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X-WR-CALDESC:【ウェビナー開催】エンジニアリング・研究
 両面から考える DXを推進するためのデータサイエンス
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 両面から考える DXを推進するためのデータサイエンス
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SUMMARY:【ウェビナー開催】エンジニアリング・研究両面
 から考える DXを推進するためのデータサイエンス
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83547
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nエンジニア
 リング・研究両面から考えるDXを推進するためのデー
 タサイエンス\n概要\n東京大学准教授 山﨑先生とサイ
 バーエージェント AI事業部のお二方に"DX"を大テーマと
 して登壇頂きます！DX界隈の事例や関連する研究など
 にご興味ある方は是非ご参加ください。当日のアクセ
 ス先についてはお申込み頂いた方へご連絡させて頂き
 ます。途中参加／退出OK！\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n\n\n18:45〜\nイベント開始\n\n\n18:50〜19:10\n
 株式会社サイバーエージェント白木 紀行（シラキ　ノ
 リユキ）氏LTテーマ：小売DXの現場におけるデータサイ
 エンスと機械学習\n\n\n19:10〜19:30\n株式会社サイバーエ
 ージェント冨田 燿志（トミタ　ヨウジ）氏LTテーマ：
 マーケットデザインで一歩先の自治体DXを\n\n\n19:30〜19:
 50\n東京大学大学院 情報理工学系研究科准教授山﨑 俊
 彦 氏LTテーマ： 研究者としての立場から考えるDX支援\
 n\n\n19:50〜20:00\nQ&A\n\n\n20:00\nクロージング\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n登壇者\n\n白木 紀行\n株式会社サイバーエージ
 ェント  Data Science Center 小売DXLab 室長\nプロフィール
 ：データサイエンティスト。2009年慶應義塾大学大学院
 修士課程修了後、日本銀行入行。日本経済や国際金融
 市場の予測・分析、金融政策の効果に関する研究、国
 際金融規制に関する交渉等に携わる。2021年サイバーエ
 ージェント入社。Data Science Center 小売DXLab室長として、
 小売業のデータ解析コンサルティングに従事。\nLTテー
 マ：\n小売DXの現場におけるデータサイエンスと機械学
 習\n\nLT概要：\nEC企業を中心として発達してきたデジタ
 ル・マーケティングは、パンデミックを経て、オフラ
 インを主戦場とする小売業の間にも急速に拡大してい
 る。多様なデータの蓄積と統合、会員アプリやデジタ
 ルサイネージの発達と普及は、オフラインとオンライ
 ンの融合（Online Merges with Offline\, OMO)や店舗のメディア
 化、クーポンや価格の最適化など、高度に統合された
 マーケティング施策を可能にしつつある。今回のLTで
 は、こうした小売業のDXにおけるデータサイエンスと
 機械学習の役割と課題について、具体的な事例を交え
 て解説する。\n\n\n\n冨田 燿志\n株式会社サイバーエー
 ジェント AI lab リサーチサイエンティスト\nプロフィー
 ル：2018年東京大学経済学部経済学科卒業（卒業生総代
 ）、2019年東京大学大学院経済学研究科修士課程修了（
 修了生総代）。学生時代はゲーム理論・マーケットデ
 ザインの理論研究を行う。2020年にサイバーエージェン
 トへ入社後は、マーケットデザインの理論・応用研究
 、および官公庁・自治体のDXをマーケットデザインで
 推進する社会実装プロジェクトに取り組む。\nLTテーマ
 ：\nマーケットデザインで一歩先の自治体DXを\n\nLT概要
 ：\nデータ活用・DXの波は地方行政にも押し寄せてきて
 いる。自治体DXにおいていま注目を浴びている技術分
 野が「マーケットデザイン」だ。マーケットデザイン
 とはより良い社会の仕組みを設計し社会実装を行う経
 済学・コンピュータサイエンスの一研究分野であり、
 競争入札制度や公立学校の入学調整アルゴリズムの設
 計といった場面でこれまで行政分野でも活用されてき
 た。今回のLTでは、このマーケットデザインが自治体DX
 においてどのように活用できるのか、私たちが取り組
 んでいる保育所利用調整を例にお話ししたい。\n\n\n山
 﨑 俊彦\n東京大学大学院 情報理工学系研究科 准教授\n
 プロフィール：東京大学工学部電子工学科卒業。東京
 大学工学系研究科電子工学専攻修了。博士(工学)。学
 生時代は半導体物性を活かしたアナログVLSI研究に従事
 。現在、東京大学大学院情報理工学系研究科電子情報
 学専攻准教授。2011～2013年まで米国・コーネル大学Visit
 ing Scientist。「魅力」の予測・要因解析・増強を行う魅
 力工学に関する研究を精力的に行っているほか、大規
 模マルチメディアデータ処理、物体認識・機械学習、
 最適化、3次元映像処理などの研究を行っている。\nLT
 テーマ：\n研究者としての立場から考えるDX支援\n\nLT概
 要：\n人工知能 (AI)やInternet of Things (IoT)の産業応用、ま
 たそれによるDXが叫ばれて久しい。しかし、研究の分
 野では科学的興味に基づいた議論がなされており、DX
 への応用とは直接結びつかないように見えるものも少
 なくない。我々は様々なAI・IoT技術の研究開発を通し
 て、自分たちの困りごとを解決することを模索してき
 た。本講演では、学術的な研究をどのような視点・考
 え方でDX支援に結びつくようなシステムやサービスに
 発展させてきたかについて、事例をいくつかご紹介す
 る。\n\n参加対象\n\nエンジニア\nデータサイエンティス
 ト\n研究者　など※エンジニア職(技術が分かる方)を参
 加対象としてLTを作っております技術職以外の方でも
 参加可能ですが、上記ご了承くださいませ\n\n参加費\n
 無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用
 目的でのイベント参加はお断りしております。\nキャ
 ンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが
 出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合は
 、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致し
 ます。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降
 の参加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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