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X-WR-CALDESC:【ランチタイム開催】「DXDキャンプ」高度デ
 ザインDX人材になるための実践プログラム　～10/29 [ウ
 インターキャンプ]事前説明会～
X-WR-CALNAME:【ランチタイム開催】「DXDキャンプ」高度デ
 ザインDX人材になるための実践プログラム　～10/29 [ウ
 インターキャンプ]事前説明会～
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SUMMARY:【ランチタイム開催】「DXDキャンプ」高度デザイ
 ンDX人材になるための実践プログラム　～10/29 [ウイン
 ターキャンプ]事前説明会～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83469
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n高度デザイ
 ンDX人材になるための実践プログラム\nDXDキャンプの事
 前説明会を開催します\n\n\n対象：エンジニア、デザイ
 ナーその他ひとつの専門領域を持っている個人\n・エ
 ンジニアとしての今までの職能を活かし、デザイン視
 点を身に着けて活躍の場を広げたい\n・デザイナーと
 して、今までのデザイン（狭義の）にとらわれること
 なく、　デザイン経営、高度デザインの視点を身に着
 け、さらに活躍のフィールドを広げたい\n高度デザイ
 ンアプローチを学び、フィールドに出て現場で実践す
 ることで、実際にビジネスを動かせる能力とマインド
 を確立するプログラムを本年も実施します。本年度は
 、DXの価値を理解することも重視し、現業や副業にと
 らわれずこれを会得したい方にむけて豊富な実戦経験
 をもつ講師陣によるレクチャーとワークショップ、現
 地でのフィールドワーク実践の３つの柱で実施します
 。ついては、シラバス内容や昨年の参加者の声を直接
 聞ける事前説明会を開催します。\n⽇時：12月15日（水
 ）19:30-20:30（19:20から入室可能）　　※参加無料　※日
 時のご都合のつかない方は、　　このページの下部に
 ある一覧から別日程をお申し込みください。\n背景：
 高度デザイン人材教育とは～昨年のプログラムと成果\
 n経済産業省が推進する「高度デザイン人材」は、製品
 やサービス全体、さらにはビジネス全体にいたるまで
 の課題を発見し、クリエイティブに解決することので
 きる人材であるといえます。デジタル化の進展や顧客
 中心のサービス的ビジネスへのシフトが起こっている
 現在、答えが明確でない問題や状況に対処する方法と
 して、デザインアプローチを活用できる人材が広く求
 められています。\nそこで、デザインコンサルティン
 グの草分けであるトリニティ株式会社は、デザインの
 力が、社会・産業全体にいきわたることを目指し昨年2
 020年に、教育プログラムをスタートさせました。この
 昨年のプログラムは「高度デザインブリッジスクール 
 powered by trinity」と称し、2020年10月から2020年12月に第1期
 を開校。『オンラインでの講義・ワークショップ』に2
 8名が参加。この内の4名が『地域の企業でのフィール
 ドワーク』へ参加し、大組織の中では体験できない学
 びを実践しました。\n\nDXDキャンプの特徴\n本年度のス
 クールでは、昨年のプログラムを拡張し、昨今必須と
 なっているDXをデザインの視点で解決できる高度デザ
 イン人材になるためのカリキュラムを編成しました。\
 n【特徴１】　現場でのフィールドワークで、“リアル
 ”な課題に向き合う\nプログラムのゴールは、“実践
 “です。応援企業の現場に入らせていただき、実際に
 起こっている課題に対して、アクションを行います。
 （※レクチャー終了後、選抜があります。）\n【特徴
 ２】　3種類の学びで構成/インプットとアウトプット
 を行い、マインドまでを効率よく習得。\nおよび企業
 での実戦フィールドワークで構成されています。イン
 プットとアウトプットの両方を行うことで、実践のた
 めの知識とマインドを効率よく習得します。\n■オン
 ラインレクチャー　全8回　　2022年1月～3月　毎週水曜
 日　19時半～21時（8万８千円[税抜き８万円]）\n　全8回
 をセットで受講いただきます。単独での受講はできま
 せん。\n\n1/19 第1講座　デザイン経営 〜社会と企業の
 問いづくり〜（担当：蓮見 孝）\n1/26 第2講座　ビジネ
 スデザイン 〜価値の体系化とビジネスモデル〜　（担
