BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:データサイエンスすいすい会 第24回「これか
 らの自動機械学習のあるべき姿」
X-WR-CALNAME:データサイエンスすいすい会 第24回「これか
 らの自動機械学習のあるべき姿」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:835774@techplay.jp
SUMMARY:データサイエンスすいすい会 第24回「これからの
 自動機械学習のあるべき姿」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211027T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211027T130000
DTSTAMP:20260504T225647Z
CREATED:20211021T081434Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83577
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータサイ
 エンスすいすい会\n概要\nデータサイエンスに関する雑
 談を通して、すいすいデータサイエンスを推進できる
 ような知見を貯めていくオンライン雑談会\nGRIの分析
 官リーダ他が参加してテーマについてお話します参加
 無料、お気軽にご参加ください\n\n内容\nビジネスにお
 ける機械学習の領域では、その有用性を検証するフェ
 ーズから、いかに機械学習を実装してバリューを出す
 かという実装・運用フェーズに移行しつつあります。
 その一方で、データと合わせた業務理解から機械学習
 モデルのサービス実装までを担えるデータサイエンテ
 ィストは世界的に見ても稀有な存在で、データサイエ
 ンティストの獲得には多大なコストがかかります。こ
 のような社会的な背景から、データを入力することで
 ノーコード/ローコードで機械学習モデルを構築・運用
 することを可能とする自動機械学習ツールがいくつか
 存在します。それぞれのツールの狙っている所は異な
 るため、選定基準があると便利です。\n今回のすいす
 い会では、「自動機械学習ツールは、どうあるべきか
 ？」という命題に対して、データサイエンスを専業と
 するGRI社からの視点でお話をいたします。さらに、弊
 社の提供する自動機械学習ツールForecastFlowがバージョ
 ンアップしました。メインとなる改良点は下記の２点
 です。\n〇多様なユーザニーズに応えるためのUI改善　
 ・タスク指向UIからオブジェクト指向UIへの転換〇チー
 ム機能　・予測業務の担当者からマネージャまでシー
 ムレスな情報共有\nナビゲーター\n古幡征史Ph.D in Compute
 r Science所属：　株式会社GRI 取締役経歴：　GRIにて50以
 上のAI\, BI\, 分析基盤構築プロジェクトをリードKPMGコ
 ンサルティング、University of Southern California、ドワンゴ
 を経て、2016年9月より現職\n\nスケジュール\n2021年10月27
 日（水）12：00～13：00※「第12回 Japan IT Week 秋／AI･業
 務自動化 展」から配信\n\n参加方法\n時間になりました
 ら、下記ZoomURLよりご自由にご参加ください\nZoomURL：htt
 ps://zoom.us/j/96152836275ミーティング ID: 961 5283 6275\n※Zoom
 ミーティングにて行います。Zoomの表示名変更が必要な
 方は、入室の前に変更をお願いいたします。\n\n参加対
 象\nデータサイエンスに関心のある方\n\n参加費\n無料\n
 \n過去のすいすい会\n\nすいすい会のアーカイブ動画は
 こちら\n\n各回の資料は弊社コーポレートサイトでご覧
 いただけます\n\n\nすいすい会コミュニティ\n〇自由に
 ご参加いただけるSlackを用意しています実践的に機械
 学習を活用するための議論やノウハウの共有を目的と
 していますすいすい会の内容についても活発に議論で
 きればと思いますSlackはこちら\n〇GRIのTwitterでもデー
 タサイエンス関連の情報をつぶやいています
LOCATION:https://zoom.us/j/96152836275
URL:https://techplay.jp/event/835774?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
