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X-WR-CALDESC:現場からみる、DXの失敗しない進め方～デジタ
 ル化成功に必要な3つのポイント～
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 ル化成功に必要な3つのポイント～
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SUMMARY:現場からみる、DXの失敗しない進め方～デジタル
 化成功に必要な3つのポイント～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83586
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nDXの動
 きが活発化している中、‟DX未着手・途上企業が多い
 点”課題としてあげられています。\n本セミナーは、
 企業のDXを支援する2社が集いDXを支える現場視点から
 、「DX未着手・途上企業が今後デジタル化を進める際
 に押さえておきたいポイント」をお話しさせていただ
 きます。\n数多くの業界職種をご支援させていただい
 た経験から…・デジタル化を始める前にまずは押さえ
 ておくべきこと・デジタル化の現場をまとめるプロジ
 ェクトマネジメントの方法・DevOpsの概念に基づくDXの
 進め方などをご紹介する予定です。\nDXを進めるにあた
 り、どう進めればいいのか悩まれる方は多いかと存じ
 ます。**前提部分～実際に開発を行っていくまで、知
 っておくと良い内容とは何か？**DXをこれから始める予
 定の方～推進中の方まで参考になる内容となっており
 ます。お気軽にご参加いただけますと幸いです。\nこ
 んな方におすすめです\n\nDXを取り組む方針にはなって
 いるが、どのように推進すべきか困っている\nDXはすで
 に進めているが、計画通りに進まず先が見えない\nデ
 ジタル化を進める上でシステム開発・ITツール導入を
 検討している\nデジタル化を検討しているが、業務の
 課題整理ができていない\nデジタル化を進める開発パ
 ートナーを探している\n\nタイムライン\n15:30　オープ
 ニング\n15:35　第1部：業務整理から始めるデジタル化
 のポイント（Arinos社）【内容】DXを進めるにあたり「
 何をどのようにデジタル化すべきか」の検討ステップ
 が則していないと失敗する傾向にあります。本パート
 ではデジタル化＆業務改革スペシャリストであるArinos
 が、成功するDXの推進手順、業務整理から始めるデジ
 タル化のポイントをご紹介いたします！\n16:00　第2部
 ：DX時代におけるプロジェクトマネジメントのポイン
 ト（バイタリフィ社）【内容】本パートでは、開発現
 場でプロジェクトマネジメントを行うPMから「プロジ
 ェクトマネジメントにおけるポイント」についてお話
 しさせていただきます。プロジェクトを進めるにあた
 り、どんなことが大切なのか？現場視点でお話しをさ
 せていただきます。\n16:25　第3部：DXに有効な開発のポ
 イント～DevOpsの概念に基づくラボ型開発とは～（バイ
 タリフィアジア社）【内容】本パートでは、DevOpsの概
 念に基づく、DXに有効な開発のポイントについてラボ
 型開発現場のPMOからお話しさせていただきます。これ
 まで数多くの案件を対応してきたからこそ話せる、DX
 に有効な開発の進め方とは何か？みなさまの参考とな
 れば幸いです。\n16:50　質疑応答\n17:00　閉演\n登壇者\n
 株式会社ArinosBusiness 1st Drive Div.　マネージャー熊田み
 のり\nリクルートでの企画営業を経て、2016年株式会社A
 rinosに入社。業務診断パッケージ『ArinoShift』のサービ
 ス企画を行いながら、業務可視化、課題抽出、各種ソ
 リューションの提案、実行に従事。企業様が新たな事
 業創出や更なる挑戦をしていただけるよう、事業パー
 トナーとして課題解決や改善に向けて伴走。\n\n株式会
 社バイタリフィ専務取締役伊藤康平\n大学卒業後、株
 式会社エヌアイデイに入社し基幹システムなどエンタ
 ープライズシステム開発事業に従事。Sierとして官公庁
 、金融、物流企業にSAPをはじめとしたERPシステムの導
 入に携わり、プログラミング、設計、マネジメント（P
 MO）業務を習得。2008年にバイタリフィへ参画後は、プ
 ロジェクトマネージャー、テクニカルディレクターと
 して様々なWeb案件に携わり、制作部の責任者としてWeb
 に関わる制作業務全般に携わっている。\n\nVitalify Asia C
 o.\,Ltd.PMO加藤彰則\nVitalify・Vitalify Asia創立メンバーの一
 員であり、PM・Webディレクター・デザイナー・フロン
 トエンドエンジニア等、幅広くこなすオールラウンダ
 ー。現在はホーチミン市へ移住し、Vitalify Asia ラボ型
 開発特化チームのPMOマネージャーとして全社のラボプ
 ロジェクトを横断してサポートし、お客様のDX支援を
 行う。世界最強の開発チームを作るべく、日々、PMの
 教育に従事している。\n\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ
 \n#techplayjp#ウェビナー\n注意事項\n※先着順となってお
 ります。※定員になり次第、受付を終了する予定です
 。※当日はZoomを使用いたします。セミナー開始までに
 閲覧できるようご準備ください。※同業種・個人のお
 客様からのご応募はお断りする場合がございますので
 ご了承ください。※申し込みいただきましたらご登録
 いただいたメールアドレス宛に当日視聴用URLを送付さ
 せていただきます。恐れ入りますがご確認の程お願い
 申し上げます。※本ウェビナーは品質向上のための社
 内利用（見逃し配信を含む）を目的として録音・録画
 を行います。あらかじめご了承のうえご視聴ください
 。尚、ご参加いただいた方の情報が開示されることは
 ございませんのでご安心くださいませ。
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