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X-WR-CALDESC: 【Classmethod Showcase】ROAD TO 内製化 ～最新事例
 で紐解くIT組織づくり～ 
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 解くIT組織づくり～ 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83588
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 の募集は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込をい
 ただき誠にありがとうございました。\n\n当セミナーの
 資料の公開予定はございません。ご了承くださいませ
 。\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n参加方法（URL
 ）は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。\
 nなお、「classmethod.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認ください。\n\n\n\n本ページは、主催：クラス
 メソッド株式会社、共催・協力：アマゾン ウェブ サ
 ービス ジャパン株式会社 / 株式会社マイナビ コンテ
 ンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局のWebセ
 ミナー「【Classmethod Showcase】ROAD TO 内製化 ～最新事例
 で紐解くIT組織づくり～」のご紹介です\n\n\n\n【Classmeth
 od Showcase】ROAD TO 内製化 ～最新事例で紐解くIT組織づく
 り～\n\n現代のビジネス環境において、ITシステムは欠
 かせないものとなっています。それに伴い、IT部門の
 役割がシステムの安定稼働だけではなく、新しい技術
 を取り入れ、早いサイクルでシステムを変化させるこ
 とにシフトしてきています。 自らがIT化の主導権を持
 ち、適切にクラウドサービスを組み合わせ、プロアク
 ティブに変化に対応していくことが事業の成長には不
 可欠です。\n\nしかし、日本の多くの企業では、ITシス
 テムの開発や運用を外注してきており、事業環境の変
 化への対応スピードが遅くなりがちであることが課題
 視されてきました。 この課題に対して、社内にIT開発
 体制を作り、ITスキルを蓄積・強化する「内製化」の
 取り組みが重要とされています。\n\nClassmethod Showcaseで
 は内製化にすでに取り組んでいる企業をお迎えし、19
 のセッションをお届けします。内製化に向けた次のア
 クションをぜひ見つけてください。\n\n\n\n開催日程\n\n2
 021年11月16日（火）～11月19日（金）11:00～16:45（19日（
 金）のみ13:00～）\n\n\n\nプログラム\n\n■Day1　11月16日（
 火） / 文化、組織づくり、育成\n\n11:00～11:45\n\n【A-1】
 クレディセゾンCTOに訊く　大手カード会社でデジタル
 内製チームをゼロから立ち上げるには？\n\n【講演者】
 \n株式会社クレディセゾン\n取締役 兼 専務執行役員 CTO
  兼 CIO\n小野　和俊 氏\n\nクラスメソッド株式会社\n代
 表取締役\n横田　聡 氏\n\n【講演概要】\n2019年にゼロか
 らデジタルチーム立ち上げに着手し、2024年にはデジタ
 ル人材1000人を目指すクレディセゾン。 スタートアッ
 プやWeb企業、エンタープライズ企業から人材が集結し
 、バイモーダルなチーム形成でDXを推進しています。 
 同社のDX戦略の先頭に立つ小野様をお迎えし、歴史の
 ある大企業でのデジタル内製化チームの立上げ方、目
 指す未来についてお話いただきます。\n\n13:00～13:45\n\n
 【A-2】AWSパートナーと考える内製化\n\n【講演者】\nア
 マゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社\nパートナ
 ーアライアンス統括部\nテクニカルイネーブルメント
 部　部長\n相澤　恵奏 氏\n\n【講演概要】\nIT業務の内
 製化に向かう動きが活発化している昨今、ユーザー企
 業から「自社にIT人材がいない」「技術力が足りない
 」「どの部分までを自社でやるべきか決めきれない」
 という声を聞くようになりました。 AWSでは様々なAPNプ
 ログラムを通じ、AWSパートナーとともに顧客の皆様の
 デジタルトランスフォーメーションのご支援を行って
