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X-WR-CALDESC: 【SIer向け】お客様へのDX提案の前に、お客様
 のIT/DXリテラシーの向上を提案する 
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 のIT/DXリテラシーの向上を提案する 
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SUMMARY: 【SIer向け】お客様へのDX提案の前に、お客様のIT/
 DXリテラシーの向上を提案する 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83712
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\n資料やセミナー当日の動画は、セミナ
 ー開催報告ページで公開しています。\n\n【12月24日公
 開予定】\n\n\n\n\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\nSIer企業の持続的成長のためにはDX
 人材の育成が必須\n\n経済産業省が2018年に「DXレポート
 」を公表して以降、多くの企業がDXの導入に着手を始
 めました。\n\nSIer企業はもちろんのこと、そのお客様
 となるユーザー企業も含めて「2025年の崖」を克服し今
 後も持続的に成長を続けていくために、DX人材の育成
 が急務となっています。\n\nしかしながら、各企業目先
 の業務に追われ、本来優先度高く取り組むべきと分か
 っていながらも、思うようにDX人材の育成が進んでい
 ない企業が少なくないのが実態です。\n\nことSIer企業
 においてはDX人材が育成できなければ需要が高まり続
 けるDX案件の獲得もできないため、取り残され淘汰さ
 れないためにも、今このタイミングで真剣に取り組む
 ことが必須といえるのではないでしょうか。\n\nお客様
 のIT/DXリテラシーが問題で、DXの提案が通らない（適切
 なコミュニケーションができない）\n\nまた、人材育成
 ができたとしてもDX案件を獲得できるとは限りません
 。\n\nお客様にDXの提案を試みるものの、会話が噛み合
 わないケースがあるのです。\n\nその原因のひとつがお
 客様のIT/DXリテラシー不足です。\n\nDXの必要性を正し
 く理解して頂けない、DXの効果を感じて頂けない、施
 策の実効性について理解して頂けない、など、せっか
 く素晴らしい提案をしても、それが通らないというケ
 ースがあります。\n\nお客様へのDX提案の前に、お客様
 のIT/DXリテラシーの向上を提案する\n\nそこで必要とな
 るのが、DXの提案の前に、お客様自身のIT/DXリテラシー
 を高めてもらうことです。\n\nDXの必要性、DXで何を目
 指すのか、何を実現するのか、DXによってどんな良い
 変化が起こるのか、その実現には何が必要なのか、な
 ど、DXに関する正しいの知識を得て頂き、DX/ITリテラシ
 ーを高めて頂くことで、ベンダー／SIerと適切なコミュ
 ニケーションが取れるようになります。\n\nリテラシー
 向上だけでなく、自社で活用できるアイデアの創出も
 可能なDXリテラシー講座\n\n以上のことから、SIer企業・
 お客様企業双方にとってIT/DXリテラシーの向上が求め
 られています。\n\nリテラシー向上の手段としては講座
 などで学ぶ方法がありますが、一般的なDX講座では、
 座学で学ぶだけでその後のアクションにつながらない
 ケースが多く見られます。\n\nそこで今回のセミナーで
 は、初心者から受講可能で、かつ、具体的なDX施策の
 アイデアを創出することができる、特別なDXリテラシ
 ー講座をご紹介します。\n\n東証一部上場企業100社をは
 じめ、530社以上に選ばれたSTANDARD社が提供するカリキ
 ュラムのご紹介となりますので、ぜひご参加ください
 。\n\nプログラム\n\n12:45～13:00　受付\n\n13:00～13:05　オ
 ープニング（マジセミ）\n\n13:05～13:45　お客様へのDX提
 案の前に、お客様のIT/DXリテラシーの向上を提案する\n
 \n13:45～14:00　質疑応答\n\n主催\n\n株式会社STANDARD（プラ
 イバシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関するお
 問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株
 式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方に
 ついて、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がご
 ざいます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合と
 なる商品・サービスを提供している企業、同業の企業
 、及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人や個
 人事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動
 拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が
 不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場
 合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございま
 すので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティに
 てご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂い
 た内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株
 式会社／オープンソース活用研究所、及び、主催・共
 催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催・
 協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して提
 供する場合があります。またプライバシーポリシーに
 定めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委
 託先にマジセミ株式会社から直接提供する場合があり
 ます。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／
 株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・
 協賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに従
 って厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー
 、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社
 のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた
 個人情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポリ
 シーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意を得
 ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行
 のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委
 託した個人情報の安全管理が図られるように、委託を
 する各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託
 先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の
 個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本
 人（代理人）であることを確認した上で、各社におい
 て合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等
 の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは
 下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合
 せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会
 社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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