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X-WR-CALDESC:製造業DXの標-しるべ- ～ものづくりと営業のデ
 ジタル改革がもたらす未来～
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SUMMARY:製造業DXの標-しるべ- ～ものづくりと営業のデジ
 タル改革がもたらす未来～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83797
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＼ロボット
 学者　石黒教授・元キーエンスTOPセールス天野氏登壇
 ！／　\n新型コロナウイルスをきっかけに、より一層
 注目が集まるデジタルトランスフォーメーション(DX)。
 リモートワークの拡大やオンライン商談の増加など、
 従来の常識が大きく変わり、あらゆる企業のビジネス
 に変化をもたらしました。AIやロボット技術の発達に
 より以前からデジタル化が叫ばれていた製造業界にお
 いても、コロナ禍を契機に、安定した生産・供給実現
 のため、生産ラインにおけるものづくりのデジタル化
 から、営業プロセスのデジタル化まで、幅広い変革が
 求められています。\nこのような状況を踏まえ、本イ
 ベントでは、製造業DXの第一線で活躍されるプロフェ
 ッショナルをお迎えし、持続的な企業成長のための「D
 X」に求められる心構えから、製造現場の現状と課題、
 先進企業の取り組み事例までご紹介します。変化する
 市場に向き合い、転換期を迎える今、どう自社を変革
 していくべきなのか、DX実現の第一歩を踏み出す場と
 してご参加頂ければと思います。\nこのような方にお
 すすめ\n・製造業やその周辺産業でDXを推進されている
 方・製造業におけるものづくり・営業DXの最新動向を
 知りたい方・自社組織にデジタルを取り入れ組織改革
 を行いたい経営者の方\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n\n\n14:00~15:00\nアバターと未来社会【講演】ロ
 ボット学者／大阪大学基礎工学研究科教授（栄誉教授
 ）石黒 浩 氏\n\n\n15:20~16:20\n国内製造業DXの勝ち筋とは
 【講演】株式会社FAプロダクツ 代表取締役会長Team Cross
  FA（チームクロスエフエー） プロデュース統括天野 
 眞也 氏\n\n\n16:40~17:40\n＜パネルディスカッション＞ 製
 造業の営業DXは〇〇から！SaaSベンダー3社が考える突破
 口【パネリスト】Sansan株式会社ビジネス統括本部　エ
 ンタープライズ営業部　マネジャー真道 萌黄 氏【パ
 ネリスト】サイボウズ株式会社kintoneエバンジェリスト
 櫻井 飛鳥 氏【司会進行、パネリスト】SATORI株式会社
 営業部部長兼インサイドセールスグループ長堀 康佑\n\
 n\n\n※ セッションタイトルや内容は一部予告なしに変
 更させていただく場合がございます。予めご了承くだ
 さい。\n登壇者\n\n石黒 浩 氏\nロボット学者/ 大阪大学
 基礎工学研究科教授（栄誉教授） ATR石黒浩特別研究
 所客員所長（ATRフェロー）/ MOONSHOTプロジェクトマネー
 ジャー/EXPO2025テーマ事業プロデューサー/AVITA株式会社
 代表取締役CEO\n山梨大学工学部卒業、同大学院修士課
 程修了。大阪大学大学院基礎工学研究科博士課程修了
 。工学博士。現在、大阪大学大学院基礎工学研究科シ
 ステム創成専攻教授。ATR石黒浩特別研究所客員所長（A
 TRフェロー）。2017年から大阪大学栄誉教授。JST ERATO石
 黒共生ヒューマンロボットインタラクションプロジェ
 クト研究総括。社会で活動するロボットの実現を目指
 し、知的システムの基礎的な研究を行う。ロボット研
 究においては，従来，ナビゲーションやマニピュレー
 ションという産業用ロボットにおける課題が研究の中
 心であったが，インタラクションという日常活動型ロ
 ボットにおける課題を世界に先駆けて提案し，研究に
 取り組んできた．そして，これまでに人と関わるヒュ
 ーマノイドやアンドロイド、自身のコピーロボットで
 あるジェミノイドなど多数のロボットや，それらの活
 動を支援し人間を見守るためのセンサネットワークを
 開発してきた．2011年に大阪文化賞を受賞。また、2015
 年には、文部科学大臣表彰受賞およびシェイク・ムハ
 ンマド・ビン・ラーシド・アール・マクトゥーム知識
