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X-WR-CALDESC:【AI・データ利活用】データが生み出す新たな
 価値をプロダクト＆サービスに取り込む３つの方法
X-WR-CALNAME:【AI・データ利活用】データが生み出す新たな
 価値をプロダクト＆サービスに取り込む３つの方法
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SUMMARY:【AI・データ利活用】データが生み出す新たな価
 値をプロダクト＆サービスに取り込む３つの方法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83631
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータドリ
 ブンで生み出すプロダクト＆サービスの新たな価値\n
 本セミナーでは、データの利活用やその手段として用
 いられるAI技術の導入がDX推進において注目されている
 背景を解説。データが生み出す新たな価値のプロダク
 ト＆サービス開発への取り入れ方を事例を交えてご紹
 介します。\n本企画の背景\nテクノロジーが進化し、様
 々な業種・分野におけるデジタルイノベーションが加
 速する現在。新規サービスの開発、既存サービスの変
 革において、「データの利活用」が重要な役割を占め
 るようになりました。\n有効活用できるデータを収集
 し、さらなるサービスの拡充につながる分析を実行す
 るデータドリブンな仕組みを構築することが、ビジネ
 スの成功の鍵を握っているといっても過言ではありま
 せん。\n本セミナーでは、データの利活用やその手段
 として用いられるAI技術の導入がDX推進において注目さ
 れている背景を解説。データが生み出す新たな価値の
 プロダクト＆サービス開発への取り入れ方を事例を交
 えてご紹介します。\nこんな人におすすめ\n\nデータ駆
 動型の新規サービスやプロダクトの開発をご検討され
 ている方\n既存のサービスやプロダクトをデータドリ
 ブンな状態にしたいとお考えの方\nサービス拡充につ
 ながるデータの活用方法を知りたい方\nデータドリブ
 ンに向けたAIの開発・導入について詳しく知りたい方\n
 \n登壇者\n平田 大祐\n株式会社モンスターラボ執行役員
  CTO APAC\n2004年IBMグループに入社し、IBM ITスペシャリス
 トとしてシステム開発に従事。2009年からベンチャー企
 業にて受託開発、コンテナ型無人データセンターの管
 理システム、ドローン開発などソフトウェアからハー
 ドウェア開発まで幅広く関わる。チーフテクノロジス
 トとして2015年にモンスターラボへ入社し、2018年4月よ
 り最高技術責任者であるCTOに就任。
LOCATION:オンライン※詳細のご視聴方法はご登録いただい
 たメールアドレス宛てにご連絡いたします。
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