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X-WR-CALDESC:IMDRF・医療情報ガイドライン対応の勘所と構成
 管理プラクティス活用事例の解説
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 管理プラクティス活用事例の解説
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SUMMARY:IMDRF・医療情報ガイドライン対応の勘所と構成管
 理プラクティス活用事例の解説
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83654
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 本セミナーでは、IMDRF・医療情報ガイドライン対応の
 勘所と、サイバーセキュリティ対策の主要な取り組み
 の１つとなる構成管理プラクティスについて事例を交
 えて解説していきます。\n主なテーマ（予定）\n\nサイ
 バーセキュリティ対策の勘所、IMDRF・医療情報ガイド
 ライン対応の概要説明\nサイバーセキュリティ対策は
 全社DX推進の戦略的取り組みの１つとして同時推進す
 べき理由\nサイバーセキュリティ対策として構成管理
 プラクティスの設計・導入から運用までの事例を交え
 た解説\nサイバーセキュリティ・ガイドライン対応の
 肝となるリスクマネジメントの解説\n\nセミナーの背景
 \n２０２１年現在、デジタル技術の進展により医療機
 器やヘルスケアのデジタル化を大きく進める絶好の機
 会となっています。一方で、サイバーセキュリティに
 対する意識や提供されるサービスの信頼が醸成されな
 ければ、足元のデジタル化の潮流に対してコミットメ
 ントを得られず、変革を伴わない表層的なデジタル化
 に留まるおそれがあります。このような中で我々は「
 デジタル変革を踏まえたDX」と「デジタル化に応じた
 サイバーセキュリティリスクの変容への対応」を同時
 推進することは、将来の企業価値に直結すると考えて
 います。今後、サイバーセキュリティに関わる規制当
 局への対応にとどまることなく、医療機器・ヘルスケ
 アビジネスにおいて組織全体の変革やDX推進のひとつ
 として、これからご紹介する「構成管理」・「リスク
 マネジメント」の取り組みを同時推進することで、高
 価値で戦略的な取り組みに展開していくことが重要と
 なるでしょう。\nこんな課題ありませんか\n\n過去に設
 置した医療機器のEOSが管理できておらず、入れ替え時
 期を逃し他社にリプレイスされていても気づかないこ
 とが発生している。\nサードパーティ製コンポーネン
 トのEOLやEOSの把握に苦労している。\n 医療機器のネッ
 トワーク化に伴うコンプライアンス・セキュリティ対
 応方法がわからない。\n 設計、製造、販売、出荷、設
 置後、撤去後などの各ライフサイクルにおいて、構成
 情報が散在し一元化されておらず、セキュリティリス
 クなどの問題が顕在化した際に機器やコンポーネント
 、顧客の特定などの調査に時間がかかってしまう。\n\n
 こんな方にお勧め\n\nサイバーセキュリティ対策が重要
 なことは理解しているが、規制対応というリアクティ
 ブな目的だけではなく、全社のDX推進として戦略的に
 取り組む方法が知りたい。\n構成管理の重要性は理解
 しているがどのようにして導入設計し浸透させていく
 のか知りたい。\n医療機器のネットワーク化（IoMT）に
 取り組んでいる。\n\n登壇者\n株式会社ビーエスピーソ
 リューションズ　DX推進部　山崎　芳弘\nITサービスマ
 ネメントツールの新規⽴ち上げ時から８年間に渡り携
 わり、プロダクトPM、セールスエンジニアとして製品
 化企画、プロダクトマーケティングを主導。また、デ
 ータセンタ事業、製造、商社、エネルギー、公共機関
 、⼩売、物流のお客様とITサービスマネジメント構築
 をベンダー側PMとして支援してきた実績がある。近年
 は、サービス開発、インバウンドマーケティング構築
 ／実施を経て、2016年11月より現職。現在は、ITサービ
 スマネジメント⼿法の適⽤領域をITに閉じられた世界
 からサービス事業へ展開すべく、事業領域のお客様と
 未来のサービスマネジメントについて設計・構築して
 いる。\nキヤノンITソリューションズ株式会社　クラウ
 ドサービス推進部　武田　和美\n情報セキュリティコ
 ンサルタントとして、2005年よりISO/IEC27001認証取得支援
 ・監査や社内のISMS構築・認証取得等の情報セキュリテ
 ィ関連業務にたずさわる。豊富なISMSの知識・経験を基
 に2018年よりアマゾン ウェブ サービス（AWS）上で医療
 情報の取り扱う際のリファレンス作成活動および医療
 分野でのクラウド活用時の情報セキュリティ・コンプ
 ライアンス遵守に関するコンサルティングを行う。公
 認情報セキュリティ監査人、ISMS審査員補/クラウドセ
 キュリティ審査員、公認医療情報システム監査人補等
 の資格を保有。\n～我々について～\n\n株式会社ビーエ
 スピーソリューションズ　https://www.bspsol.com/\n\nキヤノ
 ンITソリューションズ株式会社　https://www.canon-its.co.jp/\
 n\n\n\n注意事項\n\n配信映像や音声は各自の通信環境に
 依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くだ
 さい\n
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