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X-WR-CALDESC: レガシーシステムのクラウドネイティブ化を
 、オフショア開発で実現する方法 
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 、オフショア開発で実現する方法 
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SUMMARY: レガシーシステムのクラウドネイティブ化を、オ
 フショア開発で実現する方法 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83635
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ （12/16～）で公開しております
 。\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを
 使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\
 nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑
 メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい
 。\n\n\n\nDXの推進に足かせとなっている、老朽化し複雑
 化したレガシーシステム\n\n競争力の強化、新規ビジネ
 スへの参入などを目的として多くの企業でDXの取り組
 みが進められています。\n\nしかし、保守・運用に多く
 の資金を必要とするレガシーシステムの存在が足かせ
 となって、DXの推進に資金を投入できない企業も多く
 存在します。\n\nハードルの高い、レガシーシステムの
 クラウドネイティブ化\n\nレガシーシステムを改修して
 DXを実現する方法として期待されているのが、クラウ
 ドサービスの活用を前提としたシステム開発と運用方
 式である、クラウドネイティブです。\n\nしかしながら
 、クラウドネイティブ化を実現しようとしても、なか
 なか進まない、どう進めていいかわからないといった
 悩みを抱える企業が多いことも事実です。\n\nブラック
 ボックスの可視化が必要\n\nクラウドネイティブ化する
 うえで最もネックになるのが、ブラックボックス化し
 たレガシーシステムの仕様や設計の可視化です。\n\n長
 きに渡り開発に携わってきた人材の定年退職などでブ
 ラックボックス化してしまったシステムに対し、複雑
 な設計やソースコードを紐解いて可視化できるだけの
 高度な技術力がなければ、クラウドネイティブ化する
 ことができないのです。\n\n高度な技術力とリテラシー
 によるオフショア開発でクラウドネイティブ化を実現\
 n\nそこで本セミナーでは、フォーチュングローバル500
 に選ばれた企業の要求を満たすなど高い技術力をもち
 、有名大学や海外留学から卒業した多くのトップスキ
 ルエンジニアによって、高度に複雑化したレガシーシ
 ステムのクラウドネイティブ化を実現してきたソフト
 ウェアアウトソーシング会社、イーストゲートソフト
 ウェア(Eastgate Software JSC) 社のオフショア開発サービス
 を紹介します。\n\n日本よりも厳しい基準が求められる
 海外企業の要件を遵守してきた経験から培われた、高
 度なリテラシー意識についても取り上げます。\n\nぜひ
 、ご参加ください。\n\n\n\nプログラム\n\n9:45～10:00　受
 付\n\n10:00～10:05　オープニング（マジセミ）\n\n10:05～10
 :45　レガシーシステムのクラウドネイティブ化を、オ
 フショア開発で実現する方法\n\n10:45～11:00　質疑応答\n
 \n\n\n主催\n\nEastgate Software（プライバシー・ポリシー）\
 n\n\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.c
 om\n\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバ
 シー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断
 によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご
 了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービ
 スを提供している企業、同業の企業、及びそのグルー
 プ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海
 外から参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の
 方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した
 企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にて
 ご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了
 承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示いただい
 た情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセ
 ミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープン
 ソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・
 講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講演
 の各企業へは、主催企業を通して提供する場合があり
 ます。またプライバシーポリシーに定めがある場合は
 主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株
 式会社から直接提供する場合があります。ご記入頂い
 た個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープン
 ソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演
 企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に管理し
 、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどの
 ご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録
 させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で
 定める場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記載
 がある場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者
 へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の
 取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の
 安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた
 基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要か
 つ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する
 開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）であ
 ることを確認した上で、各社において合理的な期間お
 よび範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情
 報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わ
 せ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人
 情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管
 理者　連絡先：03-6721-8548
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