 おります。AWSの考える内製化の立ち上げに向けた最適
 解についてお話します。\n\n14:00～14:45\n\n【A‐3】内製
 チームにおける「チームとして」の文化醸成に向けた
 取り組み\n\n【講演者】\n株式会社セブン＆アイネット
 メディア\nクラウド・ソリューション部\n坂井　勇登 
 氏\n\n【講演概要】\nセブン&アイ・ネットメディアでは
 7&iグループのシステム全般の開発、運用保守を行って
 おり、クラウド・ソリューション部はインフラを担当
 しています。 クラウド・ソリューション部の担当シス
 テムは多岐に渡っていますが、各システムが担当者に
 依存しており、タスクも属人化していました。 また、
 各担当者は日々の業務に追われ、学習・新しい事への
 挑戦という文化が根付かずにいました。今回クラスメ
 ソッド様にご支援いただき、「チームとして」働き、
 学習するという文化を作るべく改善に取り組んでいま
 す。 本セッションでは、クラウド・ソリューション部
 の取り組みとクラスメソッド様の支援内容について現
 在進行形でご紹介させていただきます。\n\n15:00～15:45\n
 \n【A-4】Biz-DevOpsワンチームで取り組むSaaSエンタープラ
 イズシフトへの挑戦\n\n【講演者】\nコニカミノルタ株
 式会社\n情報機器開発本部 DX開発推進センター\nマネジ
 ャー（ビジネスオーナー）\n中村　圭 氏\n\nコニカミノ
 ルタ株式会社\n情報機器開発本部 DX開発推進センター
 　\nCOCOMITEプロダクトオーナー\n山中　智雄 氏\n\n【講
 演概要】\n老舗大手製造業のコニカミノルタで新たな
 取り組みとして始まった新規SaaSプロジェクト「ココミ
 テ」。\n\n様々な問題に直面しつつも、アプリケーショ
 ンのモダン化、アジャイル開発の採用、ビジネスの取
 り組みによりゼロワンフェーズを越えることができま
 した。 営業、開発、ココミテに関わる全ての人をBiz-De
 vOpsワンチームとして挑むこれからの挑戦（エンタープ
 ライズシフト）についての取り組みをご紹介します。\
 n\n16:00～16:45\n\n【A-5】ITを事業推進の核に変えていくた
 めの内製化とその実現戦略について\n\n【講演者】\nク
 ラスメソッド株式会社\nCX事業本部 MAD事業部 内製化支
 援チーム\nマネージャー\n阿部　信介 氏\n\n【講演概要
 】\n急速に進化し続けるITやコロナの影響でビジネス環
 境の変化に直面している今、事業推進のスピードを高
 めるために内製化を目指す企業が増えました。 なぜ内
 製化するのか？どのような戦略で進めれば良いのか？
 という疑問を解消すべく、クラスメソッドの内製化支
 援サービスのご紹介を通じて、内製化を進めていく上
 でのメリットや戦略について解説します。\n\n\n\n■Day2 
 11月17日（水） /クラウド技術\n\n11:00～11:45\n\n【B-1】カ
 ルチャーは引き継げるのか？ ～企業のDevBizOpsへの挑戦
 ～\n\n【講演者】\nアマゾン ウェブ サービス ジャパン
 株式会社\nエバンジェリスト\n亀田　治伸 氏\n\n【講演
 概要】\nクラウドネイティブ開発、というコンセプト
 が語られるようになり数年が経過しました。日本ではD
 Xという文脈においてクラウドの有効活用は一つのキー
 サクセスファクターとして取り上げられるほどクラウ
 ドは必須のツールのなりつつあります。 その一方で、
 多くの企業はクラウドを導入したもののその有効活用
 に課題を感じていらっしゃいます。 このセッションで
 はクラウドを有効活用している企業とその途上にある
 企業との違いが主にどこにあるのか？を踏まえながら
 、クラウドの有効活用方法などについてご紹介します
 。\n\n13:00～13:45\n\n【B-2】クラウドこそ内製化の要　内
 製化事例に学ぶクラウド活用と共通点とは\n\n【講演者
 】\nクラスメソッド株式会社\n営業統括本部　AWS営業部
 　部長\n三浦　暁史 氏\n\n【講演概要】\n変化する時代
 の中で事業成長のスピードをあげるためには、自らがI
 T化の主導権を持ち、コントロールすることが重要です
 。そしてIT化のスピードアップや効率化のためには、
 クラウド活用が欠かせません。\n\n本セッションでは、
 内製化とクラウドの関係はもとより、内製化を先進的
 に取り組んでいる企業の共通点や事例を交えお話しし
 ます。\n\n14:00～14:45\n\n【B-3】【初心者向け】まだ間に
 合う！　クラウド未導入だった会社が語る、はじめの1
 歩\n\n【講演者】\n石屋製菓株式会社\n経営管理部 情報
 システム室 主任\n平野　光一郎 氏\n\n【講演概要】\nDX
 が話題になる昨今、まだまだ外部パートナー様任せの
 ケースは多いのではないでしょうか。\n\n本セッション
 では、「3年前まで社内システム部門が存在しない」「
