BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:博報堂DYベンチャーズが語る「大手とスタート
 アップ協業の壁突破の方法」～ここでしか聞けないリ
 アルなポイント〜
X-WR-CALNAME:博報堂DYベンチャーズが語る「大手とスタート
 アップ協業の壁突破の方法」～ここでしか聞けないリ
 アルなポイント〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:837090@techplay.jp
SUMMARY:博報堂DYベンチャーズが語る「大手とスタートア
 ップ協業の壁突破の方法」～ここでしか聞けないリア
 ルなポイント〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20211125T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20211125T173000
DTSTAMP:20260529T210541Z
CREATED:20211101T084611Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83709
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n▼イベント
 概要本イベントは、コーポレートベンチャーキャピタ
 ルとスタートアップ、そして事業会社同士の協業のケ
 ーススタディを紹介し、今後のあり方を来場者の皆さ
 んと共に考えていくオンラインイベントです。CVCとス
 タートアップとの連携のあり方や登壇する企業との協
 業にご興味ございましたら、ぜひご参加ください。\n
 ▼相性の良い参加者像・⼤⼿企業と協業したいスター
 トアップ企業・リソース・ノウハウを相互提供できる
 協業先を模索している中堅・⼤⼿企業・メディア関係
 者\n▼タイムスケジュール15:50- ライブ配信開始16:00- オ
 ープニング16:10- 博報堂ＤＹベンチャーズから、スター
 トアップとの協業ケースの紹介　　　（ゲスト　toBeマ
 ーケティング株式会社、株式会社ZEALS）16:50- 博報堂ミ
 ライの事業室から、shibuya good passの紹介　　　（ゲス
 ト　三井物産株式会社）17:20- クロージング17:30 終了予
 定\n▼参加費用無料\n▼イベント内容についての注意事
 項※登壇企業と事業が競合する企業さまからのお申し
 込みは、お断りする場合がございます※タイムスケジ
 ュールや登壇社は予告なく変更になる場合がございま
 す※参加者の企業名・部門名・参加目的のみ、プレゼ
 ンテーションの質向上のため登壇企業へ共有すること
 がございます※本イベントはZoom（ウェビナー）を活用
 したフルオンラインのLIVE配信となります為、当日配信
 品質の問題が発生する可能性がございます。何卒ご了
 承くださいませ\n▼テーマ及び登壇企業、登壇者のご
 紹介＜第1部＞＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n博報堂ＤＹベンチャー
 ズから、スタートアップとの協業ケースの紹介\n＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝\n博報堂ＤＹグループのCVCのパートナーと
 、出資先スタートアップ、そして実際に協業にあたっ
 ている博報堂の担当者で、どのような形で協業を進め
 ているのか、その実態と成果について2つの協業ケース
 について、クロストークを行います。\n◆博報堂ＤＹ
 ベンチャーズについて（https://www.hakuhodody-ventures.co.jp/
 ）2019年に設立された博報堂ＤＹグループのCVC。革新的
 なテクノロジー／サービスを創出し、社会への新たな
 価値創造に挑戦しているベンチャー企業との連携を強
 化し、イノベーションを加速するために組成した『「H
 AKUHODO DY FUTURE DESIGN FUND」を通じて、ベンチャー企業と
 博報堂ＤＹグループの強みを掛け合わせ、「生活者の
 目線から発想して、よりよい未来をデザインしていく
 』ことに取り組んでいます。\n◆協業ケース紹介①　
 博報堂 × toBeマーケティング\n博報堂ＤＹベンチャーズ
 　マネージングパートナー / 取締役COO 武田 紘典\n博報
 堂ＤＹホールディングス経営企画局にて投資戦略立案
 、ベンチャー投資、M&A、グループ再編を担当。またス
 タートアップとの連携による新規事業開発やデータビ
 ジネス戦略などを推進。当社グループ参画以前は、証
 券会社にてM&Aアドバイザリー業務に従事し、製造業・
 流通/小売・IT・人材サービスなど幅広い業種を担当。
 また監査法人にて法定監査を中心にデューデリジェン
 ス・バリュエーション・IPO支援業務を担当。\n登壇者\n
 toBeマーケティング代表取締役CEO 小池 智和 氏　\nリク
 ルートにて企業の販促支援事業の営業を経て、ネクス
 ウェイでネット広告事業の立ち上げおよび商品開発責
 任者を歴任。その後セールスフォース・ドットコムで
 パートナーアライアンス部にてパートナー支援や地域
 スキームを構築。2015年6月マーケティングオートメー
 ションシステムの導入支援に特化した事業推進のため
