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X-WR-CALDESC:AIビジネス創出のための個別メンタリングプロ
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SUMMARY:AIビジネス創出のための個別メンタリングプログ
 ラム
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211208T130000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83660
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nAIビジネス
 創出のための個別メンタリングプログラム\n\n概要\n人
 口減少社会の到来や経済のグローバル化の進展等に加
 え、新型コロナウイルス感染症による急激な社会情勢
 の変化など、外部環境のめまぐるしい変化が続く中、
 仙台市は、東北地方の中枢都市として地域経済を持続
 的に発展させていくため、2019年3月に策定した「仙台
 市経済成長戦略2023」の改訂を2021年3月に行いました。\
 n本戦略では重点プロジェクトの一つとして「Society5.0
 を実現する『X-TECHイノベーション都市・仙台』」を掲
 げており、AIやIoT、ロボット等の先端IT技術と今後市場
 の拡大が見込まれる産業分野との掛け合わせによる新
 規事業創出（X-TECH(クロステック)）を推進するととも
 に、その基盤となる市内IT企業を中心とした地域企業
 の成長支援や更なる産業集積、先端IT人材の育成や確
 保に取り組み、仙台・東北からX-TECHによるイノベーシ
 ョンが次々と生まれる好循環（ICT産業のエコシステム
 ）の形成に取り組むこととしています。\n本ビジネス
 メンタリングプログラムは、地域企業・団体における
 課題解決のためのAI活用に特化した実践型プログラム
 で、AIを活用したビジネス創出を得意とするメンター
 より直接ビジネス開発のアドバイスを個別に受ける場
 をご用意しています。企業・団体のDX（デジタル・ト
 ランスフォーメーション）を推進するにあたり、AIを
 中心としたテクノロジーの有効活用や新しい事業開発
 のきっかけになれば幸いです。アドバイスは1社あたり
 全5回@オンライン開催を想定しています。担当メンタ
 ーは応募要件に合わせて事務局側でマッチングの上、
 選定させていただきます。\n＜本プログラムについて
 ＞全体講義やワークショップとは異なり、個別の企業
 ・団体ニーズに寄り添って専門家が1対1アドバイスを
 行います。各社の予定とメンターの予定をすり合わせ
 た上で個別に設定していきます。担当するメンターは
 お申し込みいただきました内容を元に事務局にて決め
 させていただく予定です。また、メンターに加え、地
 域実情を踏まえたサポートを行う地域サポーターも伴
 走させていただきます。 ・開催時間：1回あたり60〜90
 分を予定（個別設定により変更あり） ・実施回数：全
 5回程度（個別設定により変更あり） ・実施時期：企
 業とメンターの両社の合意の上でスケジュールを個別
 設定・実施手法：Zoomを活用したオンライン開催\n＜講
 座の進め方（典型的な例）＞1回目：現状事業のヒアリ
 ング2回目：AI活用の方針のディスカッション3\,4回目：
 既存ステークホルダーへのヒアリング結果のディスカ
 ッション5回目：事業化に向けたロードマップ策定\n＜
 こんな方におすすめ＞・AI活用について、学びのフェ
 ーズから、実際に自社の課題解決について活用するフ
 ェーズに移したい・AI活用について社内でも検討を続
 けてきているが、ブレイクスルーするようなアイディ
 アが見いだせていない・やりたい事業や改善したい領
 域については見えているが、具体的にどうやって解決
 していけばよいのか自分たちの力だけでは知恵が足り
 ない・AIを活用した事業開発を進めてはいるが、より
 よいアイディアや手法があれば取り入れていきたい ・
 外部専門家の経験や知識を共有してもらうことで、事
 業化の精度をあげていきたい\n＜参考：「X-TECHイノベ
 ーションアワード」とは＞社会課題や地域課題、それ
 に紐づく個社のビジネス課題を、AIやIoTを活用して解
 決するソリューションについて、その内容やビジネス
 性を評価するコンテストをアワード形式で募集し、審
 査員による審査を行います。発表会：2022年2月（予定
 ）対象　：AIやIoTを用いたソリューションとそれをベ
 ースにしたビジネスプラン表彰　：大賞1件、優秀賞3
 件\n\n＜本プログラムの開催概要＞主催：仙台市企画・
 運営：仙台X-TECH推進事務局\n応募要件\n＜必須＞ ・仙
 台市もしくは東北県内に事業拠点を構えている会社・
 団体であること・全5回程度のアドバイスに加え、事前
 準備・事後準備含め、事業開発に向けての時間を捻出