 ITは、外部パートナー様頼み」「クラウド未導入（オ
 ンプレミス前提）」「会社文化も、昭和な空気感」だ
 った1中小企業で、AWS/クラウドを導入していった事例
 を振り返りながら、 【経営者向け・実務担当者向けの
 、クラウドの始め方・歩み方】をご紹介します。\n\n15:
 00～15:45\n\n【B-4】ビジネスイノベーションのためのAWS
 コスト最適化\n\n【講演者】\nクラスメソッド株式会社\
 nAWS事業本部 コンサルティング部\nシニアソリューショ
 ンアーキテクト\n八幡　豊 氏\n\n【講演概要】\nクラウ
 ド利用のメリットの一つにITコストの最適化が挙げら
 れます。クラウド移行で大幅なコスト削減を実現した
 り、コストを抑えながらビジネスをスモールスタート
 させることが可能です。 一方で、利用量に応じた従量
 課金、プログラマブルで弾力性のあるITリソースとい
 ったクラウドならではの特性を活かし切れず、思った
 以上にコストが発生しているケースも少なくありませ
 ん。 本セッションでは、クラウドの特性を最大限活用
 してITコストを最適化するための方法を、事例を交え
 てお話しします。\n\n16:00～16:45\n\n【B-5】事例からみる
 クラウドマイグレーションの実際\n\n【講演者】\nネク
 ストモード株式会社\nインテグレーション事業部\nシニ
 アスペシャリスト\n韓　周源 氏\n\n【講演概要】\nクラ
 ウド移行は従来のデータセンター間の移行とはアプロ
 ーチが異なります。 クラウド利用経験の少なさにより
 、移行に対する不安や難しさを感じている方も多いの
 ではないでしょうか。 本セッションでは、AWS移行に成
 功した事例をもとに具体的なアプローチ方法について
 ご紹介します。\n\n\n\n■Day3　11月18日（木） / 開発、ス
 キル定着\n\n11:00～11:45\n\n【C-1】ビジネスを支えるクラ
 ウド人材の育成方法\n\n【講演者】\nクラスメソッド株
 式会社\nAWS事業本部 コンサルティング部 AWS認定トレー
 ナー\n平野　文雄 氏\n\n【講演概要】\nAWSを活用してビ
 ジネスを成功に導くためには、ビジネスとAWSに精通し
 た人材が不可欠です。\n\nクラスメソッドでは、AWS認定
 トレーニングを用いて、人材育成のお手伝いをしてお
 ります。今回は、このAWS認定トレーニングの概要と、
 活用方法についてご紹介いたします。\n\n13:00～13:45\n\n
 【C-2】製造業の事業部門が取った開発内製化ジャーニ
 ー\n\n【講演者】\n株式会社LIXIL\nLHTエクステリア事業部
 エクステリア商品開発部\n第三商品開発室開発３T\n佐
 々木　義 氏\n\n【講演概要】\nLIXILは世界で10億人が使
 う住宅設備建材を扱うメーカーですが、最前線の一つ
 であるエクステリア事業部は、顧客価値創出に向けたD
 XとしてIoT製品・サービスの開発を行なっています。 
 昨今ソフトウェア開発はビジネスに必須とはいえ、文
 化やエンジニアの組織化含め一朝一夕に部門だけで確
 立するのは簡単には行きません。 本セッションではパ
 ートナーと一緒に歩む来るべき内製化に向けた事例を
 紹介します。\n\n14:00～14:45\n\n【C-3】サーバレス時代の
 マルチテナンシーを考える ~ Thinking about multi-tenancy in th
 e serverless era ~\n\n【講演者】\n京セラ株式会社\nロボテ
 ィクス事業部 サービス技術開発センター\nアプリケー
 ション開発チーム 責任者\n巽　健人 氏\n\nクラスメソ
 ッド株式会社\nCX事業本部MAD事業部　部長\n濱田　孝治 
 氏\n\n【講演概要】\n昨今、DXという言葉に代表される
 ように、ビジネスをデジタライズし、サービサーとし
 てソフトウェアを提供するニーズが高まっています。\
 n\nしかし、サービスを効率よく提供し、スケールさせ
 ていくためのマルチテナント戦略は事業者のサービス
 開発にとって大きな「壁」として立ちはだかります。\
 n\nこのセッションでは、京セラの新規事業であるロボ
 ティクスで取り組んでいるマルチテナント戦略につい
 て、その考え方とアーキテクチャを紹介します。\n\n15:
 00～15:45\n\n【C-4】イノベーションを加速するためのSaaS
 とAWSのハイブリッドクラウド活用術\n\n【講演者】\nク
 ラスメソッド株式会社\n営業統括本部ゲームソリュー
 ション部\n兼 アライアンス統括部 兼 深圳事務所　\nシ
 ニアマネージャー\n武田　信夫 氏\n\n【講演概要】\nこ
 こ数年、クラウドコンピューティング技術と、それを
 取り巻くビジネス環境は大きく変化をしてきました。 
 旧来型の開発手法は限界を迎え、開発をしながら運用
 を行うDevOpsや、その運用に対するセキュリティ環境を
