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X-WR-CALDESC:Tech-on MeetUp Online#07「人の行動を理解する、行
 動変容を促すＡＩの活用」
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 容を促すＡＩの活用」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83709
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTech-on MeetUp O
 nline#07「人の行動を理解する、行動変容を促すＡＩの
 活用」\n本編、懇親会共にoViceでの開催を予定していま
 す。URLはイベントページに開始時間までに掲載します
 。PCからブラウザのみで参加でき、お近くの方と会話
 もできます。スマホからは動作が安定しないためPCで
 参加ください。oViceでの開催が安定しないなどの問題
 が生じた場合は、Zoomでの開催に切り替える場合もあり
 ますのでご了承ください。\nTech-on 〜Networking for E-Techies
 . Change through the community〜について\n『技術者同士を、
 人と人とのネットワーキングで繋ぐ』\n技術のトレン
 ドは非常に早い流れで移り変わるのがいまのIT業界の
 理です。 ナレッジをきれいなドキュメントに起したり
 、それを閉じた組織のなかで共有しているだけでは こ
 の早い流れについていくことは絶対にできません。\n
 「Tech-on」とは、日本のエンタープライズで働く人たち
 （E-Techies）が、自身と自社の変化への対応を加速する
 ために、取り入れたい技術、手法を学ぶ集まり（コミ
 ュニティ）です。\n「ホンモノのナレッジは人と人の
 緩い繋がりの中にこそある」を信条に 同じテーマに興
 味をもつ技術者同士を繋げ、自らが持っているナレッ
 ジを自分の組織の外に 出し合うことで、お互いがこれ
 まで発見できなかった新しい知的創造を生み出せる 「
 場」を提供していきます。\nTech-onのこれまでの活動実
 績はこちら\nTech-on MeetUp Online #07\nナッジナジにされて
 ませんか？\nあなたはレジ前の床に足跡マークが描か
 れていたら、その上で順番を待っていませんか？足跡
 マークが適度に離れていたら、その分、間を開けて並
 んでいませんか？踏むと音がなる、ピアノの鍵盤模様
 の階段があったら、つい登ってしまいませんか？この
 ように強制されてなくてもついつい自発的にしてしま
 う仕組みや考え方を「ナッジ(Nudge)」といいます。\n様
 々なＡＩ（データや機械学習など）を、この「ナッジ
 」と組み合わせることでいつの間にか私たちの行動は
 変えられているかもしれません。\nそんなナッジナジ
 になるような（行動変容を促すような）ＡＩの活用を
 今回のTech-on MeetUpではお話しいただきます！\nタイムス
 ケジュール\n本MeetUpでは本編の後に振り返りパネルデ
 ィスカッション、オンライン懇親会を予定しています
 。ぜひ懇親会までご参加ください！\n\n\n\n時間\n内容\n\
 n\n\n\n19:30〜19:40\nオープニング/ oViceお試しタイムTech-on
 事務局\n\n\n19:40〜20:05\nKDDI総合研究所・多屋さん\n\n\n20:
 05〜20:30\nホロラボ・中村さん\n\n\n20:30〜20:55\nBeatrust・
 白川さん\n\n\n20:55〜21:00\n本編クロージング/記念撮影\n\
 n\n21:00〜22:00\n振り返りトークセッションオンライン懇
 親会\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。\nセッションのご紹介\n\n「心
 理学を活用した行動変容とAI（仮）」KDDI総合研究所・
 多屋優人 \n＜セッション内容＞\nKDDI総合研究所で取り
 組んでいる行動変容研究の事例と、ユーザが心地よく
 選択・行動することを支援することを目指して開発し
 た行動変容のためのAIをご紹介します。\n\n＜プロフィ
 ール＞\n2010年にKDDIに入社。研究部門とサービス企画部
 門で電力関連の研究開発およびサービス企画に携わり
 、auでんきアプリではプロダクトオーナーを担当。現
 在は、研究部門（KDDI総合研究所へ出向）で行動変容に
 関する研究開発に従事。\n\n\n「(仮)HoloLensで変わる行動
 のカタチ」株式会社ホロラボ・中村薫  \n＜セッション
 内容＞\nMicrosoft HoloLensを使用した行動の分析とそこか
 ら変わる行動についてお話しします\n\n＜プロフィール
 ＞\n株式会社ホロラボ CEO\nMicrosoft MVP & RD\n著書「HoloLens 
 2 入門」など\n\n\n\n「Beatrust における、タグを中心とし
 た使えるプロフィール」Beatrust・白川達也   \n＜セッシ
 ョン内容＞\nBeatrustでは、「人々の経験や強みを可視化
 して、自由に繋がり、協業・共創できる環境を作る」
 というミッションのもと、人々のプロフィール情報を
 集積・構造化・可視化し、それをもとに組織内のメン
 バーが自由に助け合い情報共有できるためのサービス
 などを開発・提供しています。\n\nBeatrustのサービスの
 根本は人に関する情報を整理・可視化したプロフィー
 ル情報ですが、多種多様な業界・業種・国籍などに由
 来するユーザーがおり、各ユーザーにどのようにして
 最適なサービスを提供することができるかは大きな技
 術的課題です。\n\n本講演では、Beatrustが取り組む課題
 の面白さやインパクトと、それを解決するための技術
 的な取り組みについてお話します。\n\n＜プロフィール
 ＞\nNTTデータ数理システム社にて数理最適化および機
 械学習技術の研究開発に従事。その後 2016 年より ABEJA\
 , Inc にて Researcher として、 Deep Learning を中心とする機
 械学習技術の研究開発および社会応用に携わる。2020 
 年、Beatrust にML Leadとして入社。\n\nhttps://note.com/beatrust/
 n/ne63297b9c546\n\n参加対象\n\nエンタープライズのエンジ
 ニア（地方、都市問わず）\nエンタープライズエンジ
 ニアの仲間を見つけたい方\n行動変容、機械学習、デ
 ータ分析に興味のある方\nTech-onに興味のある方\n\n※ 
 リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加は一切お断りしております。※ 欠席される場合は
 、一人でも多くの方にご参加いただける様お手数です
 が速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n参加
 費\n無料\nハッシュタグ\n#TechOn東京
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