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X-WR-CALDESC:クラウド技術最前線！高速移動通信する車のex
 abyte規模データをどうリアルタイム高速処理するか？ 
 ーNTT DATAが考える「世界で当たり前にコネクティッド
 カーが走る未来を想定した技術」ー
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 ーNTT DATAが考える「世界で当たり前にコネクティッド
 カーが走る未来を想定した技術」ー
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 規模データをどうリアルタイム高速処理するか？ ーNTT
  DATAが考える「世界で当たり前にコネクティッドカー
 が走る未来を想定した技術」ー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83738
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nー exab
 yte級の大量なデータを受発信しながら走るコネクティ
 ッドカー ーコネクティッドカーは様々な大量なデータ
 をリアルタムに取得し、高速処理が必要です。合わせ
 て技術的なイシューの規模感、種類の幅広さだけでな
 く、人の生死を分けるためミッションクリティカル性
 も非常に高いです。\nー最高難易度の技術イシューー
 コネクティッドカーを安定して走行させるためには、
 非常に難易度の高い技術課題が多数あります。例えば
 ・走行量に合わせ、急速に増加するデータを処理する
 スケーラブルな基盤設計・グローバルな環境下で一定
 の品質を保つためのクラウドアーキテクチャ・コスト
 効率の高い画像収集、高速処理技術・広域かつ大規模
 なリアルタイム時空間データ処理　など、、\nー最新
 のクラウド技術活用の取り組みー今回は、大手自動車
 メーカーと協業しながら上記のようなイシューの解決
 に向き合うチームから実際にどんな技術的イシューが
 発生しているのか、そのイシューをどんなアプローチ
 で解決しているのかをお話いただきます。\n\n※配信URL
 は、申込者に対し本ページ上にて当日までに表示され
 ます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00
 〜19:10\nオープニング\n\n\n19:10〜19:20\n\nNTTデータのコネ
 クティッドカーの取組み\nコネクティッド統括部　第
 一開発担当　部長　千葉 祐\nここ数年で、コネクティ
 ッドカーという言葉は、一般的にも浸透してきました
 が、具体的なサービスとして発展途上の段階にありま
 す。コネクティッドカーが、「どのような付加価値を
 生み出すか」、そのために「解かなければならない課
 題は何か」、当社が、大手自動車メーカーと連携して
 挑んでいるコネクティッドカー領域のチャレンジにつ
 いて紹介します。\n\n\n\n19:20～19:40\n\nITエンジニアの腕
 が鳴る！インフラ技術の飽くなきベストプラクティス
 の探求\nコネクティッド統括部　第一開発担当　課長
 　竹内 一弓\n車向けのシステム開発というと、特殊な
 システム開発という印象を持たれる方が多いのではな
 いでしょうか? もちろん車特有の事情を考慮した部分
 もありますが、使っている技術自体はIT業界で広く使
 われているものばかりです。コネクティッドカーの難
 易度の高い課題を、様々な技術の掛け合わせでどう解
 決しようとしているのか？並列分散処理、メッセージ
 シリアライズ、分散メッセージングサービス、通信プ
 ロトコル、DWH等々の様々なソフトウェア領域と車をか
 け合わせた世界観とそこでの苦労について語ります。\
 n\n\n\n19:40～20:00\n\nクラウドが足りない！？ハンパない
 コネクティッド基盤の技術課題\nコネクティッド統括
 部　第一開発担当　課長　柿沼 基樹\nコネクティッド
 基盤はIoT基盤の中でも最大規模と言われています。な
 にをもって最大規模なのか？ほかのIoT基盤や、業界で
 求められる技術とどう違うのか？そもそもどういった
 技術開発が必要なのか？について、長年コネクティッ
 ド基盤の研究開発および実開発に従事してきたアーキ
 テクトの目線から語ります。\n\n\n\n20:00～20:25\n\nパネル
 ディスカッション&質疑応答\n\n\n\n20:25〜20:30\nお知らせ\
 n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n千葉 祐\n株式会社
 ＮＴＴデータ製造ITイノベーション事業本部第五製造
 事業部　コネクティッド統括部第一開発担当　部長\nNT
 Tデータ入社後、研究開発部門で様々な外部パートナー
 と連携しながら大規模ミッションクリティカルシステ
 ムのオープン化の技術開発に従事。その後、当時まだ
 広まり始めたばかりのクラウドサービスを企画・立ち
 上げを担当。データセンターの営業や、広報部にグロ
 ーバルでの全社ブランディングなども経験し、2018年か
 ら現職で、次世代コネクティッドカー基盤の技術開発
 プロジェクトをリードしている。\n\n\n\n\n\n竹内 一弓\n
 株式会社ＮＴＴデータ製造ITイノベーション事業本部
 第五製造事業部　コネクティッド統括部第一開発担当
 　課長\n大学ではオペレーティングシステムを研究し
 ており、NTTデータでなら様々なインフラを支えるシス
 テムに深く関われると考え入社。これまで、オープン
 ソースソフトウェアの様々な業種(テレコム、製造、金
 融etc.)への導入をR&Dや開発等テクニカルな立ち位置か
 ら取り組んできた。現在は、コネクティッド領域で、
 特に大規模で高性能・低コストが求められるシステム
 の研究開発および商用導入に従事。とにかく規模が大
 きいため、小規模案件では無視するような細かな部分
 の技術追求でもコスト的にペイするため、とことん技
 術にこだわることにが出来、技術者冥利に尽きると語
 る。\n\n\n\n\n\n柿沼 基樹\n株式会社ＮＴＴデータ製造IT
 イノベーション事業本部第五製造事業部　コネクティ
 ッド統括部 第一開発担当　課長\nNTTデータ入社後、オ
 ープンソースによるIT基盤技術のR&Dを通じた現場支援
 （公共分野、法人分野等）、NTT研究所の研究成果の事
 業適用などを実施。現在は、スマートシティにおける
 プラットフォーム技術開発、サービス開発に資する技
 術開発に従事。スマートシティ・コネクティッドカー
 などが解決できる社会課題に対し、自らが解決する立
 場で対峙できるとき、技術者として喜びを感じる。\n\n
 \n\nモデレーター\n\n\n\n\n樽石 将人\n樽石デジタル技術
 研究所合同会社　代表社員Retty Innovation Lab　ラボ長\nGoo
 gle、RedHat 等でソフトウェアエンジニア、SRE、SA として
 、OS、ミドルウェア、ナビ等の開発を担当。東日本大
 震災時には Google パーソンファインダの開発リーダー
 。その後楽天にて次世代プラットフォーム開発の一翼
 を担い、14年6月よりRettyにCTOとして参画。18年より脱炭
 素xITの個人事業を展開し、2021/12に樽石デジタル技術研
 究所設立。親が福島県いわき市出身、「再エネを社会
 の主力電源に」をミッションに慈善事業を行う。ヤフ
 ーギグパートナー・テクノロジースペシャリスト、早
 稲田大学データサイエンス研究所招聘研究員、PowerX技
 術顧問、他。\n\n\n\n参加対象\n\nインフラエンジニア\n
 クラウド基盤エンジニア\nフロントエンジニア\nバック
 エンドエンジニア\nP2Pを含む大規模分散システム経験
 者　など\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退
 する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願
 い致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依
 存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くださ
 い。\n\n
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