 提供するSecOps、感覚ではなくデータ活用によってビジ
 ネスの意志決定をしていく手法が主流となってきまし
 た。 本セミナーでは改めて、その時代背景や、ビジネ
 ス的な視点を確認し、最近の技術トレンドを活用する
 方法を紹介します。\n\n16:00～16:45\n\n【C-5】企業のDXと
 しての内製化支援と、プロジェクトの進め方\n\n【講演
 者】\nアンファー株式会社\n執行役員　システム開発本
 部　本部長\n村上　貴之 氏\n\nプリズマティクス株式会
 社\nシニアコンサルタント\n金子　傑 氏\n\n【講演概要
 】\n本セッションのポイント ・EC基盤として「prismatix
 」を採用し、プロジェクトを進める上でのポイント ・
 丸投げにならないシステム開発には、どのような人材
 か？ ・企業のDXとしての第一歩としての人材育成のポ
 イントについて 本プロジェクトをシニアコンサルタン
 トとして支援したプリズマティクス株式会社の金子と
 、アンファー株式会社、執行役員 システム開発本部、
 本部長の村上様にご登壇いただき、導入までの実際の
 お話をご紹介いたします。\n\n\n\n■Day4　11月19日（金）
  / データ分析\n\n13:00～13:45\n\n【D-1】マクロミルがデー
 タ処理を共通化！属人化からの脱却 ～事業部門主導で
 のツール導入～\n\n【講演者】\n株式会社マクロミル\n
 リサーチアーキテクツ本部リサーチプラットフォーム
 ユニット　\nユニット長\n岩岡　友夫 氏\n\n【講演概要
 】\nマクロミルは、国内外年間４万件以上の調査実績
 に加え、デジタルマーケティングやデータコンサルテ
 ィングなど、豊富なデータを活用したサービスを展開
 しています。 本セミナーでは、「属人化からの脱却」
 と題し、Alteryxを活用した取り組みについてお話しさせ
 ていただきます。 現場で作っているからこそできるス
 ピード感、DesktopアプリからServer導入経緯や社内教育等
 、現在に至るまでの内容をご紹介させていただきます
 。\n\n14:00～14:45\n\n【D-2】社内に眠るデータから新たな
 価値を創造する！ データ連携、蓄積、共有のためのク
 ラウドサービス活用術\n\n【講演者】\nクラスメソッド
 株式会社\nアライアンス統括部テクニカルグループ\nプ
 リセールススペシャリスト兼マネージャ\n兼本　侑始 
 氏\n\n【講演概要】\nシステムに蓄積されたデータを分
 析・活用したいが、一箇所に集約されておらず準備作
 業に時間がかかり、ビジネスの次の一手に活かせない
 ことも多いでしょう。\n\nクラウドサービスを組み合わ
 せて構築する新しいデータ分析基盤「モダンデータス
 タック（MDS）」の採用で、基盤構築や保守にかかる社
 内リソースが減り、本来あるべきデータ活用の支援に
 時間をかけられるようになります。\n\n本セミナーでは
 、MDSのメリットや事例、MDSを構成するデータ自動連携
 サービス「Fivetran」とデータクラウド「Snowflake」につ
 いてご紹介します。\n\n15:00～15:45\n\n【D-3】非データエ
 ンジニアがノーコードでBI基盤を構築した話\n\n【講演
 者】\nNTTスマイルエナジー株式会社\n価値づくり本部\n
 橋岡　正明 氏\n\n【講演概要】\n弊社は太陽光発電設備
 の監視サービス「エコめがね」を2011年より提供してい
 ます。\n\n主力サービスである「エコめがね」にて収集
 された大量のIoTデータや運用データが蓄積されており
 、サービスの更なる価値向上やお客様対応品質の向上
 等を目的とした、更なるデータの活用を検討しており
 ます。\n\n検討していく中で、データ活用の検討を加速
 させるべく、新たなデータ分析基盤の構築を検討しま
 した。\n\n本セッションでは、クラスメソッド社が提供
 するデータ統合基盤「カスタマーストーリーアナリテ
 ィクス（CSA）」とSnowflake、Tableauを組み合わせる事で、
 非データエンジニアでもほぼノーコードでBI基盤を実
 現できた事例と、それを用いた弊社のデータ活用事例
 についてご紹介します。\n\n16:00～16:45\n\n【D-4】主導権
 を取り戻せ！データ分析基盤テンプレート　「カスタ
 マーストーリーアナリティクス」の導入事例ご紹介\n\n
 【講演者】\nクラスメソッド株式会社\nデータアナリテ
 ィクス事業本部\n兼 アライアンス統括部\nプリセール
 スアーキテクト\n甲木　洋介 氏\n\n【講演概要】\n弊社
 では長きにわたり、クラウドサービスを使ったデータ
 分析基盤の構築に取り組んでまいりました。そこで蓄
 積された経験から、データ分析基盤をスモールスター
 トで始めるためのお約束、パターンが見えてきていま
 す。\n\n本セッションでは、その基本的な考え方を解説