 当：平野 幸司）\n2/2 第3講座 コミュニティデザイン 〜
 人を動かして課題解決〜　（担当：原 亮）\n2/9 第4講
 座 グローバルトレンド分析 〜世界のテクノロジーと
 価値意識の変化〜　（担当：兵頭 武信）\n2/16 第5講座 
 戦略的知財マネジメント 〜経営資源をイノベーション
 につなげる〜　（担当：近藤 泰祐）\n3/2 第6講座 DXエ
 クスペリエンスデザイン 〜CXを最大化させるDX〜　（
 担当：未定）\n3/9 第7講座 デザイン思考とその活用 〜
 人間中心の思考法〜　（担当：兵頭 武信）\n3/16 第8講
 座 地域におけるビジネスデザイン 〜価値の創出と実
 行のプロセス〜　（担当：平野 幸司）\n\n※本年度に
 参加される方には特別に８万円の講座料が５万5千円[
 税抜5万円]となります。（11月末日までのお申込みに限
 る）\n■オンラインワークショップ　全4種類（それぞ
 れ6万5百円[税抜5万5千円]）\nワークショップは、各回
 単独でお申し込み頂けます。\n\n1/22 『エンジニアのた
 めのデザイン発想法　基礎編』（担当：原 亮）\n2/5 『
  事業化のためのサービスデザイン』（担当：北澤 順
 子）\n3/12 『エンジニアデザイナーが知るべきDX、CX』
 （担当：大森 康弘）\n4/9 『エンジニアのためのデザイ
 ン思考　基礎編』（担当：兵頭 武信）\n\n※オンライ
 ンレクチャーにエントリーの方は、ワークショップの
 参加費用が5万5千円[税抜5万円]になります。※日程は
 変更になる場合があります。\n■現場でのフィールド
 ワーク　2日間　※オンラインレクチャー修了者のみが
 対象　（8万8千円[税抜8万円]）\n東京近郊のにある応援
 企業を訪問し、現場で起こっている実際の課題の解決
 に、デザインの視点で取り組みます。\n※フィールド
 ワークはオンラインレクチャーですべての講座を受講
 し、　作文による選考に受かった方がその参加資格を
 有し、応援企業での実践に参加できます。※応援企業
 は、国内の中堅企業、小規模事業者を予定しています
 。（昨年実績：株式会社秋葉牧場（千葉県）、株式会
 社入曽精密（埼玉県））\n\n【特徴３】「高度デザイン
 」をデザインコンサルティングの視点で身に着ける\n
 「高度デザイン」は、様々な視点や立場をもつステー
 クホルダーを巻き込みながら、課題を発見・定義し、
 解決に向かって動くことが必要です。自分自身がデザ
 インの考え方を駆使するのみならず、どのような場を
 作り、動かしていくかを学ぶため、デザインコンサル
 ティングを20年以上にわたって実施してきたトリニテ
 ィの知見を活かしてカリキュラムを構成しています。\
 nエントリー対象者\n対象：エンジニア、デザイナーな
 ど、ひとつの専門領域で5年以上の社会人経験を持って
 いる方\n・エンジニアとしての今までの職能を活かし
 、デザイン視点を身に着けて活躍の場を広げたい\n・
 デザイナーとして、今までのデザイン（狭義の）にと
 らわれることなく、　デザイン経営、高度デザインの
 視点を身に着け、さらに活躍のフィールドを広げたい\
 n・そのほか、本プログラムでの学びを必要とされる方
 であればどなたでもエントリーしていただけます。\n
 【過去の参加者例】デザイナー（プロダクト、UX、ウ
 ェブ等）、システムエンジニア、マーケター、ストラ
 テジストなど、様々な職種の専門職の方々がご参加さ
 れました。\n【過去の参加者の業種】業種は問いませ
 ん　自動車メーカー、家電メーカー、建築、空間デザ
 イン、住宅機器メーカ−、医療人材関係など\n【過去
 の参加者の所属企業】ソニー株式会社、日産自動車株
 式会社、株式会社資生堂、コクヨ株式会社、株式会社
 デンソー、株式会社タニタ、TOTO株式会社、株式会社ニ
 コン、FWD富士生命、株式会社日立ドキュメントソリュ
 ーションズ、株式会社内田洋行、パナソニックシステ
 ムデザイン株式会社、　ほか\n講師（順不同）\n\n蓮見 
 孝 氏 ／ 筑波大学・札幌市立大学名誉教授\n原 亮 氏 
 ／ エイチタス株式会社 代表取締役\n北澤 順子 氏 ／ Di
 a-Log Japan代表、愛知県立芸術大学非常勤講師\n大森 康
 弘 氏 ／ 合同会社Luminous 代表、元　NECソリューション
 イノベータ株式会社 主席アドバイザー\n近藤 泰祐 氏 
 ／ 一般財団法人知的財産研究教育財団 知的財産教育
 協会　事業部長、文化服装学院非常勤講師\n平野幸司 
 氏 ／ 株式会社idealShip代表取締役\n兵頭 武信 氏 ／トリ
 ニティ株式会社 デザインプロデューサー\n\nほか調整
 中\n\nDXDキャンプ　事前説明会　開催概要\n\n⽇時：12月
