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X-WR-CALDESC:AI画像処理で自動運転車の技術はどこまで向上
 できるか？SUBARUのEyeSight（アイサイト）の安全性追求
 の裏側 Presented by SUBARU Lab
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 できるか？SUBARUのEyeSight（アイサイト）の安全性追求
 の裏側 Presented by SUBARU Lab
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SUMMARY:AI画像処理で自動運転車の技術はどこまで向上で
 きるか？SUBARUのEyeSight（アイサイト）の安全性追求の
 裏側 Presented by SUBARU Lab
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83672
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nSUBARU
 が渋谷に構えたエンジニアリングラボ「SUBARU Lab」から
 生中継！\nSUBARUがリリースした「ぶつからないクルマ
 ？」のCMでおなじみの「EyeSight(アイサイト)」。自動運
 転システムが徐々に世の中に普及して来ていますが、
 裏側ではAIを活用した画像処理技術や、自動車を制御
 するための判断をするAIの技術開発が日々進められて
 います。\n例えば、夜や雨などの悪条件の画像データ
 をどう処理するか自動車から取得する大量の画像デー
 タをどう学習させるか　など\nこういった課題に対し
 てSUBARUがどのように開発を行っていくかをSUBARU Labの方
 々にヒアリングしていきます。\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n15:30〜15:40\nオープニング\n\n\n15:40〜
 16:00\n\n「アイサイトの画像認識アルゴリズム」\n技術
 本部　ADAS開発部　SUBARU Lab副所長　齋藤 徹\nSUBARUでは
 あらゆる視点からクルマの安全性能を追求しています
 。中でも、アイサイトの予防安全技術の開発は30年以
 上前から始まり、各国の安全性評価で高い評価を受け
 ています。アイサイトに搭載されている画像認識のソ
 フトウェアはSUBARUの社内で内製開発されており、リア
 ルワールドでの様々な作りこみが行われています。今
 回はそのアルゴリズムの概要を紹介します。\n\n\n\n16:00
 〜16:20\n\n「アイサイト×AI」\n技術本部　ADAS開発部　AI 
 R&D課　担当　大久保 淑実\nSUBARUではアイサイトにAIを
 活用する開発を進めています。2030年に死亡交通事故ゼ
 ロを目指し、さらにその先を目指すためにはAIの活用
 は不可欠だと考えています。しかし、AIだけですべて
 の課題を解決できるわけではありません。既存のアル
 ゴリズムとAIをどのように組み合わせていくのか、現
 場のリアルな作りこみの一部を紹介します。\n\n\n\n16:20
 〜16:30\n\n「SUBARU Labの紹介」\n技術本部　ADAS開発部　SUB
 ARU Lab副所長　齋藤 徹\nSUBARUではAI開発を加速させるた
 めに、エンジニアファーストな開発拠点「SUBARU Lab」を
 昨年12月にオープンしました。新しい人材とのコラボ
 レーション、働き方の改革など、これまでになかった
 新しい取り組みに挑戦しています。\n\n\n\n16:30〜16:55\nQ&
 A\n\n\n16:55〜17:00\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n\n\n\n\n齋藤 徹\n株式会社SUBARU技術本部　ADAS開発
 部SUBARU Lab副所長\n2004年入社。初代アイサイトの開発よ
 り画像認識ソフトウェア開発のエンジニアとして従事
 。アイサイトに関わる多くの特許取得、国際学会での
 論文執筆なども手掛ける。SUBARU Labの企画、立ち上げを
 手掛け、2020年より現職。\n\n\n\n\n\n大久保 淑実\n株式会
 社SUBARU技術本部　ADAS開発部AI R&D課　担当\n2013年入社。
 画像認識ソフトウェア開発のエンジニアとして従事。
 アイサイトにAIを導入するためのAI開発を立ち上げたメ
 ンバーの1人。現在は、機械学習エンジニアとしてSUBARU
  LabでのAI開発を率いる。\n\n\n\n参加方法\n\nYouTube Liveで
 の配信を予定しています。\n視聴URLについては、イベ
 ント当日までに申込者のみに表示される当ページ上の
 「参加者へのお知らせ」エリアをご確認ください。（
 前日とイベント当日にメールでもご案内いたします。
 ）\n\n参加対象\n\n画像処理エンジニア\n画像認識エンジ
 ニア\nMLOps\nML Engineer\nインフラ、制御系エンジニアなど
 \n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合
 は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致しま
 す。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します
 。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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