 できること・事業課題をAIテクノロジーで解決してい
 きたいという意志があり、具体的に動いている、（も
 しくは、これから動いていく意志があること）・役員
 層、もしくは経営企画部長が参加できること（人・デ
 ータ・金を動かせる意思決定権がある人）・本プロジ
 ェクト担当として稼働できる担当者がアサインされて
 いること（但し、役員層もしくは、経営企画部長本人
 でもよい）\n＜歓迎＞ ・AIビジネス創出プログラム（
 全3回）に参加できること・2022年2月開催予定の「X-TECH
 イノベーションアワード」への応募を検討していただ
 けること\nメンター（各企業・団体のニーズに応じて
 マッチングいたします）\n\n\n\n\n常盤木 龍治\nパラレル
 キャリアエバンジェリストEBILAB取締役ファウンダー｜C
 TO｜CSO\nNo.1シェア請負人。パラレルキャリアエバンジ
 ェリスト/プロダクトデザイナー/DXスペシャリストとし
 て“差別化要素をもち市場提供価値/社会的意義が明確
 にある仕事のみ”を軸とし活動中。EBILAB、クアンド、L
 iLz、岡野バルブ製造、ハウステンボス等さまざまな企
 業の最高戦略責任者/最高技術責任者/社外取締役/エバ
 ンジェリスト/事業戦略アドバイザー等を務める。Develo
 pers Summit KANSAI 2019 ベストスピーカー1位\n\n\n\n\n\n中島 
 みき\n面白法人カヤックちいき資本主義事業部　事業
 部長\n大阪市生まれ。長野・千葉・東京など様々な地
 域で暮らす。広告代理店を経て、2006年オーバーチュア
 株式会社、2008年よりヤフー株式会社に入社。 2013年よ
 り同社営業推進本部長として、ヤフー広告サービスの
 「売れる仕掛けづくり」を担う。 2018年4月よりPayPay株
 式会社の立ち上げに参画、「100億円あげちゃうキャン
 ペーン」を企画運営。 2019年7月カヤックLiving 代表取締
 役。現在、面白法人カヤック ちいき資本主義事業部 
 事業部長として、移住スカウトサービス「SMOUT」、使
 えば使うほど仲良くなるお金「まちのコイン」を運営
 。 国土交通省「ライフスタイルの多様化と関係人口に
 関する懇談会」委員。内閣官房まち・ひと・しごと創
 生本部事務局「地方創生テレワーク推進に向けた検討
 会」委員。\n\n\n\n\n\n山田 大典\n株式会社Michele代表取締
 役\n2009年に東京大学文学部を卒業後、外資系コンサル
 ティングファームのコンサルタント、日米のスタート
 アップでの事業開発を経験ののち、Michele社を創業。イ
 ンバウンド・スポーツ・エンタメ・塗料メーカーなど
 、BtoB/BtoCを問わず新規事業開発に従事。またデベロッ
 パー、ゼネコン、運輸などジャンルを問わずハンズオ
 ン型の事業開発・事業変革を推進。2016年にKDDI株式会
 社新規ビジネス推進本部担当部長として、顧客体験の
 向上、新規サービスの開発に従事。2020年にヘルスケア
 領域のコンサルティングのRevi社を創業し、東京大学や
 東京医科歯科大学などと共同研究を推進。東京大学大
 学院情報学環越塚研究室特任研究員。\n\n\n\n\n\n吉越 輝
 信\nSAP Japan 株式会社エヴァンジェリストコミュニティ
 マネージャー\nIT業界30年目、オープン系、Java、RIA、セ
 キュリティ、B2C、エンタープライズなど多岐に渡り、
 日系・外資系で営業やビジネスデベロップメントを担
 当。SAPは14年目。東京大手町にあるイノベーション施
 設Inspired.Labにて、大企業の新規事業部門やテクノロジ
 ースタートアップのビジネス創出を日々伴走中。Inspire
 d.Lab開設から3年間で100件以上のプロジェクトの支援を
 行い、日々常に10件以上の新規事業創出プロジェクト
 の支援や伴走を行っています。デザインシンキングを
 活用したアイディア創出支援も積極的に取り組み、年
 間40件近くのワークショップのファシリテーションを
 行っています。\n\n\n\n\n\n石山 洸\n株式会社エクサウィ
 ザーズ代表取締役社長\n東京工業大学大学院総合理工
 学研究科知能システム科学専攻修士課程修了。2006年4
 月、株式会社リクルートホールディングスに入社。同
 社のデジタル化を推進した後、新規事業提案制度での
 提案を契機に新会社を設立。事業を3年で成長フェーズ
 にのせ売却した経験を経て、2014年4月、メディアテク
 ノロジーラボ所長に就任。2015年4月、リクルートのAI研
 究所であるRecruit Institute of Technologyを設立し、初代所長
 に就任。2017年3月、デジタルセンセーション株式会社
 取締役COOに就任。2017年10月の合併を機に、現職就任。
 東京大学未来ビジョン研究センター客員准教授。\n\n\n\
 nサポーター（メンターのメンタリングを地域で支援し
 ます）\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会社zero to one　代表取締
