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X-WR-CALDESC: サイバー攻撃からの対策強化！“守り”から
 “攻め”のセキュリティへ 
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 “攻め”のセキュリティへ 
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SUMMARY: サイバー攻撃からの対策強化！“守り”から“攻
 め”のセキュリティへ 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83492
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\n当セミナーの資料の公開予定はござい
 ません。ご了承くださいませ。\n\n\n\n\n\n\n\n本セミナー
 はWebセミナーです\n\n参加方法（URL）は主催企業より直
 接メールにてご連絡いたします。\n\nなお、「mynavi.jp」
 「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メール
 とならないよう、メールの設定をご確認ください。\n\n
 本ページは、主催：株式会社インフォメーション・デ
 ィベロプメント、協賛：株式会社マイナビ TECH+セミナ
 ー運営事務局のWebセミナー「サイバー攻撃からの対策
 強化！“守り”から“攻め”のセキュリティへ」のご
 紹介です\n\n“守り”から“攻め”のセキュリティへ\n\
 nAI、IoT、クラウドなどデジタル技術が進んでいく中で
 、\n\n企業へのサイバー攻撃は、より巧みな手口で猛威
 をふるい、\n\n国内外問わず急増しています。\n\nセキ
 ュリティ対策の重要性を実感する今、特に注目すべき
 は内部対策。\n\nマルウェアや不正ソフトウェアが既に
 自社のネットワーク内に侵入し、\n\n活動を始めている
 ことを前提としたもので、\n\nネットワーク全体を可視
 化し、不審な動きをいち早く検出。\n\nサイバー攻撃に
 よる被害を未然に食い止めるための対策です。\n\n本セ
 ミナーでは実際に企業が取り組んだ\n\nセキュリティ対
 策について事例を交え説明しつつ、\n\nこれまで見逃し
 てしまった脅威を発見し今後の攻撃に備えるための\n\n
 対策強化サービスについて解説いたします。\n\nプログ
 ラム\n\n13:00-13:30 【基調講演】竹中工務店が取り組む攻
 めのサイバーセキュリティ\n\n竹中工務店はＢＩＭ、Ａ
 Ｉ、ロボット等を活用したデジタル化の推進により生
 産性向上及び高度な付加価値の創出を目指している。
 一方、サイバー攻撃によるリスクも高まっており、情
 報セキュリティ対策が今まで以上に重要となっている
 。サイバー攻撃の高度化と自社のデジタル化をきっか
 けに取り組んだ情報セキュリティ対策について紹介す
 る。\n\n株式会社竹中工務店　\n\nグループＩＣＴ推進
 室　\n\nＩＣＴ企画グループ副部長\n\n高橋均 氏\n\n1992
 年 株式会社竹中工務店に入社。情報システム部門にて
 インフラ企画、構築、運用、セキュリティを担当した
 のち、2013年よりＩＣＴのセキュリティ責任者として従
 事。\n\n13:30-14:00 潜む脅威を見つけ出せ！ 組織のリス
 ク管理を強化する「スレットハンティング」のススメ\
 n\nサイバー攻撃に対する検知・対応機能には、継続的
 な改善プロセスが必要不可欠です。近年、対策が甘い
 サプライチェーン上の組織や脆弱性管理が不十分な外
 部公開資産を狙って内部侵入を行うサイバー攻撃が国
 内外問わずに発生しています。このような状況を鑑み
 ますと、既存のセキュリティ対策ではカバーしきれな
 い箇所を発見し、対策強化につなげていく継続的な改
 善プロセスの重要性が増していると言えるのではない
 でしょうか。本セッションでは、この継続的な改善プ
 ロセスである「スレットハンティング」の重要性を解
 説いたします。\n\n株式会社インフォメーション・ディ
 ベロプメント\n\n先端技術部\n\nエバンジェリスト\n\n内
 山史一 氏\n\n2002年に株式会社インフォメーション・デ
 ィベロプメント入社後、ネットワーク管理やセキュリ
 ティ監視業務に従事。顧客のネットワーク更改やセキ
 ュリティ監視センター移転対応を推進。その後、クラ
 ウド導入、顧客企業のCSIRTの支援業務を経て、現在に
 至る。現在はセキュリティコンサル業務の傍ら、同社i
 D-SIRTのメンバーとして脅威分析、インシデントレスポ
 ンスに携わる。\n\n主催\n\n株式会社インフォメーショ
 ン・ディベロプメント（プライバシー・ポリシー）\n\n
 協賛\n\n株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局　（
 プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関す
 るお問合せ\n\nnews-techplus-event@mynavi.jp（株式会社マイナ
 ビ TECH+セミナー運営事務局）\n\nセミナー事務局\n\nマ
 ジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以
 下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く
 場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業
 の競合となる商品・サービスを提供している企業、同
 業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n・
 個人や個人事業主の方\n・海外から参加される方\n・日
 本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講
 演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が
 多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合が
 ございますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュ
 ニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご
 記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マ
 ジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、
 主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します
 。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を
 通して提供する場合があります。またプライバシーポ
 リシーに定めがある場合は主催・共催・協賛・協力・
 講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提供する場
 合があります。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株
 式会社／株式会社オープンソース活用研究所及び主催
 ・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバシーポリ
 シーに従って厳重に管理し、各社のサービス、製品、
 セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、
 また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記
 入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社のプラバ
 シーポリシーに特別な記載がある場合を除きご本人の
 同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用
 目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場
 合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように
 、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定
 し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 
 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた
 方がご本人（代理人）であることを確認した上で、各
 社において合理的な期間および範囲で対応いたします
 。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い
 合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n
 〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセ
 ミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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