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X-WR-CALDESC:（富士電機ITソリューション） 本格的なテレ
 ワーク環境構築のため、Boxを採用するべき理由 ～セキ
 ュリティ確保と、ワークフロー連携による業務自動化
 、電子契約～
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 ワーク環境構築のため、Boxを採用するべき理由 ～セキ
 ュリティ確保と、ワークフロー連携による業務自動化
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SUMMARY:（富士電機ITソリューション） 本格的なテレワー
 ク環境構築のため、Boxを採用するべき理由 ～セキュリ
 ティ確保と、ワークフロー連携による業務自動化、電
 子契約～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83518
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\nセミナーに関する資料や当日の動画は
 、セミナー開催報告ページで公開しています。【2021年
 12月11日公開予定】\n\n\n\n\n\n\n\n当お申込ページは 富士
 電機ITソリューション株式会社 経由の方向けの お申込
 みページです。\n\n一般の方はこちらからお申し込みく
 ださい。\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\nツールはZo
 omを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたしま
 す。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメール
 が迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認
 下さい。\n\nさらにテレワークが当然となる時代\n\n新
 型コロナウイルスの影響で、多くの企業がテレワーク
 を開始しました。\n\n当初は緊急事態宣言に対応する形
 で始まったテレワークですが、\n\n昨今では、業務の効
 率化や生産性向上、自社オフィスの縮小によるコスト
 削減などを目的とした積極的なテレワークが推奨され
 ています。\n\nいまだに感染の完全な収束に目処がつか
 ないこともあり、今後もテレワーク環境の構築・整備
 が求められています。\n\nテレワークによって増大した
 セキュリティリスク\n\nテレワークでの懸念事項の1つ
 はセキュリティです。\n\nテレワークが推進される一方
 、2020年には情報漏洩数事故数が過去最高を記録してい
 ます。\n\nたとえば身近なセキュリティリスクの一つと
 してメールの誤送信があげられます。\n\n社内外での添
 付メールによる情報共有が進むことで、情報漏洩のリ
 スクが高まります。\n\nこの対策としてSaaSなどのクラ
 ウドサービスを導入する企業が増えましたが、そこに
 は「使いやすさ」はもちろんのこと、「高いセキュリ
 ティ」が必要です。\n\nBoxを採用するべき理由と導入事
 例をご紹介\n\nそこで、本セミナーでは、安全性を保ち
 ながら業務を効率化できるクラウドコンテンツマネジ
 メント『Box』について、\n\nテレワークを推進する企業
 が採用するべき理由について解説するとともに、導入
 事例をご紹介します。\n\nBoxとワークフローとの連携で
 、業務自動化、電子契約、電子帳簿保存法対応を実現
 する\n\nグループ会社（複数会社）に展開可能なExchangeU
 SEワークフローの電子帳簿保存法ソリューションと電
 子契約ソリューション、\n\nBox連携ソリューションを紹
 介します。\n\nBox連携ソリューションの紹介ではBoxの強
 力なファイル共有機能とExchangeUSEワークフローが融合
 される事で、\n\n様々な文書の格納・共有を容易にする
 と共に信頼あるワークフロー機能でガバナンスの効い
 た管理を実現します。\n\nプログラム\n\n12:45～13:00　受
 付\n\n13:00～13:05　オープニング（マジセミ）\n\n13:05～13
 :25　Boxを採用するべき理由\n\n富士通株式会社\n\n13:25～
 13:40　ワークフロー「ExchangeUSE」で、業務自動化、電子
 契約、電子帳簿保存法対応を実現する\n\n富士電機ITソ
 リューション株式会社\n\n13:40～13:45　Boxとワークフロ
 ー「ExchangeUSE」との連携\n\n富士電機ITソリューション
 株式会社\n\n13:45～14:00　質疑応答\n\n主催\n\n富士電機IT
 ソリューション株式会社（プライバシー・ポリシー）\
 n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n
 \nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー
 ・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断によ
 りご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承
 下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを
 提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企
 業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外か
 ら参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・
 その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・
 個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加
 をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承くだ
 さい。\n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情報
 、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式
 会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソース
 活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の
 各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講演の各企
 業へは、主催企業を通して提供する場合があります。
 またプライバシーポリシーに定めがある場合は主催・
 共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社
 から直接提供する場合があります。ご記入頂いた個人
 情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース
 活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の
 各プライバシーポリシーに従って厳重に管理し、各社
 のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内
 に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させて
 いただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める
 場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記載がある
 場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供
 いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱い
 を外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管
 理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を
 満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切
 な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等
 は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）であること
 を確認した上で、各社において合理的な期間および範
 囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取
 扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口
 へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保
 護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　
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