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X-WR-CALDESC:コロナ時代の「情報漏洩トレンド」と「SNSへ
 の漏洩リスク」対策セミナー
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 の漏洩リスク」対策セミナー
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SUMMARY:コロナ時代の「情報漏洩トレンド」と「SNSへの漏
 洩リスク」対策セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83414
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＜セミナー
 のポイント＞企業システムへの不正アクセスやマルウ
 ェア被害、ランサムウェアなどの外部からの攻撃によ
 り、多くの企業が情報セキュリティ事件に直面してい
 ます。テレワークの働き方を狙った攻撃や内部不正に
 よる情報漏洩までも発生。これらの事件により、自社
 が保有する個人情報や顧客情報などが漏洩しないよう
 に、企業には今まで以上にセキュリティ対策が必要な
 時代です。\n情報漏洩の事実が発覚した際には、ネッ
 ト上に漏れていないかのモニタリングも必須です。情
 報漏洩事件が発生し、周知の事実になった場合には、S
 NSでのクチコミも活性化するため、自社が巻き込まれ
 ている場合には、憶測や誤解の流布や風評被害が起き
 ていないか等の視点で「ネット論調の把握」も重要で
 す。\n本セミナーは、業界屈指の危機管理専門家であ
 る白井邦芳氏が登壇されます。白井氏は2500社以上の危
 機対応の実績があり、その知見を企業の広報担当者や
 危機管理担当者に伝授するべく、社会情報大学院大学
 教授も務めています。情報漏洩対策や事後対応でも経
 験豊富な白井氏に、まずコロナ禍以降の情報漏洩事件
 のトレンドを解説していただきます。続いてリリーフ
 サインより、情報漏洩時に注意すべきSNSリスク対策の
 ポイントをご紹介いたします。\n情報漏洩の予防およ
 び情報漏洩が発覚した際のソーシャルリスクについて
 対策方法を知りたいご担当者に向けた無料セミナーで
 す。\n＜項目の一例＞・コロナ禍以降の情報漏洩トレ
 ンドについて解説・情報漏洩事件でのＳＮＳ監視の重
 要性を解説・SNSを舞台にした情報漏洩リスクの現状　
 等\nご参加ご希望の方はチケット購入後別途専用のURL
 を送付致します。\n皆様のご参加をお待ちしておりま
 す。
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