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X-WR-CALDESC:ヘルステックで変える未来の健康管理の在り
 方　－テクノロジー活用で見直すセルフケアとは－
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 方　－テクノロジー活用で見直すセルフケアとは－
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SUMMARY:ヘルステックで変える未来の健康管理の在り方　
 －テクノロジー活用で見直すセルフケアとは－
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83547
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nヘルステッ
 クで変える未来の健康管理の在り方 ～テクノロジー活
 用で見直すセルフケアとは～\n概要\n新型コロナウイル
 スによりライフスタイルは大きく変化を続けています
 。それに伴い、心身の不調を感じ自身の健康を見直し
 ・向き合う機会も増えています。\n人生100年時代と言
 われる中で、コロナ禍だけでなくその先を見据え、自
 分自身で健康を守るために何ができるのか？今、私た
 ちができる「セルフケア」について考えていく必要が
 あります。\n本イベントでは、セルフケアをアップデ
 ートするために、テクノロジーをどのように取り入れ
 ていくべきかを専門家と議論をしながら、明日から始
 める第一歩として「オーラルケア 」に焦点を当て、こ
 れからの健康管理の在り方について語り合います。\n
 開催日程\n2021年11月2日（火）\n受付開始：17:00　START：1
 7:30　CLOSE：19:00\n※イベントの終了時刻は予定より早く
 終了する可能性もございます。\nお申し込み\n参加費：
 無料／オンライン配信\nhttps://v2.nex-pro.com/campaign/33732/app
 ly上記URLよりお申し込みください\n※予約の際にご入力
 いただくメールアドレスは予約者数を把握することと
 、リマインドメールを送ること以外に使用することは
 ございませんのでご安心ください\n※10月26日に登壇者
 情報を更新しました\n登壇者\nSpeaker\n宮田 裕章\n慶応義
 塾大学 医学部 教授第一部特別ゲスト（Talk session1まで
 の参加です）\n2003年3月東京大学大学院医学系研究科健
 康科学・看護学専攻修士課程、同分野保健学博士修了
 。09年4月より東京大学大学院医学系研究科医療品質評
 価学講座准教授。14年4月より同教授、15年5月より慶応
 義塾大学医学部医療政策・管理学教室教授データサイ
 エンスなどの科学を駆使して社会変革に挑戦し、現実
 をより良くするための貢献を軸に研究活動を行う。\n
 写真：＠Jan Buus\n\n\nSpeaker\n本島 彩帆里\nエベリスト株
 式会社 取締役ダイエット・セルフケア美容家\n産後マ
 イナス20kgのダイエットに成功した経験や、元セラピス
 トとしてのキャリアを活かし、ダイエット美容家に転
 身。これまでに発売した著書は累計40万部を超える。
 セルフケアブランド〈eume〉を手がけている。\n\n\nSpeake
 r\n大川 正樹\nP&G インターナショナルオペレーションズ
 オーラルケア アジア部長 シニアディレクター\n2009年
 現プロクター・アンド・ギャンブルジャパン合同会社
 入社。P&Gシンガポール オーラルケアアジア部長シニア
 ディレクター。「日本をオーラルケア先進国にする」
 ことを信条に、深い消費者理解に基づく企画立案から
 実行までを一挙に担う。日本市場においてはマーケテ
 ィングと営業企画を歴任し、充電式電動歯ブラシ市場
 シェアNo.3であったオーラルBブランドを2年でNo.1へ導く
 。2019年より現職。\n\n\nSpeaker\n島津 貴咲\n歯列育成クリ
 ニック院長・歯学博士日本小児歯科学会専門医\n0歳か
 ら18歳までの子ども専門の歯科医院「医療法人社団百
 瀬歯科医院 歯列育成クリニック」院長。子どもたちの
 お口の健全な成長・発育を目的に、歯列と口腔機能に
 対する包括的な提案を行う。自身も小学生と中学生の2
 人の子どもを育てる親として、保護者と同じ視点で子
 供たちが通いやすい環境づくりに励む。著書に『どう
 診る？どう育てる？子どもたちの歯列と口腔機能』。 
 日本歯科大学歯学部卒業。\n\n\nFacilitator\n市川 衛\nREADYF
 OR（株）室長・広島大学医学部客員准教授・一般社団
 法人メディカルジャーナリズム勉強会\n医療の「翻訳
 家」／READYFOR(株)室長／（社）メディカルジャーナリズ
 ム勉強会代表／広島大学医学部客員准教授。00年東京
 大学医学部卒業後、ＮＨＫ入局。医療・福祉・健康分
 野をメインに世界各地で取材を行う。16年スタンフォ
 ード大学客員研究員。19年Yahoo!ニュース個人オーサー
 アワード特別賞。21年よりREADYFOR(株)室長として新型コ
 ロナ対策などに関わる。主な作品としてNHKスペシャル
 「睡眠負債が危ない」「医療ビッグデータ」（テレビ
 番組）、「教養としての健康情報」（書籍）など。\n\n
 \nプログラム\nOpeningwithコロナ時代における「健康管理
 とセルフケア 」への向き合い方\nTalk session1テクノロジ
 ーを活用したセルフケアの可能性\nTalk session2オーラル
 ケアから変えていく自身の健康管理\nSummary未来に向け
 た健康管理との向き合い方\n※プログラムは変更する
 可能性がございます\n※10月26日に登壇者情報を更新し
 ました\n主催\nP&G × AMP 共催
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