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X-WR-CALDESC:井上康生氏 登壇！オリンピックでの過去最多
 金メダル獲得の裏側　～データ活用で導く勝利への道
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 金メダル獲得の裏側　～データ活用で導く勝利への道
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SUMMARY:井上康生氏 登壇！オリンピックでの過去最多金メ
 ダル獲得の裏側　～データ活用で導く勝利への道～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83757
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオリンピッ
 クでの過去最多金メダル獲得の裏側～データ活用で導
 く勝利への道～\n柔道家　井上康生 氏\n概要\n２０２
 ０東京オリンピックは過去最多の金メダル５個を獲得
 した。また、５年前のリオオリンピックでも全階級で
 メダルを獲得した。その要因としては、挙げられるの
 が選手の育成と組織づくりである。さらに大きな要因
 はデータの活用である。この度の東京オリンピックで
 は科学研究部主導で対戦に必要なデータをまとめられ
 、そのデータが選手、コーチに共有され、事前に綿密
 な対策を立てることができた。データは大会当日、試
 合中にもアップデートされ現場に共有された。データ
 の活用が過去最多となる５階級制覇に繋がったといっ
 ても過言ではない。今回はその裏側を語っていただき
 ます。\nご注意\n※本セッションは、イベント「HULFT DAY
 S 2021」の中の１セッションになります。「HULFT DAYS 2021
 」イベントにお申し込み頂くことで、ご参加頂けます
 。\n\n\nHULFT DAYS 2021 情報は「知」へと進化する～未来に
 向けて～\n概要\n変化が激しく、先が読めない昨今のビ
 ジネス環境においてビジネスに求められる意味や価値
 も大きく変容しています。生活者に向け、生活者目線
 で利便性、快適性、および心の豊かさをを提供し、未
 来に向けて持続可能なビジネスを推進していかなけれ
 ばなりません。\n今年のHULFT DAYSは「情報は「知」へと
 進化する~未来に向けて~」をテーマに、未来に向けた
 データ活用に対応するためのヒントとなるさまざまな
 セッションをご用意しました。「データを活用しビジ
 ネスを推進する全てのお客様」にとって、本イベント
 が未来を生み出すイノベーションのきっかけの場とな
 れば幸いです。\nタイムスケジュール\nDAY1・11月17日(水
 )\n\n\n\n\n時間\n講演内容\n\n\n\n\n9:35～10:15\n柔道家 井上
 康生氏「オリンピックでの過去最多金メダル獲得の裏
 側　～データ活用で導く勝利への道～」\n\n\n10:15～11:00
 \n基調講演「データ活用の先へ　〜未来に向けて〜」
 株式会社セゾン情報システムズ代表取締役社長 内田和
 弘執行役員 テクノベーションセンター 有馬三郎執行
 役員 ビジネスイノベーションセンター センター長 広
 川守執行役員 HULFTビジネスユニット ユニット長 綿貫
 隆志\n\n\n11:00～11:15\nエストニア共和国 統計局 Chief Data 
 Officer Tauno Tamm氏「エストニア共和国における導入事例
 」\n\n\n11:15～11:55\n国立大学法人 滋賀大学 データサイ
 エンス学部教授 兼 データサイエンス教育研究センタ
 ー 副センター長 元大阪ガス(株)ビジネスアナリシスセ
 ンター所長 河本薫氏「データ時代の仕事の流儀」\n\n\n
 \nDAY2・11月18日(木)\n\n\n\n\n時間\n講演内容\n\n\n\n\n9:35～10
 :15\n株式会社ワークマン 専務取締役 土屋哲雄氏「デー
 タ経営で成果を上げる、ワークマンの「しない経営」
 」\n\n\n10:15～10:45\n・株式会社クレディセゾン 債権統括
 部 部長 増澤真一氏「未入顧客に対する入金案内業務
 のDX化について」・株式会社Mizkan Partners 情報システム
 部 主任 久保謙太氏「200年企業MizkanのITインフラを支え
 続けるHULFTと、新たな挑戦を担うDataSpider」・武蔵大学 
 社会学部メディア社会学科 教授 庄司昌彦氏「自治体
 システム標準化・自治体DX推進手順書の概要・背景」
 ・能勢鋼材株式会社 総務統括 兼 製造 部長 柴坂仁志