 賞を受賞。主な著書に「ロボットとは何か」（講談社
 現代新書），「どうすれば「人」を創れるか」（新潮
 社）、「アンドロイドは人間になれるか」（文春新書
 ）などがある。\n\n\n天野 眞也 氏\n株式会社FAプロダク
 ツ 代表取締役会長/Team Cross FA（チームクロスエフエー
 ） プロデュース統括\n大学卒業後、株式会社キーエン
 スに新卒で入社。入社1年目で同期内営業ランキング1
 位、2年目に全社で1位に。\n営業所長、マネジャーを歴
 任後、組織横断型の社長直轄プロジェクトを率い、同
 社が売上数百億円から2\,000億円を超える企業に成長す
 るまで、第一線でけん引。自動車、食品、半導体など
 、あらゆる業界の生産現場を見てきた経験と、顧客と
 共に海外を含む新工場プロジェクトを成功に導いてき
 た実績を基に、2010年起業。\n現在は株式会社FAプロダ
 クツ会長のほか、ロボコム株式会社社長、日本サポー
 トシステム株式会社社長などを兼務し、製造業のDXを
 一貫支援するコンソーシアム「Team Cross FA(チームクロ
 スエフエー)」の旗振り役を務める。\n\n日本の基幹産
 業である製造業を元気にし、日本を元気にするために
 、公的機関や団体・企業と連携し、デジタルファクト
 リーを核としたスマートファクトリー・スマート工業
 団地を「新しい輸出産業」にする構想を推進中。また
 、「製造業を未来を担う若者が憧れる人気業界にした
 い」との想いから、学生向け業界教育、エンジニア育
 成、ロボットSIerの認知度向上にも尽力する。\n\n\n真道
  萌黄 氏\nSansan株式会社 ビジネス統括本部　エンター
 プライズ営業部　マネジャー\nマーケティングインタ
 ーンを経てワークスアプリケーションズへ入社。セー
 ルス＆マーケティング部のVicce Presidentとして、新規の
 大手法人アカウントを専門にERPのアカウントセールス
 ＆マーケティングに従事。新卒採用企画やLarge Account 
 販売戦略策定に携わった後、2019年にSansanへ入社。メー
 カー・ゼネコン・金融等幅広くエンタープライズ企業
 のハイタッチセールスを担当している。。\n\n\n櫻井 飛
 鳥 氏\nサイボウズ株式会社 kintoneエバンジェリスト\n20
 10年よりサイボウズの展示会やイベントにて、サイボ
 ウズLive、kintoneのプレゼンや、各セッションの前説を
 担当。2020年より月5-6回の頻度でkintoneに関する初級・
 中級セミナーを担当。ユーザー目線に立った分かりや
 すい説明が特徴。\n\n\n堀 康佑\nSATORI株式会社 営業部 
 部長 兼インサイドセールスグループ グループ長\n1983
 年生まれ。新卒入社の会社で営業マネージャーとしてI
 POを経験。その後ダイレクトマーケティング支援企業
 の事業部長として既存事業の拡販や拠点展開に尽力。2
 017年1月にSATORIへ参画後、マーケティングオートメーシ
 ョンツールの営業・コンサルやインサイドセールス人
 材の育成研修などを担当、現在ではセールス部門を統
 括している。\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#SATORI\nセ
 ミナー運営事務局\nSATORI株式会社　マーケティング部Te
 l:0120-993-392（平日10:00-19:00）Mail:marketing@satori.team\n注意
 事項\n・セッションタイトルや内容は一部予告なしに
 変更させていただく場合がございます。予めご了承く
 ださい。・参加方法については、イベント前日までに
 メールにてお送りいたします。\n【個人情報保護方針
 について】今回ご提供いただく個人情報は、SATORI株式
 会社と本イベントの共催企業が取り扱い、各社の個人
 情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。SATORI株
 式会社のプライバシーポリシーSansan株式会社のプライ
 バシーポリシーサイボウズ株式会社のプライバシーポ
 リシー\n【ご協力のお願い】・申込後のキャンセルに
 ついては、前日までにご連絡ください。・安定したWi-F
 i環境下で受講ください。・何らかの理由で通信が中断
 してしまう可能性がございますが、ご了承ください。
 ・必要に応じて登壇者がマスクを着用したり、登壇者
 の体調配慮によりプログラムが変更される可能性がご
 ざいます。
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