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X-WR-CALDESC:Cloud Developers Night  〜ソニーのクラウド技術活
 用事例から見えるハードウェア×クラウドで生まれる
 世界とは〜 ソフトウェアエンジニア、クラウド技術者
 向け
X-WR-CALNAME:Cloud Developers Night  〜ソニーのクラウド技術活
 用事例から見えるハードウェア×クラウドで生まれる
 世界とは〜 ソフトウェアエンジニア、クラウド技術者
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SUMMARY:Cloud Developers Night  〜ソニーのクラウド技術活用事
 例から見えるハードウェア×クラウドで生まれる世界
 とは〜 ソフトウェアエンジニア、クラウド技術者向け
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83441
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n【ソ
 ニー×クラウド技術？活用事例からアーキテクチャ設
 計までソフトウェア開発チームの取り組みを大公開し
 ます】\n■ソニー＝ハードウェアメーカーではない？
 ソニーといえば、何を思い浮かべますか？テレビ、オ
 ーディオ、メディカル、モバイル、カメラ、FeliCaなど
 、人々の生活にあたりまえのように溶け込む、そんな
 プロダクトやサービスを多くリリースしています。同
 社に代表されるプロダクトと聞き、ほとんどの人が「
 ハードウェア」を思い浮かべる方も多いでしょう。\n
 一方、それらのプロダクト と新技術をかけ合わせ、ハ
 ードウェアがクラウドとつながる「Internet of Tings(IoT)」
 、人がハードウェアを通じてインターネットとつなが
 る「Internet of Human(IoH)」の世界を実現しようと挑戦を続
 けているチームをご存知でしょうか？\n\n■ソニーのク
 ラウド技術活用とは？今回は、世界中に広く愛される
 ソニーのハードウェアにクラウド技術を組み合わせた 
 開発事例をご紹介します。イベントでは、下記3つのテ
 ーマからソニーが考える世界観、実現する技術につい
 て深堀りします。\n\n\nホームエンターテインメント製
 品におけるクラウド活用とアーキテクチャ設計の考え
 方\n\nテレビやヘッドホン、サウンドバーといったホー
 ムエンターテインメント（HES）製品におけるクラウド
 の活用事例、主にAWSを使用したシステム構成、サーバ
 ーサイドのアーキテクチャ設計事例をご紹介します。\
 n\n\nSoundARと新規事業におけるサービス開発\n\nYOASOBIと
 のコラボ企画「YOASOBI SOUND WALK」を展開するなど、オー
 ディオ分野の新規事業として立ち上げ中のSoundARサービ
 ス「Locatone」のサービス内容や、開発体制、サーバー
 レスアーキテクチャで構成したクラウド環境について
 ご紹介します。\n\n\n映像解析・データ分析技術でスポ
 ーツの未来を創造する\n\nソニーがグループ会社のホー
 クアイ(Hawk-Eye)を通してスポーツ界に起こしてきたイノ
 ベーションに関して、これまでの実績と、これから新
 しく挑戦しようとしている取り組みを紹介します。\n\n
 ハードからどうクラウド技術を活用しデータ取得、処
 理をしているか？そこからどんなソフトウェア技術で
 どんなサービス作られているのかを知りたいソフトウ
 ェアエンジニア、クラウド技術者の方々にぜひ聞いて
 いただきたいです。\n※取り組みの全体像と合わせ、
 各技術についてご紹介予定です。\n※参加用URLは申込
 者に対し本ページ上にて当日までに表示されます。\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオ
 ープニング\n\n\n19:05～19:10\nソニー株式会社 会社概要\n\
 n\n19:10〜19:15\nソニーにおけるクラウドの活用\n\n\n19:15
 ～19:35\n\nホームエンターテインメント製品におけるク
 ラウド活用とアーキテクチャ設計の考え方\nホームエ
 ンタテインメント&サウンドプロダクツ事業本部HESソフ
 トウェアセンター クラウドソリューション開発部クラ
