BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ソースコード自動診断サービスのご紹介
X-WR-CALNAME:ソースコード自動診断サービスのご紹介
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:834985@techplay.jp
SUMMARY:ソースコード自動診断サービスのご紹介
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211117T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211117T143000
DTSTAMP:20260504T193907Z
CREATED:20211014T012936Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83498
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nソースコ
 ード自動診断サービスのご紹介\n概要\nシステムのリリ
 ースや、人事異動による新たな組織の発足に伴い不慣
 れな体制運用になりがちなこの季節。\nセキュリティ
 対策が十分でないと、リリース直前での手戻りも多く
 発生してしまいます。ソフトウェア開発・運用におい
 ては、より早期の段階で問題を解決する「シフトレフ
 ト」の考え方が重要です。早い段階で脆弱性を作り込
 まない対策を施した開発を行えば、セキュリティリス
 クを低減させるだけでなく、品質向上、期間短縮、ト
 ータルコスト低減などの効果があります。\n弊社の自
 動静的解析ツール「Cracker Probing-Eyes(R) Core」はソースコ
 ードに潜む脆弱性を具体的に特定することで、根本的
 な問題解決ができます。安価でできるツール診断によ
 り、スケジュールに余裕のない場合でもお気軽に、短
 時間で安全性の確認ができます。また新規設備投資も
 不要のため、コストや労力の削減にもつながります。\
 n本ウェビナーでは、「Cracker Probing-Eyes(R) Core」のデモ
 ンストレーションを交えながら、弊社サービスについ
 てご紹介いたします。\n登壇者\n\n高橋 久司\n株式会社
 ブロードバンドセキュリティセキュリティサービス本
 部 診断サービス部 部長\n参加対象\n\nエンジニア\n情報
 システム部門担当者\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#te
 chplayjp\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採
 用目的でのイベント参加はお断りしております。\nキ
 ャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこと
 が出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合
 は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致
 します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以
 降の参加をお断りさせていただく場合がございます。\
 n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/834985?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
