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X-WR-CALDESC: Security Summit 2021  ～業界エキスパートが一同に
 集結する3日間！年に一度のセキュリティサミット～
X-WR-CALNAME: Security Summit 2021  ～業界エキスパートが一同に
 集結する3日間！年に一度のセキュリティサミット～
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SUMMARY: Security Summit 2021  ～業界エキスパートが一同に集
 結する3日間！年に一度のセキュリティサミット～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83499
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 の募集は終了いたしました。\n\nたくさんのお申し込み
 とご参加をいただき誠にありがとうございました。\n\n
 当セミナーの資料の公開予定はございません。ご了承
 くださいませ。\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 参加方法（URL）は主催企業より直接メールにてご連絡
 いたします。\nなお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.
 com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メー
 ルの設定をご確認ください。\n\n\n\n本ページは、主催
 ：BlackBerry Japan株式会社、協賛：株式会社マイナビ TECH+
 セミナー運営事務局のWebセミナー「Security Summit 2021」
 のご紹介です\n\n\n\nSecurity Summit 2021\n\nオンライン BlackBe
 rry セキュリティサミット 2021へようこそ\n\n年に一度開
 催される当イベントでは、最新のテクノロジーや、\n\n
 高度化・巧妙化する脅威の最新情報、\n\nそして、BlackB
 erryが提供する最適なソリューションが\n\nお客様のニ
 ーズにどうお応えしているのか等、あまねくお伝えし
 ます。\n\n※11月9日（火）AMには指定時間帯のみの視聴
 となるキーセッションがございます。\n\nそれ以降は各
 日に設定されたテーマに合わせたセッションをお好き
 なタイミングでご視聴いただけます。\n\n\n\nプログラ
 ム\n\n11月9日（火）\n\n10：00～11：00 【エグゼクティブ
 による基調講演】エッジからクラウドまで エンドポイ
 ント保護について ～あなたが“どこにいても”安心・
 安全に使える本質的なインテリジェントセキュリティ
 を、いかにBlackBerryが提供するのか～\n\nーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーー\n\n【登壇者】\n\nJOHN 
 CHEN氏\nBlackBerry、会長 兼 CEO（最高経営責任者）\n\nJOHN M
 CCLURG氏\nBlackBerry、\n上級副社長 兼 最高情報セキュリテ
 ィ責任者(CISO)\n\nJOHN GIAMATTEO氏\nBlackBerry、\nサイバーセ
 キュリティ部門 プレジデント\n\nMATTIAS ERIKSSON氏\nBlackBer
 ry、\nIoT部門 プレジデント\n\nーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーー\n\n【講演サマリー】\n\nBlackBerry
 の戦略やイノベーション、パートナーシップが企業お
 よびIoTランドスケープ全体の業界トレンドをどのよう
 に形作っているかをご覧いただけます。BlackBerryのリー
 ダー陣が、業界の最前線に立つ人材とテクノロジーに
 よっていかにサイバー攻撃に対する「準備・予防・対
 応」が役立つかについてご説明します。\n\nまた、BlackB
 erry QNXが最先端のIoTエンドポイントにおいてお客様と
 提携し、どのように安全性とセキュリティを確保しな
 がら、複雑さを軽減、そして市場投入までの時間を短
 縮し信頼性を高めているのか、その方法についても学
 ぶことができます。\n\n11：00～11：20 【日本代表挨拶】
 BlackBerryの「予防ファースト」戦略による現在と今後に
 ついて\n\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ー\n\n【登壇者】\n\n吉本 努氏\nBlackBerry、日本担当バイ
 スプレジデント\n\nーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーー\n\n【講演サマリー】\n\nサイバー攻撃が日
 々巧妙化する中で、”守れて当たり前”の現場の方々
 に寄り添えるサイバーセキュリティ対策を、BlackBerryが
 日本市場において現在ご提供できる製品及びコンサル
 ティング・サービスのポートフォリオを通じてご紹介
 し、また日本におけるBlackBerryの戦略をご説明します。
 \n\n11：20～11：50 【ゲスト講演】DX with Cybersecurity - サイ
 バー空間の脅威と経営層の役割 -\n\nーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーー\n\n【登壇者】\n\n三角 育
 生氏\n東海大学 情報通信学部 客員教授\n前経済産業省
 　サイバーセキュリティ・情報化審議官\n\nーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーー\n\n【講演サマリー
 】\n\n新たなサイバーセキュリティ戦略では、経済社会
 の活力高めるべくDX with Cybersecurityの推進が強調されま
 した。デジタル化の進展とともに、サイバー空間にお
 ける脅威の事業への影響は増大するため、経営層、マ
 ネジメントの状況認識と判断がますます重要となって
 います。本講演では、最近の脅威動向と経営層などに
 期待される役割について概説します。\n\n12：00～終日
 視聴可能 【テーマ：サイバーセキュリティ傾向と戦略
 】\n\n・複雑性：発明の母\n\n・データはソフトウェア
 の未来だ\n\n・CISA – 重要インフラに対するリスクへの
 理解と管理\n\n・サイバーセキュリティに関する米国大
 統領令：\n\n　ソフトウェアサプライチェーンの保護に
 ついてあなたが知らないこと\n\n・AIの陰で：ランサム
 ウェアの再考\n\n・下院議員のJIM LANGEVINによる“ポリシ
 ーデコード”：\n\n　2021 年の新しいサイバーセキュリ
 ティ法の見通し\n\nーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーー\n\n【登壇者】\n\nCHARLES EAGAN氏／RYAN PERMEH氏
 ／NITIN NATARAJAN氏／NEELAM SANDHU氏／JAKE KOUNS氏／ROBERT MARTIN
 氏／RUSS ELING氏／ADAM BOULTON氏／CHRISTINE GADSBY氏／MICHAEL DEN
 T氏／JOHN MCCLURG氏／DAVID RELYEA氏／THE HONORABLE JAMES R. LANGEVI
 N氏／MARJORIE DICKMAN氏\n\nーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーー\n\n11月10日（水）\n\n終日視聴可能\n\n【
 テーマ：サイバーセキュリティ イノベーションとベス
 トプラクティス】\n\n・BlackBerryの製品ロードマップ\n\n
 ・XDR戦略とビジョン\n\n・決して眠らないセキュリティ
 と出会う – BLACKBERRY GUARD\n\n・ランサムウェア攻撃の増
 加に伴い、\n\n　「予防ファースト」のセキュリティ戦
 略が重要である理由について\n\n・サービスとしてのBLA
 CKBERRY ゼロトラストネットワークセキュリティ：ニュ
 ーノーマル\n\n・BLACKBERRY CRITICAL EVENT MANAGEMENT：何があっ