 、toBeマーケティングを設立。\n博報堂　マーケティン
 グシステムコンサルティング局マーケティングプラッ
 トフォーム部　部長　白子 義隆\n◆協業ケース紹介①
 　博報堂 × ZEALS登壇者\n博報堂ＤＹベンチャーズ　パ
 ートナー 漆山 乃介\n博報堂ＤＹグループにおいて、メ
 ディアビジネス開発やベンチャー投資を推進。また、
 当社グループの社内公募型ビジネス提案・育成制度で
 ある「AD+VENTURE」の審査員及びガイドとして複数の新規
 事業開発・立ち上げを支援。当社グループへの参画以
 前は、ベンチャーキャピタルにてパートナーとしてベ
 ンチャー投資業務に従事。それ以前には、大手人材サ
 ービス企業で複数の新規事業・サービス開発を経験。\
 n登壇者\nZEALS取締役COO 遠藤 竜太 氏\n大学時代は研究者
 を志し、人と機械のインタラクティブを学ぶ（受賞歴
 ：HIシンポジウム優秀賞/特許申請など）。テクノロジ
 ーの社会応用に目覚め、マーケティングテクノロジー
 カンパニーに新卒入社。2017年7月より株式会社ZEALSにジ
 ョイン。2020年2月、「ダイレクトアジェンダ2020」に登
 壇し優勝。同年10月、認定講師「LINE Frontliner」に認定
 。コミュニケーションAIが浸透した日本をつくるため
 、日々「おもてなし革命」の実現に邁進している。\n
 博報堂DXプロデュース局　田口 圭太\n＜第二部＞＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n博報堂ミライの事業室か
 ら、shibuya good pass事業における三井物産との協業紹介\n
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n博報堂「ミライの事
 業室」とは（https://mirai-biz.jp/）2019年に発足した、博報
 堂の新規事業開発組織です。"チーム企業型事業創造”
 を方針に、多様なパートナーと連携して、ミライの生
 活創造に挑戦しています。\n「shibuya good pass」について
  （https://goodpass.app/）shibuya good passは、博報堂と三井物
 産が共同で進める、生活者を中心としたまちづくり構
 想「生活者ドリブン・スマートシティ」の実現に向け
 て、「みんなでつくる、goodな渋谷」をキーメッセージ
 に、渋谷に住む人や通う人、事業者や行政など、渋谷
 に関わる人々が連携し、自分たちの手で自分たちのま
 ちを便利にしていくプラットフォームを目指します。\
 n登壇者\n三井物産株式会社エネルギーソリューション
 本部　NEW DOWNSTREAM事業部　新事業開発室　室長補佐　
 寺西 五大 氏\n2006年入社。エネルギー分野に於けるア
 フリカのLNG事業開発から食料分野に於ける東南アジア/
 南米の水産養殖事業まで事業開発に従事。現在は、新
 規事業開発部隊にて生活者ドリブンスマートシティを
 テーマに博報堂とともにgood pass事業を推進。\n登壇者\n
 株式会社博報堂ミライの事業室 室長 吉澤 到\n登壇者\n
 株式会社博報堂ミライの事業室 ビジネスデザインディ
 レクター 大家 雅広\nーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーー進行\n博報堂ＤＹホールディングス　戦略
 投資推進室インダストリーアナリスト　加藤 薫1999年
 博報堂入社。営業職を経て、2008年から博報堂ＤＹグル
 ープ内メディア系シンクタンク「メディア環境研究所
 」にて国内外の生活者調査やテクノロジー取材に従事
 。主席研究員として、これからのメディア環境につい
 ての洞察と発信を行う。調査分析と独自インサイトに
 基づく講演、寄稿など多数。2021年4月より現職。大き
 な産業再編が起こる中、幅広いインダストリーのこれ
 からを洞察し提示することで、スタートアップ企業と
 の連携を促進し、社会へのインパクトを創出すべく活
 動中。\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n
 ▼協力企業株式会社earthkeyオープンイノベーションを
 テーマに、スタートアップと大手企業のマッチングを
 行っている会社。"earthkey pitch"を主催しており、これま
 でに100社以上の新気鋭のスタートアップ企業が登壇し
 ており、直近3回のイベントでは約120名の大手の事業会
 社・ベンチャーキャピタルなどが参加している。業務
 提携や資本提携など毎回数々のマッチングが生まれて
 いる。他にも大手企業向けの事業開発・推進支援やス
 タートアップ向けのハンズオン型の事業開発支援を行
 っている。https://www.earthkey-pitch.com\n事業会社の新規事
 業担当者、DX（デジタルトランスフォーメーション）
 推進者が、多種多様な解決策を幅広く知り、最適な協
 業パートナーを見つけるためのプレゼンテーションイ
 ベント【earthkey reverse pitch】https://www.earthkey-open-innovation
 .com
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/837090?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