 役CEO一般社団法人IMPACT Foundation Japan代表理事\n野村證券
 にて国内、海外（ロンドン）勤務等を経て、2011年より
 米国ニューヨークにてAsahi Net International\, Inc.を設立。
 同社代表取締役として、高等教育機関向け教育支援シ
 ステム事業のグローバル化を推進。2014年よりインパク
 トジャパンにて、東北での起業家育成・支援プロジェ
 クトを主導、仙台市にイノベーションセンターを設立
 。2016年、同センターにzero to oneを設立し、AIなど高度IT
 人材の育成を、主にオンライン教材とシステム提供を
 通して推進中。東北大学特任准教授、一般社団法人AI
 ビジネス推進コンソーシアム理事、一般社団法人日本
 ディープラーニング協会人材育成委員など兼務。2006年
 ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n\n\n高橋 蔵人\n
 株式会社aiforce solutions 取締役 COO東北大学データ駆動科
 学・AI教育研究センター　特任准教授（客員）\n外資系
 コンサルティング会社にて、内部統制や全社的リスク
 管理体制の構築・評価支援、マネーロンダリング管理
 体制構築支援、企業不正リスク評価などのコンサルテ
 ィング業務に携わる。金融機関、ヘルスケア企業、総
 合商社等、多様な業種の業務・財務プロセスの内部監
 査にも従事。その後、70年続く伝統企業の取締役 経営
 企画事業部長として、戦略策定と実行に従事した後、a
 iforce solutionsの立ち上げに参画。現在はAI活用のコンサ
 ルティングや大学や企業のAI「活用」人材育成の教育
 講師を務め、2000名以上のAI活用人材を育成。\n\n\n\n\n\n
 櫻井 洋実\n株式会社アイオーティドットラン取締役COO\
 n建築業からIT業界へ転身。公的金融関係システムの構
 築に10年強、 その後Co-Worksで製造業を中心としたIT/IoT
 導入のコーディネータを兼任。 全国の公設試などのI
 oTハンズオンセミナー講師をはじめとしたIT人材育成に
 従事。2019年にIoT.Run設立。取締役COO就任。2021年一般社
 団法人DX NEXT TOHOKU 人材開発委員会委員長就任。DX /IoT関
 連セミナー講師：・東北経済産業局主催　IoT推進セミ
 ナー（東北６県開催）・Microsoft主催　Sendai IoT in Action20
 19　などIoTハンズオンセミナー講師：・全国の公設試
 や商工会議所にて　『IoTハンズオンセミナー』、『IoT
 実践セミナー』など多数開催DX/IoT導入コンサルティン
 グ実績：・宮城県内外の製造業　少量多品種生産の生
 産効率向上、受注確度向上　手書日報デジタル化、遠
 隔監視など・食品加工、物流、小売、倉庫などのDX化
 、IoT化など\n\n\n\n\n\n粟野 貴博\n一般社団法人DX NEXT TOHOK
 U株式会社コー・ワークス\nこれまで、広域ネットワー
 クの構築運用から各種システム開発など大小含め様々
 なIT業務に従事。 それらの経験を活かし、企業課題の
 洗い出しからデジタイゼーション、DX推進に向けた具
 体的な活動まで幅広く支援します。\n\n\n\n\n\n遠藤 敬一
 \n有限責任監査法人トーマツシニアマネジャー\n2007年
 に大手コンサルティングファーム入社後、国内外の大
 企業に対する経営戦略立案、組織再編、デジタルトラ
 ンスフォーメーションに関するコンサルティング業務
 に従事。震災を機にUターンを決意し、2013年より有限
 責任監査法人トーマツ仙台事務所に在籍し、デロイト
 トーマツグループの復興支援活動を推進。経営コンサ
 ルタントとして、これまで200社以上のビジネスメンタ
 リングを実践し、AIやIoT等のデジタル技術を用いた既
 存事業の高度化、新規事業創出に関する支援実績を多
 数有する。内閣府 地方創生カレッジ「リーダー経営者
 を育成するメンタリング講座」講師。宮城県「時代と
 地域が求める産業人材育成事業（デジタル人材育成事
 業）」講師。中小企業診断士、ITストラテジスト、シ
 ステム監査技術者。\n\n\n\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNO
 VATION PROJECT」とは\n仙台市をフィールドに、AIをはじめ
 とする先端IT技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-
 TECH）による新事業の創出や、それをリードするAI人材
 の育成・交流により、テクノロジーの力でイノベーシ
 ョンを生み出し、次々とAIビジネスが生まれる「AI-Ready
 都市・仙台」の実現を目指すプロジェクトです。\n
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