 15日（水）19:30-20:30（19:20から入室可能）\n主催：トリ
 ニティ株式会社\n参加費：無料（事前申込が必ず必要
 です）\n場所：オンライン（ZOOM）\n■成果発表会当日
 進行予定\n・開始/アイスブレイク・プログラムの説明
 ・昨年参加者の声 （ゲスト1名予定）・質疑応答\n　※
 プログラムは、予告なく変更をさせていただく場合が
 ございます。\n【ゲストスピーカー】\n※ゲストはキャ
 ンプの卒業生のうち、１名が参加します。\n■木下 洋
 二郎 氏　★12月8日 ゲストコクヨ株式会社 ファニチャ
 ー事業本部 ものづくり本部１Ｍプロジェクト　部長オ
 フィス家具のデザイン・開発業務を30年にわたり携わ
 り、最近では2017年に発売された異次元のオフィスチェ
 ア「ing（イング）」の開発を担当。前回の高度デザイ
 ン人材プログラムでは、㈱入曽精密でフィールドワー
 クを実践。現在も副業として社外でのコンサルティン
 グ活動を続けている。\n■伊藤 義人 氏　★12月15日 ゲ
 スト株式会社デンソー 技術開発センター　価値創造プ
 ロジェクト 認定プロフェッショナル・技師デザイン部
 （兼）担当部長技術職としての同氏は、デンソーのデ
 ザイン組織を編成し、現在に至る社内でのインハウス
 デザイナーの育成とデザインの地位を社内で押し上げ
 た。前回のプログラムでは、フィールドワーク先の㈱
 入曽精密の経営者に寄り添い、デザインの視点での具
 体的なコンサル業務を展開した。\n■早川　忠将 氏　
 ★10月29日/11月10日 ゲスト日産自動車株式会社　グロ
 ーバルデザイン本部パーシブドクオリティ部　主管本
 田技研工業㈱、三菱電機株のデザイン部を経て、現職
 。家電からクルマのスタイリングだけでなく、現職で
 はデザイン戦略、感性品質を担う。組織の中でのデザ
 インのバリューを地域の中小企業に展開すべく奮闘。
 前回は観光牧場で注目される「成田ゆめ牧場」でのデ
 ザイン思考を活用した新事業創出ワークショップをフ
 ァシリテートした。\n■DXDキャンプナビゲーター：内
 藤　亜由子株式会社インフォマート　プラットフォー
 ムイノベーション部（在学時）Ｂ２Ｂ領域のＵＩ・Ｕ
 Ｘデザイナーとして活躍。顧客の体験価値をいかに作
 り上げるか～という視点で、高度デザイン人材の講座
 に参加。前回は、成田ゆめ牧場とう観光牧場の「ＤＸ
 とデザインで会社を変えたい」という若い経営者のビ
 ジョンに伴走して、新規事業創出を目指したデザイン
 思考のファシリテートを展開した。\n\n■メディア掲載
 　参考リンク\n・JDN　デザインの力でビジネスの未来
 に橋を架ける、「高度デザインブリッジスクール」で
 の学びと実践\n　\n事前説明会　日程一覧\n　■10/29（
 金）12時30分～13時30分　事前説明会　　　ゲスト：早
 川　忠将 氏　　　（日産自動車株式会社　グローバル
 デザイン本部パーシブドクオリティ部　主管）\n　■11
 /10（水）19時30分～20時30分　事前説明会　　　ゲスト
 ：早川　忠将 氏　　　（日産自動車株式会社　グロー
 バルデザイン本部パーシブドクオリティ部　主管）\n
 　■12/8 （水）19時30分～20時30分　事前説明会　　　ゲ
 スト：木下 洋二郎 氏　　　（コクヨ株式会社 ファニ
 チャー事業本部 ものづくり本部１Ｍプロジェクト　部
 長）\n　■12/15（水）19時30分～20時30分　事前説明会　
 　　　ゲスト：伊藤 義人 氏　　　（株式会社デンソ
 ー 技術開発センター　価値創造プロジェクト　　　　
 認定プロフェッショナル・技師デザイン部（兼）担当
 部長）\n\nお問合せ先\n事前説明会にご参加できない方
 はこちらからご連絡ください。\nDXDキャンプ　受付担
 当　小澤　（トリニティ株式会社）yuka@trinitydesign.jp\nDX
 Dキャンプ　ウェブサイトhttps://dxdcamp.com/\nTwitter: https:/
 /twitter.com/DXD69592171Facebook: https://www.facebook.com/DXDcamp/\n\n
 運営\nトリニティ株式会社https://trinitydesign.jp/\n1997年に
 設立されたデザインコンサルティング・ファーム。ト
 リニティのデザインコンサルティングプロセスは、事
 実をベースにした読み解きと、ひとに寄り添うクリエ
 イティブから総合的に構成。企業が“デザイン体質”
 へと生まれ変わるための「人や場の育成」も支援しま
 す。\n
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