BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:TOYOTA Developers Night トヨタの「未来」を作る研
 究組織に迫る。 〜研究と実証をアジャイルに回す、数
 理データサイエンス＆ロボティクスを紹介〜
X-WR-CALNAME:TOYOTA Developers Night トヨタの「未来」を作る研
 究組織に迫る。 〜研究と実証をアジャイルに回す、数
 理データサイエンス＆ロボティクスを紹介〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:834983@techplay.jp
SUMMARY:TOYOTA Developers Night トヨタの「未来」を作る研究組
 織に迫る。 〜研究と実証をアジャイルに回す、数理デ
 ータサイエンス＆ロボティクスを紹介〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211110T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211110T205000
DTSTAMP:20260415T092411Z
CREATED:20211014T010017Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83498
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nトヨ
 タには「未来につながる研究」をミッションにする組
 織があります。その名も「未来創生センター」CASEやMaa
 Sに代表される“モビリティカンパニーへの変革“の次
 をトヨタはどう考えているのか？数理データサイエン
 ス、ロボティクスを中心に「未来創生センター」での
 最新研究と実証試験について紹介します。\n\n制御ソフ
 トの自動検証技術研究\n不完全なデータを用いた機械
 学習手法の研究事例\n医療現場で活用されるロボット
 の共同開発プロジェクト\nHuman Support Robotコミュニティ
 　など……\n\nトヨタが描く「未来」を、技術的な側面
 から感じてみませんか？\n未来創生センターの取り組
 みhttps://www.toyota.co.jp/jpn/tech/partner_robot/未来創生センタ
 ーのしごとhttps://www.toyota-recruit.com/career/project/course/mirai
 .htmlhttps://www.toyota-recruit.com/saiyo/project/course/future_creation/
 \n\n※参加用URLは申込者に対し本ページ上にて当日まで
 に表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n19:30～19:35\nオープニング\n\n\n19:35～19:40\nトヨタ
 の未来創生センターとは？\n\n\n19:40～20:15\n\nロボティ
 クス最新研究、RaaS（Robot as a Service）\nトヨタ自動車株
 式会社 未来創生センター　土永 将慶\n未来創生センタ
 ーではハードウェア、ソフトウェア問わず様々な分野
 のロボティクス研究に積極的に取り組んでいます。今
 回はその中でも機械学習技術の導入や社会実装のため
 の基盤開発に焦点を当てて事例を紹介いたします。\nHS
 Rコミュニティ、OSSのHSRシミュレータ\nトヨタ自動車株
 式会社 未来創生センター　岩永 優香\n未来創生センタ
 ーでは家庭用モバイルマニピュレータの研究開発プラ
 ットフォームとしてHSR（Human Support Robot）の開発を進め
 てきました。今回は、HSRのソフトウェア開発コミュニ
 ティの概要や、誰でも使えるオープンソースソフトウ
 ェアのHSRシミュレータの使い方について紹介いたしま
 す。\n自律搬送ロボットの実証実験\nトヨタ自動車株式
 会社 未来創生センター　豊島 聡\nサービスロボットの
 研究開発を、社会に役立つ技術へとステップアップさ
 せるために、実証実験に取り組んでいます。病院内で
 モノを自動搬送する自律移動ロボットの企画導入プロ
 セスをご紹介します。\n\n\n\n20:15～20:40\n\n制御ソフトの
 自動検証技術\nトヨタ自動車株式会社 未来創生センタ
 ー　西谷 一平\nトヨタ自動車では自動車やロボットな
 どの様々な制御システムの開発を進めています。安心
 ・安全な制御システムを提供するには、制御ソフト開
 発に加えて、そのシステムの要求を満たしているかに
 ついて“検証”を行うことが重要です。今回は、シミ
 ュレーションを活用した自動検証手法について、その
