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SUMMARY:［無料］スタートアップ基礎講座
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83518
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n・スタート
 アップってそもそもなんだろう？\n・スタートアップ
 はどうやって進んでいくんだろう？\n・スタートアッ
 プの成功や失敗はどこにあるんだろう？\n\n　そんな風
 に「スタートアップ」そのものについて理解を深める
 ことが出来る講座をご準備させていただきました。自
 身でカタチにしたいアイデアをお持ちの方、アイデア
 をお持ちの方を応援されたい方、スタートアップとい
 う言葉に何故か惹かれてしまう方、スタートアップを
 週末で体験できるStartupWeekendに興味関心をお持ちの方
 、是非に本会をご活用いただければ幸いです。\n\n詳細
 \n\n［時刻］\n2021年11月16日（火）18:30～20:30\n\n［場所］
 \nThe Garage for Startups\n\n＜アクセス詳細＞\nhttps://the-garage
 -for-startups.jp/access\n\n［内容］\nスタートアップについ
 て下記四つの視点で学びます。\n\n①スタートアップと
 は\n・起業やベンチャーと異なる所は？\n・短期で急成
 長を遂げる裏側は？等々\n\n②スタートアップの進め方
 \n・アイデアはどのような順序で形に？\n・仲間や資金
 の獲得のポイントは？等々\n\n③スタートアップの成功
 要因\n・成功した事例の背景を分析すると？\n・成功に
 至る取り組みの代表例は？等々\n\n④スタートアップの
 失敗要因\n・失敗した事例の背景を分析すると？\n・失
 敗に至る取り組みの代表例は？等々\n\n過去参加者の声
 \n\n・先生とボールを投げ合いつつ学べたので疑問が一
 気に解消されました！（30代女性 主婦 起業準備中）\n\
 n・スタートアップに挑戦してみたい！そんな気持ちが
 沸々と湧いてくる講座をありがとうございました！（1
 0代男性 大学生）\n\n・アイデアが思い付いた後にどう
 すればいいんだろう？と悩んでいたので、スタートア
 ップについて学べて助かりました！動き始めます！（2
 0代女性 ファームステイ準備中）\n\n・StartupWeekendの実
 践を通じて学んだことを改めて整理出来ました！週末
 に終わらせず、事業立ち上げへの挑戦を続けていきま
 す！（30代男性 新規事業室）\n\nファシリテーター  Faci
 litator \n\n中本 卓利（Nakamoto Takuto）\n\n特定非営利活動
 法人StartupWeekend 理事\n一般社団法人ベンチャー型事業
 承継 エヴァンジェリスト\n\n\n\n　神戸大学発達科学部
 卒業後、起業家のためのコワーキングスペース運営や
 インキュベーション施設のディレクターを経てStartupWee
 kendに参画。短期間でアイデアを検証するプロとして北
 海道から沖縄まで事業立ち上げ支援を手掛ける他、ア
 クセラレーションプログラム等のメンターも務めてい
 る。\n　加え全国にて承継予定の家業を持つ若手アト
 ツギの皆様に向け、先代から受け継いだ経営資源を活
 用した新規事業開発講座や時代に合わせた事業転換支
 援を行っている。またアトツギベンチャー輩出を下支
 えするため、家業棚卸法やアイデア発想法等の資料展
 開も実施している。和歌山県出身。\n\nオーガナイザー
  Organizer\n\n黒野 浩大\n\n\n株式会社We willチームマネージ
 ャー。1990年生まれ、磐田市出身。静岡大学卒業後、磐
 田信用金庫（現：浜松いわた信用金庫）に入庫、外資
 系保険会社の代理店営業を経験後、第7回StartupWeekend浜
 松への参加をきっかけに、2020年1月より浜松市内のベ
 ンチャー企業である株式会社Wewillに参画。クラウド会
 計ソフトを使用したバックオフィス業務改善コンサル
 ティングを行っている。StartupWeekend浜松では第8・9回で
 オーガナイザー、第10回でオーガナイザー兼参加者と
 して参加。起業家の熱に間近で触れながら〝やらまい
 か精神〟醸成中。２児の育児に奮闘中の31歳。\n\n上原 
 和也\n\n株式会社エフ・シー・シー\n\n2009年入社。新事
 業立ち上げ、摩擦材研究開発を経て、 新事業開発部所
 属。2021年4月より、燃料電池の開発に携わる。長野県
 松本市出身、2009年静岡大学工学研究科物質工学専攻修
 了、工学修士。起業や新規事業に興味があり、将来Need
 sが低下していく自動車部品メーカーを敢えて選んで就
 職。武蔵精密工業主催の異業種混合の社内起業プログ
 ラムへ希望して参加したことで、再び新規事業熱が再
 燃した。SWのオーガナイザーは浜松、三島に参加。2児
 のパパ、趣味はバイク（アメリカン）とテニスと子ど
 もとのサッカー。松本山雅FCサポーター。\n\n長谷川 卓
 人\n\n\n横浜出身。ニュージーランド国立Massey University
 卒。精密機械メーカーの海外営業、大手自動車メーカ
 ーの海外法人を経て、現在は浜松市のローランドDG株
 式会社にて「学校と地域を繋ぐ」新規事業企画を推進
 、またニュージーランド出身の妻と英語教室The English R
 oomを展開中。スーパーシニアを目指す4児の父親。\n\n
 菅原 岬\n\n\nBtoB特化型ライター、浜松PR主宰。明治大学
 商学部を卒業後、都内の不動産系ベンチャー（東証一
 部）に入社。6年半勤務する中でバンコクへ駐在。日本
 に帰国後は、全国を旅して浜松へ移住、地元企業や人
 の魅力を届けるライターへ。オウンドメディアやメル
 マガの運営を通じた集客・採用支援。インタビュー記
 事や広報支援を手掛ける。戦わずして勝つための情報
 発信が強み。\n\nご参考 FYI\n\n本講座は「StartupWeekend磐
 田」のプレイベントとなります。詳細は下記ご参考く
 ださい。\n\n\n\n\nStartupWeekend\n\n週末の54時間で新しいサ
 ービス・プロダクトを作り上げる「起業体験イベント
 」です。スタートアップをリアルに経験することがで
 き、あなたは「起業家」として生まれ変わる第一歩を
 、新規事業を生み出すアントレプレナーとして羽ばた
 く第一歩を踏み出すことになります。たった一度の週
 末で、大きな経験と貴重な人脈を得るこのチャンス、
 見逃すなんてもったいない！「No Talk\, All Action!」まず
 一度、プレイベントを体験してみてください。\n\n\nス
 ポンサー Sponsors\n\n《日本全国・通年スポンサー》弥生
 株式会社 様\n\n\n\n\n《会場スポンサー》The Garage for Start
 ups 様\n\n
LOCATION:The Garage for Startups 静岡県浜松市中区高林１－８－
 ４３
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