 すると共に、そのノウハウを元にして作られたデータ
 分析基盤構築のテンプレート「カスタマーストーリー
 アナリティクス」の導入事例をご紹介します。\n\nDXの
 要であるデータ分析を、ベンダー任せでなく自社で主
 体的に取り組むためのヒントになれば幸いです。\n\n※
 スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更
 になる場合があります。\n※ご不明点はお問い合わせ
 先までご連絡下さい。\n\n\n\n参加条件\n\n事前申込制と
 させて頂きます。\n個人およびフリーランスの方、同
 業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。\n\n\n\
 n主催\n\nクラスメソッド株式会社（プライバシー・ポ
 リシー）\n\n\n\n共催\n\nアマゾン ウェブ サービス ジャ
 パン株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n\n協力\n
 \n株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事
 務局（プライバシー・ポリシー）\n\n\n\n当日会場アク
 セスに関するお問合せ\n\nhttps://classmethod.jp/inquiry/\n\n\n
 セミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・
 ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断により
 ご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下
 さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提
 供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業
 ・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から
 参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・そ
 の他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個
 人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加を
 ご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承くださ
 い。\n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情報、
 及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会
 社にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活
 用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各
 企業へ提供します。共催・協賛・協力・講演の各企業
 へは、主催企業を通して提供する場合があります。ま
 たプライバシーポリシーに定めがある場合は主催・共
 催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社か
 ら直接提供する場合があります。ご記入頂いた個人情
 報は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活
 用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各
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 監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は
 、お申し出頂いた方がご本人（代理人）であることを
 確認した上で、各社において合理的な期間および範囲
 で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱
 いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へ
 ご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護
 管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連
 絡先：03-6721-8548
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