BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:（株式会社デリバリーコンサルティング ） ノ
 ンプログラミングで「自動受注システム」をつくる方
 法 〜現場でできるAI-OCRとRPAの連携活用〜
X-WR-CALNAME:（株式会社デリバリーコンサルティング ） ノ
 ンプログラミングで「自動受注システム」をつくる方
 法 〜現場でできるAI-OCRとRPAの連携活用〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:836417@techplay.jp
SUMMARY:（株式会社デリバリーコンサルティング ） ノン
 プログラミングで「自動受注システム」をつくる方法 
 〜現場でできるAI-OCRとRPAの連携活用〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211116T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211116T140000
DTSTAMP:20260403T193512Z
CREATED:20211026T140017Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83641
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\nセミナーに関する資料や当日の動画は
 、セミナー開催報告ページで公開しています。【12月16
 日公開予定】\n\n\n\n\n\n\n\n当お申込ページは 株式会社
 デリバリーコンサルティング からのご案内を受取られ
 た方専用のお申込ページです。\n\n一般の方はこちらか
 らお申し込みください。\n\n本セミナーはWebセミナーで
 す\n\nツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて
 ご連絡いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com
 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メール
 の設定をご確認下さい。\n\nこのセミナーは10/20同社主
 催セミナーと同じ内容です。前回参加できなかった方
 は奮ってご参加ください。\n\n迫られる業務自動化への
 対応\n\n近年、多くの企業では、働き方改革の推進を背
 景に労働時間の短縮や残業時間の規制により、人手に
 大きく依存した業務の見直しを迫られる機会が増えて
 きています。さらにコロナ禍に端を発したリモートワ
 ークなど新しい働き方へのシフトがこうしたトレンド
 を強く後押しする事態になっています。\n\n人手に頼ら
 なければできない、オフィスに居なければ実施できな
 い業務運営のままでは今後業務が立ちいかなくなるリ
 スクもあります。業務自動化へと大きく舵を切る判断
 をされる経営者が多いのも自然の流れと言えるでしょ
 う。\n\n「受注業務の自動化」はなぜできないのか？\n\
 n受注業務では取引先から届く注文書データのシステム
 入力や請求書の発行作業などを行います。\n\n定型的に
 見えがちな業務ながら、\n\n・受注と請求データの突合
 せには人手が必要\n\n・伝票フォーマットや手続きが取
 引先毎に異なるため、機械的に読み取ることが難しい\
 n\nなど、受注業務特有の性質や事情のため自動化が難
 しいとされてきました。\n\n例外処理や処理パターンが
 多くなると、「システム化のハードル（特にコスト）
 が上がってしまう」のがその理由です。\n\nOCRとRPAの技
 術革新により「現場主体でシステム化」できる時代に\
 n\n現在では、OCRが進歩し高度な学習機能を備えたAI-OCR
 が登場したことにより、多種多様なフォーマットの伝
 票を簡単な設定をするだけで高精度に読み取れるよう
 になってきています。\n\nまたRPAの登場によってシステ
 ム開発の在り方も大きく変わりました。大規模システ
 ム開発は引き続きシステム担当主導による導入・開発
 が主ですが、ちょっとした身の回りの処理の自動化と
 いった小規模～ミクロなシステム化はRPAで実現するこ
 とができるようになりました。\n\nシステム部門の助け
 が無くとも、またシステム部門自体が無くとも、業務
 現場主体で自動化したいことを自分たちのペース・裁
 量で実現できるようになってきています。\n\nこうした
 デジタル技術の進歩によって、以前は人手によって対
 処するしかないと考えられていた受注業務の自動化へ
 の道が拓けてきたのです。\n\n受注業務の自動化に適し
 たツールの必須要件とは？\n\nAI-CORもRPAも世の中には多
 くのツールで溢れかえっています。\n\n受注業務に適し
 たツールというものがあるのでしょうか？あるのであ
 れば、その要件は一体何なのでしょうか？\n\n受注業務
 の自動化に適したツールというのは、業務を詳細に知
 っている現場担当者自らが主導してシステムを作成で
 きるツールです。そして何かしらの変化やパターンの
 追加があってもすぐにシステムを修正できるツールで
 す。\n\n今回のセミナーでご紹介するAIスキャンロボ(AI-
 OCR)、RPA（ipaSロボ）は、受注業務の自動化に欠かせな
 い現場でできるシステム開発を見据えた特徴を有して
 います。\n\nAIスキャンロボ（AI-OCR）の特徴\n\nAIが伝票
 を自動判別し、高精度なデータ読み取り・抽出を実現\
 n\n読み取り伝票テンプレート登録の操作が簡単になり
 、一般事務担当者でも設定が可能。\n\n複雑な段組の伝
 票や手書き文字の読み取りが可能\n\nipaSロボ（RPA）の
 特徴\n\n現場担当者でもプログラミングなしでロボット
 （スクリプト）が作成可能\n\n端末１台から、月額利用
 で始められるRPA。小さく始めて大きく育てることが可
 能\n\nあらゆる業務アプリケーションの自動化に対応\n\
 n自動受注システムを作ってみよう\n\n本セミナーでは
 、ネットスマイルの提供するAI-OCR「AIスキャンロボ」
 とデリバリーコンサルティングのセルフRPAツール「ipaS
 ロボ」の製品紹介を行うとともに、伝票処理の自動効
 率化の事例、実践的な導入オペレーションなど、どう
 やって受注業務をシステム化できるかをご紹介します
 。奮ってご参加ください。\n\nプログラム\n\n12:45～13:00
 　受付\n\n13:00～13:05　オープニング（マジセミ）\n\n13:0
 5～13:40　ノンプログラミングで「自動受注システム」
 をつくる方法（デリバリーコンサルティング）\n\n13:40
 ～14:00　質疑応答\n\n主催\n\n株式会社デリバリーコンサ
 ルティング（プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場ア
 クセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事
 務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）
 \n\n\n※以下の方について、当社判断によりご参加をご
 遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・
 講演企業の競合となる商品・サービスを提供している
 企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業
 の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参加される
 方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社
 及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※
 申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く
 場合がございますので、予めご了承ください。\n\n※本
 コミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申込
 時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集
 し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、
 及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供
 します。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催
 企業を通して提供する場合があります。またプライバ
 シーポリシーに定めがある場合は主催・共催・協賛・
 協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提供
 する場合があります。ご記入頂いた個人情報は、マジ
 セミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究所及
 び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバシ
 ーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサービス、
 製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて
 頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます
 。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社の
 プラバシーポリシーに特別な記載がある場合を除きご
 本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません
 。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託
 する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られる
 ように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先
 を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行い
 ます。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出
 頂いた方がご本人（代理人）であることを確認した上
 で、各社において合理的な期間および範囲で対応いた
 します。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関する
 お問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さ
 い。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　
 マジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-672
 1-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/836417?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
