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X-WR-CALDESC:【クルーズ/ZOZO/カカクコム(食べログ)各社の技
 術負債への向き合い方！】技術で切り開く未来～長期
 運営プロダクトが抱えた苦境と変化の話～TECH HILLS #1
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 術負債への向き合い方！】技術で切り開く未来～長期
 運営プロダクトが抱えた苦境と変化の話～TECH HILLS #1
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SUMMARY:【クルーズ/ZOZO/カカクコム(食べログ)各社の技術
 負債への向き合い方！】技術で切り開く未来～長期運
 営プロダクトが抱えた苦境と変化の話～TECH HILLS #1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83623
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n★クル
 ーズ社では、2013年～2014年にかけて、平均400~500名を動
 員する大型技術イベント【TECH HILLS】(テックヒルズ)を
 定期開催しておりました。\n本イベントは、上記の復
 活イベントの第一弾となります★\nハッシュタグは「#T
 ECHHILLS」をお使いください！\n\n\n概要\n急成長するプロ
 ダクト開発の現場や、組織にはつきものとも言える技
 術的負債。いつどうやって取り組むべきか？諦めて新
 しい環境へのせかえるべきか？そもそも技術的負債に
 向き合える組織のあり方って...？\n今回は、長期に渡
 り運営されてきたプロダクトが抱えた技術負債と、そ
 れが組織に与えた影響についてお話いただき、そこか
 ら現在までどのような改善と変化の変遷をたどってき
 たかを語っていただきます。\n今回は、長期運用＆大
 規模なプロダクトをお持ちの3社にフォーカスを当てて
 行きます。\n　ー年間184万人が利用するECサイト「SHOPLI
 ST」を運営しており、　　売上重視な組織文化から「
 テックドリブン組織」へと変貌を遂げようとしている
 クルーズ社　ー国内最大級のユーザー数を誇る「食べ
 ログ」を抱えるカカクコム社　ー開発を担う「ZOZOテク
 ノロジーズ」との組織改編により、経営戦略「MORE FASHI
 ON×FASHION TECH」を推進するZOZO社\n組織的な観点と、技術
 的な負債の観点を交えてお話しいただきます。パネル
 ディスカッションも含め、今だから言える赤裸々話を
 含めてお送りします！\n★人気につき増枠しました！\n
 ※参加用URLは当選者に対し本ページ上にて当日までに
 表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:20\n\n「食べロ
 グ」アプリでの技術的負債との向き合い方\n株式会社
 カカクコム　基盤チームリーダー 太田 定志\n\nリリー
 スから約15年以上経ち、現在月間ユニークユーザー数1
 億人を超えるグルメレビューサイト「食べログ」。ア
 プリ初版リリースからも10年以上が経ち、やはり長い
 年月サービスを支えてきたプロダクトは技術的負債が
 蓄積されていきます。そんな中、サービスの改善を止
 めることなく、技術的負債をどうやって返済していく
 か、食べログでのアプローチ方法をご紹介したいと思
 います。　ーJavaからKotlinへの書き換え　ーフルスクラ
 ッチで作り直すか？リファクタリングか？　ー開発チ
 ームと運用チームの組織分割　ー負債に向き合う際の
 メンタルヘルス問題...\n\n\n\n\n19:20～19:35\n\n「SHOPLIST」
 の技術負債-長年構築されてきたレガシーシステムを脱
 却することで見えてきた未来-\nクルーズ株式会社　CTO 
 鈴木 優一\nクルーズの経営体制が刷新された2020年度。
 開発してきたものを掘ってみて出てきた、PHPのサポー
 ト切れ、デッドコードなどなど数々の技術的負債。な
 ぜ負債が膨らんだのか?それらを解決するために何を試
 してきたか？　ーそもそも負債へ向き合うため組織に
 必要なヒト・モノ・カネの獲得方法　ーレガシーアー
 キテクチャの刷新　ーデッドコードどうするか問題　
 ーOS・ミドルウェアのアップデート...「脱レガシ―シ
 ステム」「日本一テックドリブンなECカンパニー」を
 目指し、技術的に取り組んできたことと、取り組んで
 みたからこそ見えてきた反省についてお話しさせてい
 ただきます。\n\n\n\n19:35～19:50\n\nファッションコーディ
 ネートアプリWEARのリプレイスと組織の変遷\n株式会社Z
 OZO　メディア開発本部本部長 脇阪 博成\n2013年にサー
 ビスを開始したWEARは、2019年にリプレイスを開始いた
 しました。 そこに至った経緯、リプレイスの方針、数
 々の失敗、失敗を乗り越えた組織づくりなどについて
 紹介させていただきます。 　ーリファクタリングか？
 リプレイスか？　ーVBエンジニアをRubyエンジニアに育
 てる？　ー技術負債に向き合える体制、カルチャーを
 どう作るか...\n\n\n\n19:50～20:20\nパネルディスカッショ
 ン\n\n\n20:20～20:30\nQ&A\n\n\n20:30～20:50\nアンケート回答&ア
 フタートーク\n\n\n\n※タイムスケジュールは変更の可
 能性があります。※終了後、自由参加の懇親会・アフ
 タートークを実施する予定です。　お飲み物片手にゆ
 るく技術やキャリアのことをお話できればと思います
 。\n登壇者\n\n\n\n\n太田 定志\nqiita\n株式会社カカムコム
 食べログシステム本部 アプリ開発部基盤チーム チー
 ムリーダー\n2018年 株式会社カカクコム入社。食べログ
 システム本部アプリ開発部に所属。食べログのスマホ
 アプリ開発を支える基盤チームのリーダー。 自身では
 主にAndroidアプリを担当しており、アーキテクチャの見
 直し、リファクタリング、OS/ライブラリのアップデー
 トなどを行なっている。また、スマホアプリ基盤とし
 てリリースフローの最適化、CI/CDの改善、開発環境の
 整備等にも従事しており、みんなが開発しやすい環境
 になるよう日々技術的負債と奮闘中。\n\n\n\n\n\n鈴木 優
 一\nTwitter\nクルーズ株式会社執行役員 最高技術責任者 
 / CTO\n1983年生まれ。2008年にモバイルコンテンツプロバ
 イダに入社後、マーケティング部門、システム開発部
 門でシステム企画・プロジェクトマネジメント業務に
 従事、2012年クルーズ株式会社に入社。入社後は技術統
 括部門の責任者として全社の開発平準化や採用技術選
 定、アーキテクト業務に従事のほか、品質管理部門やC
 S部門、人材育成部門の運営に携わる。2015年に執行役
 員就任。現在は最高技術責任者CTOとして、グループのI
 T技術・セキュリティ分野全般を担当する。\n\n\n\n\n\n脇
 阪 博成\n株式会社ZOZOメディア開発本部本部長\nゲーム
 会社など数社を経験したのち、2019年6月にZOZOテクノロ
 ジーズに入社。入社後はファッションコーディネート
 アプリ「WEAR」のリプレイスの方針を定め、現行WEARの
 開発チームとリプレイスチームが一体となって開発で
 きる組織づくりを推進。その後は「FAANS」開発責任者
 として開発全体をリード。現在はWEAR、 FAANSの開発組織
 全体のマネジメントを行っている。\n\n\n\nこんな方に
 おすすめ!\n\n長期運用プロダクトに携わる開発エンジ
 ニア\n技術負債にお悩みのリーダー、マネージャー\n「
 テックドリブンな組織」への転換を目指すCXO/技術責任
 者\n\nなど\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退す
 る場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い
 致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存
 します。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください
 。\n\n
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