 ても準備はできている\n\n・BLACKBERRY UEMを活用したサイ
 バーセキュリティの強化\n\n【テーマ：高度な脅威リサ
 ーチとインテリジェンス】\n\n・脅威アクターの追跡 
 – 持続可能で効果的なプロセス\n\n・TA575(脅威アクタ
 ーグループ)のインフラを監視することにより、\n\n　
 大規模な情報窃取型バンキングマルウェアDRIDEXキャン
 ペーンが明らかに\n\n・ドラゴンを描く：APT41を見つけ
 るための点をつなげる\n\n・STRONGPITY(攻撃者グループ) 
 とMOUNT LOCKER(ランサムウェア)：\n\n　脅威リサーチチー
 ムが暴いた両者の意外な繋がり\n\n・攻撃者は難解プロ
 グラミング言語を採用する\n\nーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーー\n\n【登壇者】\n\n井上 高範氏／K
 UNAL MODASIYA氏／TONY LEE氏／MONA THAKER氏／NIGEL THOMPSON氏／HEA
 THER SPRING氏／ALEX WILLIS氏／JIM SIMPSON氏／TOM BONNER氏／DEAN G
 IVEN氏／T.J. O’LEARY氏／EOIN WICKENS氏／IEVA RUTKOVSKA氏\n\nー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n\n11月11
 日（木）\n\n～18：00 【テーマ：IoTイノベーションとベ
 ストプラクティス】\n\n・デジタルコックピット デバ
 イスシェアリング – VIRTIOを使用したGoogleアンドロイ
 ドの仮想化\n\n・GEとBLACKBERRYによる複雑な産業システム
 のためのサイバーセキュリティ成熟度モデルの進歩\n\n
 ・OSと1Sを保護する技術–BLACKBERRY JARVIS\n\n・IOTサイバー
 セキュリティ–ソフトウェアサプライチェーンの保護
 ：\n\n　デロイトとBLACKBERRYの対談\n\n・車内データを活
 用した大きなインパクトをもたらすソリューション：\
 n\n　CAR IQ、ELECTRA、BLACKBERRYによる対談\n\n・車内データ
 の将来のユースケース：GEICO、HERE、AWS、BLACKBERRYによる
 対談\n\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 \n\n【登壇者】\n\nGURU NAGARAJAN氏／SHERIDAN ETHIER氏／ROBERT GA
 RRY氏／ERIC KLINE氏／YI ZHENG氏／STEPHEN MEAGHER氏／DAVID WISEMAN
 氏／IAN TODD氏／FABRIZIO MARTINI氏／STERLING PRATZ氏／SARAH TATSI
 氏／PETER VIRK氏\n\nーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーー\n\n\n\n主催\n\nBlackBerry Japan株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n\n\n協賛\n\n株式会社マイナビ TEC
 H+セミナー運営事務局（プライバシー・ポリシー）\n\n\
 n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nnews-techplus-even
 t@mynavi.jp（株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
 ）\n\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバ
 シー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断
 によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご
 了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービ
 スを提供している企業、同業の企業、及びそのグルー
 プ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海
 外から参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の
 方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した
 企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にて
 ご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了
 承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示いただい
 た情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセ
 ミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープン
 ソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・
 講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講演
 の各企業へは、主催企業を通して提供する場合があり
 ます。またプライバシーポリシーに定めがある場合は
 主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株
 式会社から直接提供する場合があります。ご記入頂い
 た個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープン
 ソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演
 企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に管理し
 、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどの
 ご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録
 させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で
 定める場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記載
 がある場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者
 へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の
 取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の
 安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた
 基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要か
 つ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する
 開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）であ
 ることを確認した上で、各社において合理的な期間お
 よび範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情
 報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わ
 せ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人
 情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管
 理者　連絡先：03-6721-8548
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