 ウドソフトウェア設計課　佐藤 瞬\nテレビやヘッドホ
 ン、サウンドバーといったホームエンターテインメン
 ト（HES）製品におけるクラウドの活用事例と主にAWSを
 使用したシステム構成をご紹介します。また、我々がH
 ES製品のサーバーサイドのアーキテクチャを決める際
 に、どのような考えに基づいて設計しているか事例に
 沿ってお話しします。\n\n\n\n19:35～19:55\n\nSoundARと新規
 事業におけるサービス開発\nホームエンタテインメン
 ト&サウンドプロダクツ事業本部HESソフトウェアセンタ
 ー V&Sソフトウェア技術部門\n開発3部・1課　日野 直登\
 nソニーミュージックのアーティストYOASOBIとのコラボ
 企画「YOASOBI SOUND WALK」を展開するなど、オーディオ分
 野の新規事業として立ち上げ中のSoundARサービス「Locato
 ne」。そのサービス内容や、開発体制、サーバーレス
 アーキテクチャで構成したクラウド環境について紹介
 します。\n\n\n\n19:55～20:20\n\n映像解析・データ分析技術
 でスポーツの未来を創造する\nイメージングプロダク
 ツ＆ソリューションズ事業本部イメージングクラウド
 開発部 2課 統括課長　服部 博憲\nソニーがグループ会
 社のホークアイ(Hawk-Eye)を通してスポーツ界に起こして
 きたイノベーションに関して、これまでの実績と、こ
 れから新しく挑戦しようとしている取り組みを紹介し
 ます。\n\n\n\n20:20〜20:50\nQ&A\n\n\n20:50〜21:00\nクロージン
 グ、アイデアソン紹介、募集求人紹介\n\n\n\n※当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\n\n\n\n\n佐藤 瞬\nソニー株式会社ホームエ
 ンタテインメント&サウンドプロダクツ事業本部HESソフ
 トウェアセンター クラウドソリューション開発部クラ
 ウドソフトウェア設計課\n2016年にソニー株式会社に入
 社。2011年よりSIerとしてキャリアをスタートし、AWS専
 門のインフラエンジニアとして様々なWebシステムの構
 築・運用を担当。ソニーでは、TVなどのホームエンタ
 ーテインメント製品のサーバーサイドを担当している\
 n\n\n\n\n\n日野 直登\nソニー株式会社ホームエンタテイ
 ンメント&サウンドプロダクツ事業本部HESソフトウェア
 センター V&Sソフトウェア技術部門\n開発3部・1課\n2013
 年にソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社に
 入社。「Xperia™」にプリインストールされるAndroidアプ
 リの開発や、新規事業創出部での「みんチャレ」アプ
 リのサーバーサイド開発・運用を経て、現在は「Locaton
 e」アプリのサーバーサイドの開発・運用を担当してい
 る。\n\n\n\n\n\n服部 博憲\nソニー株式会社イメージング
 プロダクツ＆ソリューションズ事業本部イメージング
 クラウド開発部 2課 統括課長\n2010年にソニー株式会社
 に入社。主に放送局向けや監視カメラ向けの画像認識
 技術開発に従事。2013年～2014年には会社の海外留学制
 度を利用して、米国カーネギーメロン大学のロボティ
 ックス研究所に客員研究員として所属し、Computer Vision
 とMachine Learningの研究に没頭。現在は、これらの技術を
 活用してスポーツに対するソリューション開発を担当
 。特に近年は、ソニーのグループ会社であるホークア
 イ(Hawk-Eye)と連携した技術開発で、スポーツ界にイノベ
 ーションをもたらすことに挑戦している。\n\n\n\n参加
 対象\n\nソフトウェアエンジニア\nクラウドエンジニア\
 nインフラエンジニア\n\n参加費\n無料\n参加にあたって
 の注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより
 申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や音
 声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境
 の良い状態で視聴ください。\n\n
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