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X-WR-CALDESC:コニカミノルタの事例にみる、DX戦略における
 スクラムチームの有用性
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 スクラムチームの有用性
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 クラムチームの有用性
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83631
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコニカミノ
 ルタの事例にみる、DX戦略におけるスクラムチームの
 有用性\n本企画の背景\n「DX」は、進化し続けるテクノ
 ロジーやそれに伴う人々の生活の変化に合わせて、ビ
 ジネスの在り方自体を再構築していく取り組み。その
 ため、絶えず市場が変化していくことを念頭に、DX戦
 略を推進していく必要があります。\n近年のDX推進プロ
 ジェクトにおいて注目を浴びているのが、開発途中の
 仕様・要件変更に強いアジャイル開発手法です。なか
 でも、取り分け注目されているのが、プロダクトオー
 ナー、スクラムマスター、開発チームで組成するスク
 ラムチーム。チーム一体となってプロジェクトを遂行
 して行く強固なチーム作りがプロジェクトの成否を左
 右していると言っても過言ではありません。\n本ウェ
 ビナーには、コニカミノルタ株式会社のDXプロジェク
 ト プロダクトオーナーを務めた益田氏と、外部パート
 ナーとして協業したモンスターラボ PMOの吉田が登壇。
 DX戦略を支えたアジャイル開発手法とスクラムチーム
 の有用性を事例をもとに解説します。\nこんな人にお
 すすめ\n\nDXプロジェクトの成功事例が知りたい\nアジ
 ャイル開発の取り組み事例が聞きたい\nDX推進に必要な
 チームビルディングの方法を知りたい\n新規事業創出
 における外部パートナーとの連携事例が知りたい\n\n登
 壇者\n吉田 勤\n株式会社モンスターラボ 　コンサルテ
 ィンググループ PMO\nゲスト\n益田 怜央 氏\nコニカミノ
 ルタ株式会社 DX開発推進センター プロダクトオーナー
 \n参加費\n無料
LOCATION:オンライン※詳細のご視聴方法はご登録いただい
 たメールアドレス宛てにご連絡いたします。
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