 氏国立大学法人滋賀大学 データサイエンス学部 教授 
 杉本知之氏「データサイエンスで切り拓く、企業課題
 解決の連携- 滋賀大学DEMLセンター×能勢鋼材株式会社 -
 」・Snowflake株式会社 セールスエンジニアリング本部 
 シニアセールスエンジニア 高山博史氏「DataSpiderとSnowf
 lakeで実現！データの価値を解き放つデータクラウド」
 ・株式会社バッファロー 事業本部 法人マーケティン
 グ部 法人システムマーケティング課 法人システムマ
 ーケティング係 吉田高之氏株式会社セゾン情報システ
 ムズ HULFTビジネスユニット エンタープライズビジネス
 開発部 流通製造ビジネスチーム 佐藤城太郎「データ
 の利活用を促すプラットフォームの共同開発について
 」\n\n\n10:45～11:15\n・株式会社セゾン情報システムズフ
 ィナンシャルITサービスビジネスユニット 新規ビジネ
 ス開発 部長 村上誠一流通ITサービスユニット エンタ
 ープライズサービス二部 部長 尾﨑宏和「事例から見
 る、企業間データ連携!!よくある２テーマの解決手段
 とは？～「INS終了に伴う代替手段」と「企業間マスタ
 連携の流儀」～」・株式会社セゾン情報システムズ マ
 ーケティング部 PR＆プロダクトマーケティングチーム 
 細見征司「データ活用の出発点となるデータカタログ
 入門」・トッパン・フォームズ株式会社 企画販促統括
 本部 プロジェクト推進本部 公共グループ マネージャ
 ー 園田浩司氏「弊社LGWAN-ASPサービスにおけるHULFT活用
 について」・株式会社セゾン情報システムズ テクノベ
 ーションセンター DXI Team ITコンサルタント 梅崎猛「DSS
 とPythonの属人化されない業務自動化実例と効果的であ
 る理由」・株式会社Box Japan アライアンス・事業開発部
  阿部貴氏「コンテンツクラウドBoxがDataSpiderと連携す
 ると「知」の活用が加速する！」・株式会社セールス
 フォース・ドットコム Tableau ソリューション・エンジ
 ニアリング リードソリューションエンジニア 冨永康
 之氏「Tableauによるビジュアル分析」\n\n\n11:15～11:55\nヤ
 マト運輸株式会社 執行役員 デジタル機能本部 デジタ
 ルデータ戦略担当 中林紀彦氏「データ・ドリブン経営
 を成功させるために必要となる視座」\n\n\n\n※ プログ
 ラムの関係で時間が変更になる可能性がございます。
 最新の情報はWebページ(https://saison.oatnd.com/hulftdays2021?sc=
 tp01)並びに事務局からのメールをご確認ください。\n参
 加対象\n\nデータ分析、データ活用にご興味をお持ちの
 方\nDX、データサイエンス、データドリブン、RPAにご興
 味をお持ちの方\nデータ連携にご興味をお持ちの方\nPyt
 hon、Box、バッファロー、Snowflake、Tableauにご興味をお持
 ちの方\nHULFT製品、DataSpider、DataCatalogにご興味をお持ち
 の方\n\n\n参加費\n無料\n\nHULFT DAYS 2021 開催概要\n\nイベ
 ント名：HULFT DAYS 2021\n開催日時：11月17日(水) 9：30～12
 ：00、11月18日(木) 9：30～12：00\n開催形式：オンライン\
 n参加費：無料(事前申込)\n主催：株式会社セゾン情報
 システムズ\n\n\n注意事項\n■本イベントは、株式会社
 セゾン情報システムズのお客様、パートナー様など、
 ビジネス目的にて当社の製品、およびソリューション
 にご関心の方を対象としております。同業企業ご関係
 者様、もしくは、当社ビジネスに関連がないと判断さ
 れる企業の方、競合会社からのお申込み、フリーアド
 レスなどによる個人のお申込みは、お断りすることが
 あります。また、申込手続完了後や　ログインID発行
 後においても、弊社の判断により同業関係者および開
 催主旨に沿わないと判断した方のご参加をお断りする
 場合がございます。あらかじめ、ご了承ください。\n
 ■セッション内容、プログラム開催時間は、状況によ
 り変更する場合がございますのであらかじめご了承く
 ださい。\n■回線状態などにより、画像や音声が乱れ
 る場合があります。また、状況によっては、セッショ
 ンを中断し、再接続して再開する場合がありますが、
 予めご了承ください。\n■本セミナーの録音・録画・
 スクリーンショット等は禁止といたします。また、資
 料の2次利用、詳細内容のSNS等への投稿も固くお断りい
 たします。
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