 技術と適用事例をご紹介いたします。\n不完全なデー
 タを用いた機械学習手法の研究\nトヨタ自動車株式会
 社 未来創生センター　篠田 和彦\n技術的な問題やプラ
 イバシーへの配慮などから、実際の環境では機械学習
 に十分な質・量のデータが得られないことも少なくあ
 りません。このような問題に対するセンターの取り組
 みの一例として、国際学会で発表した研究内容をご紹
 介いたします。\n\n\n\n20:40～20:50\nQ&A\n\n\n\n※ 当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます
 。\n登壇者\n\n\n\n\n豊島 聡\nトヨタ自動車株式会社未来
 創生センター 主任\n2013年トヨタ新卒入社。リハビリテ
 ーション支援ロボットおよびHuman Support Robotのハードウ
 ェア設計開発や、行動認識技術の先行研究などに従事
 。2016年から1年間、欧州拠点TME（ベルギー）にて行動
 認識技術の先行研究に従事。2019年より屋内搬送ロボッ
 トプロジェクトを担当。\n\n\n\n\n\n岩永 優香\nトヨタ自
 動車株式会社未来創生センター\n2015年トヨタ新卒入社
 。Human Support Robot（HSR）コミュニティ向けのアプリケー
 ションソフトウェア開発やHSRシミュレータのOSS化に従
 事。2018年から1年間、米国研究所TRIでコンセプトカーLQ
 のAIエージェントYUIのシステムを開発。2019年から東京2
 020オリンピック・パラリンピック競技大会向けHSRの遠
 隔操縦インタフェース開発を担当。\n\n\n\n\n\n土永 将慶
 \nトヨタ自動車株式会社未来創生センター 主任\n2007年
 トヨタ新卒入社。サービスロボットの画像認識機能開
 発を担当。2010年より1年間、米国研究拠点TMNAにて物体
 認識・把持技術の研究開発に従事。2015年よりリハビリ
 テーション支援ロボットのソフトウェア開発マネジメ
 ントに従事。その後2年間の車両開発を経て、現在は未
 来創生センター全体のソフトウェア開発を支援。\n\n\n\
 n\n\n西谷 一平\nトヨタ自動車株式会社未来創生センタ
 ー\n2015年トヨタ新卒入社。制御ソフト検証技術の研究
 開発に従事。2018年から1年間、米国シリコンバレー研
 究拠点にて深層強化学習を用いた車両制御の先行研究
 に従事。現在は開発プロセスを加速させる新技術の開
 発や様々な開発現場への技術適用を担当。\n\n\n\n\n\n篠
 田 和彦\nトヨタ自動車株式会社未来創生センター\n2017
 年トヨタ新卒入社。主に機械学習による人の状態推定
 に関する研究に携わる。この研究成果はAI研究のトッ
 プカンファレンスであるIJCAI2019、IJCAI2020で2年連続で発
 表。現在は行動経済学の知見を用いたデータ分析など
 幅広い分野の研究に従事。\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n
 足立 渚\nトヨタ自動車株式会社未来創生センター\n2013
 年トヨタ新卒入社。リハビリテーション支援ロボット
 の製品評価やGUI開発を担当。2016年より1年間米国研究
 拠点TMNAにて視覚障がい者サポートデバイスの製品評価
 に従事。2019年より社会システムの要素技術開発を担当
 。現在は道路壁面を活用したエネルギーシステムの開
 発に従事。\n\n\n\n\n\n勝原 康雄\nトヨタ自動車株式会社
 未来創生センター 主任\n2014年トヨタ新卒入社。主に時
 系列情報を用いた未来予測の研究を担当。2017年から1
 年間、米国シリコンバレー研究拠点にて機械学習を用
 いた感情推定技術の研究開発に従事。現在は機械学習
 を用いた金融情報の分析を担当。\n\n\n\n参加対象\n\n先
 進技術研究開発者\nソフトウェアエンジニア\nハードウ
 ェアエンジニア\nシステムエンジニア\nプロジェクトマ
 ネージャー\nプロダクトマネージャー\nデータサイエン
 ティスト\nITコンサルタント\n\nなど\n参加する際の注意
 事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込の
 キャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は各
 自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い
 状態で視聴ください\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/834983?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
