ービスなど\n\n\n県外在住の宮崎県出身者も繋がれるロ
 ーカルコミュニティ形成\n・県外からも地元イベント
 にバーチャルで参加できるサービス・遠隔地からも地
 元農家や地元企業などの県内産業への支援や参画がで
 きる仕組み・ベトナム人を中心とした県内在住の外国
 籍の方々と地域の方々が繋がれるサービス　など\n\n\n
 ハイブリッドドローンを活用した、非常時/平常時で活
 躍するソリューション・サービスの共同開発\n・防災
 や災害救助でのドローンを活用したソリューション・
 ドローン物流×メディアによる、新たな物流テックの
 価値提供に繋がるサービスなど\n\n\n\n■浅野水産\nー船
 舶ICT化の基盤構築、漁業の未来を切り拓くー\n\n\n\nテ
 ーマ\n詳細\n\n\n\n\n沖合でのオンライン通信環境の構築\
 n・陸から離れた海域上でのオンライン通信環境の構築
 を実現するテクノロジー・カツオやビンチヨウマグロ
 などの漁獲量・資源管理状況を記録するツールなど\n\n
 \nテクノロジーを活用した船舶の機関業務の効率化\n・
 出入港時のエンジンの操縦や航海中の運転状況の確認
 、各種の計測装置を読み取り、機関室の機器の状態把
 握などの業務を効率化できるテクノロジー・専門知識
 や技術、ノウハウの技術継承を効率化するソリューシ
 ョンなど\n\n\nテクノロジー活用による水産バリューチ
 ェーンの再構築\n・入港前に漁獲状況を可視化し、陸
 上とデータ連携できるテクノロジー・漁場と市場の需
 給マッチングによって価格安定を実現できるソリュー
 ションなど\n\n\n\n■マルイチ\nー生産者と消費者をつな
 ぐプラットフォーム構築ー\n\n\n\nテーマ\n詳細\n\n\n\n\n
 オーガニック食品や特産品の購買促進を実現するソリ
 ューション開発\n・オーガニック野菜の認知拡大、食
 材の活用方法の紹介など、購買促進につながるサービ
 ス・利用者の行動変容を促し、食を通じた「安全・安
 心」や「健康」の価値提供を実現するソリューション
 ・需要予測と連動した生産計画、販売計画を実現する
 テクノロジーなど\n\n\nサプライチェーン上での双方向
 コミュニケーションの実現\n・生産者、消費者のニー
 ズや声を拾い上げる双方向コミュニケーションツール
 ・生産者の顔や食材の魅力を消費者に伝え、「美味し
 さ」や「安全・安心」の付加価値提供を実現するソリ
 ューションなど\n\n\n\n■マキタ運輸\nーテクノロジー活
 用による物流現場のアップデートー\n\n\n\nテーマ\n詳細
 \n\n\n\n\n物流現場のDX推進による業務効率化の実現\n・AI
 による自動配車、GPSを活用した車両管理など、デジタ
 ル技術の活用による物流領域の業務効率化を実現する
 サービス・画像認識やウェアラブルデバイス等、運送
 スタッフの健康管理や事故防止に繋がるテクノロジー
 ・顧客データの活用、リアルタイムでの需給予測、ダ
 イナミックプライシングの導入など、お客様により便
 利にご利用いただけるソリューションなど\n\n\nドライ
 バー・整備・倉庫業務のマニュアル構築と人材育成の
 効率化\n・新人スタッフに対する教育の習熟度UP、OJTを
 効率化するテクノロジー・複数拠点に点在する新人ス
 タッフに対して、各種業務マニュアルの確認を遠隔地
 からでもリアルタイムに実現するソリューションなど\
 n\n\n\n\nプログラムスケジュール\n\n\n10月4日　　　　　 
 エントリー開始\n10月14日　　　　　 説明会＠ONLINE　※
 本イベントとなります。\n\n10月29日　　   　　 応募
 締切\n～選考期間～\n12月3日・4日　　  INNOVATION LEAGUE SP
 ORTS BUSINESS BUILD※1.\n12月~　   　　　　 INCUBATION期間※2
 .\n2022年3月　　　　DEMO DAY\n~社会実装・事業化へ~\n\n※1
 . 2日間で共創ビジネスアイデアをブラッシュアップし
 ､事業の骨組みまで創ります。日時：2021/12/3(金)・12/4(
 土)場所：宮崎市内にて開催予定※COVID-19等の状況によ
 り、オンラインでの開催の可能性もあります。※2.BUSIN
 ESS BUILD DAYSにて採択された事業アイデアはメンター・
 サポーター企業とともに社会実装に向けたインキュベ
 ーション・実証実験を進めます。
LOCATION:オンライン開催 (参加方法は別途ご案内させてい
 ただきます)
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