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X-WR-CALDESC:CLOUD TECH IDEATHON 5年先のプロダクトとアーキテ
 クトを設計せよ【エンジニア/PM/データサイエンティス
 ト向け】
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 クトを設計せよ【エンジニア/PM/データサイエンティス
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SUMMARY:CLOUD TECH IDEATHON 5年先のプロダクトとアーキテクト
 を設計せよ【エンジニア/PM/データサイエンティスト向
 け】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83745
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nソニーから
 あなたへ。ソフトウェア開発、データ活用、AI技術。
 あなたの技術と専門性を活かし共に解いて欲しい課題
 があります。\nソニーのハードウェア（カメラ、TV、VR
 ヘッドセット、オーディオ）は今、クラウドと繋がる
 ことで新しい体験を生み出しています。\nコンテキス
 トセンシング技術を使った新しい音体験 Sound AR高精細
 カメラとデータトラッキングでMLBのプレー分析を支え
 る HAWKEYE\nこういった、【デバイス×ソフトウェアテク
 ノロジー】を掛け合わせ、今はまだない新しい体験を
 実現する『アイデア』と『アーキテクト』を一緒に考
 えませんか？\n新しい体験のアイデアと、それの実現
 を裏付けるソフトウェア技術の構成を提案する新しい
 スタイルのテックアイデアソンです！\nハードウェア
 開発の経験や知識は不問です。こんなキーワードへの
 興味や経験をお持ちの方に、ぜひチャレンジして欲し
 いです。#画像解析　#音声認識　#センシング　#AI/機械
 学習　#データ分析　#クラウド#エッジコンピューティ
 ング　#3Dセンシング/モデリング など\nアイデアソンの
 詳細については以下よりご確認をお願いいたします。U
 RL：https://business.techplay.jp/sony/cloudtech-ideathon\nアイデア
 ソンテーマ\n下記の課題 A、B のうち、いずれか 1 つを
 選択してアイデアを考案してください。\n課題Ａ\nコロ
 ナ禍において仕事や生活がオンライン主体に置き換わ
 り、様々なことが家にいながらできるようになりまし
 たが、一方で教育や医療など、オンラインでの置き換
 えに限界がある領域の存在も改めて認識されてきてい
 ます。オフラインでのコミュニケーション、オンライ
 ンでのコミュニケーションそれぞれに価値があります
 が、オンラインでのコミュニケーションの価値をさら
 に高めるための施策を提案してください\n提案条件\n\n
 今後5年以内に実現できることが想定されること\n現状
 の体験の問題点とその技術課題について言及すること\
 n下記の想定デバイスと想定技術要素が組み合わされて
 いること\n\n想定するデバイス一覧TV\, ホームオーディ
 オ、ヘッドホン\n想定する技術要素一覧画像解析、音
 声認識、センシング、AI/ 機械学習、データ分析、クラ
 ウド、エッジコンピューティング\n課題Ｂ\n「フォート
 ナイト」に代表されるように、誰でも自宅から仮想空
 間でエンターティメントを楽しむことが一般的になっ
 てきました。また、スポーツ観戦などのエンターティ
 メントでは、映像以外に選手のSTATS(統計データ)情報な
 どが同時に受信し、多角的に楽しむという新たな視聴
 体験が提供されています。このような現状から将来を
 想像し、「仮想空間ｘデータ分析を活かしたプロスポ
 ーツの楽しみ方」を一つ提案してください。\n提案条
 件\n\n今後5年以内に実現できることが想定されること\n
 提案にシステム構成（データ管理方法を中心に）、必
 要データを含めること\n\n想定するデバイス一覧仮想空
 間接続機器(VR グラス、モーションキャプチャ機器、カ
 メラ、etc.)、その他情報端末\n想定する技術要素一覧画
 像解析、音声認識、3D センシング / モデリング、AI/ 機
 械学習、データ分析、クラウド\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n12:00〜12:10\n受付開始\n\n\n12:10～12:50\
 noVice操作説明\n\n\n12:50～13:00\nオープニング\n\n\n13:00～13
 :10\nテーマ説明＆インプット・アイスブレイク\n\n\n13:10
 ～14:10\nアイデア出し・絞り込み\n\n\n14：10～15:10\nブラ
 ッシュアップ\n\n\n15:10～15:45\nプレゼンテーション\n\n\n1
 5:45～16:30\n審査・優勝者発表＆クロージング\n\n\n\n※タ
 イムスケジュールは変更の可能性があります。\n応募
 要項\n\nイベントへの参加は、参加申し込み数が定員を
 超えていた場合、抽選とさせていただきます。\n各課
 題の定員を 20 名ずつとさせていただきます。参加申し
 込み時に、希望の課題を選択していただきますが、定
 員を超えた場合、もしくは数に偏りがある場合、 先着
 関係なく抽選とさせていただきます。参加並びに課題
 の抽選結果は、登録いただいたメールアドレス宛に後
 日ご連絡します。\n各課題ごとにチーム （1チーム4人
 ）に分かれて参加いただくことを前提とします。 チー
 ムの振り分けは当日運営側でランダムに行います。\n\n
 参加対象\n年齢や性別は不問。下記技術領域に関する
 知識や経験をお持ちの全ての方が対象です。\n画像解
 析、音声認識、センシング、AI/機械学習、データ分析
 、クラウド、エッジコンピューティング、３Dセンシン
 グ/モデリングなど\n課題の条件\n\n考案いただくアイデ
 アは、5年以内に実現できることを想定したものに限り
 ます。\n提案には、実現可能性を踏まえた妥当性の高
 い技術構成や必要データを含めることとします。\n\n参
 加URL\nエントリー完了後、登録いただいたメールアド
 レス宛に当日の参加 URL 等を記載したメールをお送り
 いたしますので、メールの案内に従ってご参加くださ
 い。当日は「oVice」というバーチャル空間の中でコミ
 ュニケーションを取る予定です。「oVice」の使い方に
 ついては当日詳しくご説明しますのでご安心ください
 。\n「oVice」についてはこちら\n参加にあたっての注意
 事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込の
 キャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は各
 自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い
 状態で視聴ください。\n\n
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