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X-WR-CALDESC:＜仙台X-TECHレクチャーシリーズ（基礎編） Vol.
 2＞ 社会課題解決のためのAI 〜日本の潜在力はディー
 プテックで開花する〜
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 2＞ 社会課題解決のためのAI 〜日本の潜在力はディー
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SUMMARY:＜仙台X-TECHレクチャーシリーズ（基礎編） Vol.2＞ 
 社会課題解決のためのAI 〜日本の潜在力はディープテ
 ックで開花する〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83490
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n仙台X-TECH
 レクチャーシリーズ（基礎編） Vol.2社会課題解決のた
 めのAI〜日本の潜在力はディープテックで開花する〜\n
 \n概要\n人口減少社会の到来や経済のグローバル化の進
 展等に加え、新型コロナウイルス感染症による急激な
 社会情勢の変化など、外部環境のめまぐるしい変化が
 続く中、仙台市は、東北地方の中枢都市として地域経
 済を持続的に発展させていくため、「仙台市経済成長
 戦略2023」の重点プロジェクトの一つとして「Society5.0
 を実現する『X-TECHイノベーション都市・仙台』」を掲
 げています。そのX-TECHを推進する取り組みの1つとして
 、今年度より「X-TECHレクチャーシリーズ」を開催して
 おりますが、今回第2弾を「社会課題解決のためのAI 」
 をテーマに開催します。\nゲストに「Deep Tech（ディー
 プテック）」（2019年、日経BP社）の著者でもある、株
 式会社リバネス代表取締役の丸幸弘様、さらに「AIを
 用いた社会課題解決を通じて　幸せな社会を実現する
 」をミッションに掲げる株式会社エクサウィザーズ代
 表取締役の石山洸様を迎え、「世界を変えるディープ
 テックとは？」、「社会課題解決のためのAI」の2つの
 セッションに分けてお話を伺ってまいります。\nAI含め
 たテクノロジーが、社会課題解決にいかに繋がってい
 るのか、地域に止まらず世界の社会課題解決に向けて
 日本の潜在力をどう開花させていくべきなのか、今回
 のレクチャーを通して考え、行動するきっかけにして
 いただければ幸いです。\n\n＜本イベントの開催概要＞
 主催：仙台市協力：INTILAQ東北イノベーションセンター
 企画・運営：仙台X-TECH推進事務局\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00-19:05\nオープニング\n\n\n1
 9:05-19:30\n\n「世界を変えるディープテックとは？」\n株
 式会社リバネス　丸 幸弘\n\n\n\n19:30-20:25\n\n「社会課題
 解決のためのAI」\n株式会社リバネス　丸 幸弘株式会
 社エクサウィザーズ　石山 洸\n\n\n\n20:25-20:30\nクロージ
 ング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分、内容が変更にな
 る可能性がございます。\n参加方法\n\nZoomでの配信を予
 定しています\nイベント参加用URLについては、参加申
 込者のみに表示される当ページ上の「参加者へのお知
 らせ」エリアをご確認ください。（前日とイベント当
 日にメールでもご案内いたします。）\n\n参加対象\n\n
 仙台・東北のAIに関心がある企業・団体経営者、ビジ
 ネス人材\nAI初学者（エンジニア、非エンジニア問わず
 ）\n\n登壇者\n\n\n\n\n丸 幸弘\n株式会社リバネス代表取
 締役 グループCEO\n東京大学大学院農学生命科学研究科
 応用生命工学専攻博士課程修了、博士（農学）。2002年
 大学院在学中に理工系大学生・大学院生のみでリバネ
 スを設立。日本初「最先端科学の出前実験教室」をビ
 ジネス化。大学・地域に眠る経営資源や技術を組み合
 わせて新たな知識を生み出す「知識製造業」を営み、
 「知識プラットフォーム」を通じて200以上のプロジェ
 クトを進行させる。町工場や大手企業等と連携したア
 ジア最大級のベンチャーエコシステムの仕掛け人とし
 て、世界各地のディープテックを発掘し、地球規模の
 社会課題の解決に取り組む。株式会社ユーグレナをは
 じめとする多数のベンチャー企業の立ち上げにも携わ
 る。主な著書は『ディープテックＤｅｅｐＴｅｃｈ　
 世界の未来を切り拓く「眠れる技術」』（日経ＢＰ）
 、『世界を変えるビジネスは、たった1人の「熱」から
 生まれる。』（日本実業出版社）など。\n\n\n\n\n\n石山 
 洸\n株式会社エクサウィザーズ代表取締役社長\n東京工
 業大学大学院総合理工学研究科知能システム科学専攻
 修士課程修了。2006年4月、株式会社リクルートホール
 ディングスに入社。同社のデジタル化を推進した後、
 新規事業提案制度での提案を契機に新会社を設立。事
 業を3年で成長フェーズにのせ売却した経験を経て、201
 4年4月、メディアテクノロジーラボ所長に就任。2015年4
 月、リクルートのAI研究所であるRecruit Institute of Technolo
 gyを設立し、初代所長に就任。2017年3月、デジタルセン
 セーション株式会社取締役COOに就任。2017年10月の合併
 を機に、現職就任。東京大学未来ビジョン研究センタ
 ー客員准教授。\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n竹川 隆司\n
 株式会社zero to one　代表取締役CEO一般社団法人IMPACT Foun
 dation Japan　代表理事\n野村證券にて国内、海外（ロン
 ドン）勤務等を経て、2011年より米国ニューヨークにて
 Asahi Net International\, Inc.を設立。同社代表取締役として
 、高等教育機関向け教育支援システム事業のグローバ
 ル化を推進。2014年よりインパクトジャパンにて、東北
 での起業家育成・支援プロジェクトを主導、仙台市に
 イノベーションセンターを設立。2016年、同センターに
 zero to oneを設立し、AIなど高度IT人材の育成を、主にオ
 ンライン教材とシステム提供を通して推進中。東北大
 学特任准教授、一般社団法人AIビジネス推進コンソー
 シアム理事、一般社団法人日本ディープラーニング協
 会人材育成委員など兼務。2006年ハーバード大経営学修
 士（MBA）。\n\n\n\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJE
 CT」とは\n仙台市をフィールドに、AIをはじめとする先
 端IT技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）に
 よる新事業の創出や、それをリードするAI人材の育成
 ・交流により、テクノロジーの力でイノベーションを
 生み出し、次々とAIビジネスが生まれる「AI-Ready都市・
 仙台」の実現を目指すプロジェクトです。\n
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