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X-WR-CALDESC:＜仙台X-TECHレクチャーシリーズ（基礎編） Vol.
 3＞X-TECHイノベーション都市・仙台を目指して 〜地域
 課題×テクノロジー×ビジネスで東北・世界を変える！
 〜
X-WR-CALNAME:＜仙台X-TECHレクチャーシリーズ（基礎編） Vol.
 3＞X-TECHイノベーション都市・仙台を目指して 〜地域
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SUMMARY:＜仙台X-TECHレクチャーシリーズ（基礎編） Vol.3＞X
 -TECHイノベーション都市・仙台を目指して 〜地域課題
 ×テクノロジー×ビジネスで東北・世界を変える！〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/83819
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n仙台X-TECH
 レクチャーシリーズ（基礎編） Vol.3X-TECHイノベーショ
 ン都市・仙台を目指して〜地域課題×テクノロジー×ビ
 ジネスで東北・世界を変える！〜\n\n概要\n人口減少社
 会の到来や経済のグローバル化の進展等に加え、新型
 コロナウイルス感染症による急激な社会情勢の変化な
 ど、外部環境のめまぐるしい変化が続く中、仙台市は
 、東北地方の中枢都市として地域経済を持続的に発展
 させていくため、「仙台市経済成長戦略2023」の重点プ
 ロジェクトの一つとして「Society5.0を実現する『X-TECHイ
 ノベーション都市・仙台』」を掲げています。AI、IoT
 をはじめとした先端技術と、今後市場の拡大が見込ま
 れる健康福祉、防災、農林水産業等様々な産業との掛
 け合わせによる新事業創出「X-TECH(クロステック)」を
 推進することで、テクノロジーによって課題解決と経
 済成長を両立することを目指しています。\nそのX-TECH
 を推進する取り組みとして、仙台市ではここ数年「次
 世代X-TECHビジネス創出促進事業」、「BOSAI-TECHイノベー
 ション創出促進事業」、「ヘルステック推進事業」と
 様々な切り口で事業展開を進めており、成果も徐々に
 出始めています。本イベントでは、社会課題解決の視
 点での「X-TECH」の重要性や実例について、シリコンバ
 レー／日本をを拠点にご活躍の山本 康正様（京都大学
 大学院　特任准教授）よりお話いただいた上で、3つの
 X-TECH関連事業を代表する参画企業よりご登壇をいただ
 き、現在の取り組みやそのテクノロジー／ソリューシ
 ョンの独自性、今後の展開などについてお話をうかが
 ってまいります。\n仙台・東北発の「X-TECHイノベーシ
 ョン」が、日本中、世界中に広がっていく可能性を感
 じていただくとともに、地域からまたその事業の輪に
 加わっていただく、そんなきっかけにしていただけれ
 ば幸いです。\n\n＜本イベントの開催概要＞主催：仙台
 市企画・運営：仙台X-TECH推進事務局協力：仙台市BOSAI-T
 ECHイノベーション創出促進事業事務局、仙台市ヘルス
 テック推進事業事務局\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n\n\n19:00-19:05\nオープニング\n\n\n19:05-19:30\n\n「
 X-TECH(クロステック)が世界を変える！〜SDGs、ESGの最前
 線〜」\n京都大学大学院　特任准教授　山本 康正\n\n\n\
 n19:30-19:40\n\n「仙台・東北から世界へ〜X-TECHイノベーシ
 ョンの実例〜」（１）仙台市X-TECH事業の全体像と目指
 す先\n\n仙台市経済局産業政策部　産業振興課　荒木田
  理\n\n\n\n\n19:40-20:30\n\n（２）X-TECHイノベーション実践
 企業の取り組み\n\n株式会社Adansons　石井 晴揮\nIQGeo Japa
 n　山口 達也\nエーテンラボ株式会社　長坂 剛\n\n\n\n\n\
 n※ 当日予告なく時間配分、内容が変更になる可能性
 がございます。\n参加方法\n\nZoomでの配信を予定してい
 ます\nイベント参加用URLについては、参加申込者のみ
 に表示される当ページ上の「参加者へのお知らせ」エ
 リアをご確認ください。\n\n参加対象\n\n仙台・東北のAI
 に関心がある企業・団体経営者、ビジネス人材\nAI初学
 者（エンジニア、非エンジニア問わず）\n\n登壇者\n\n\n
 \n\n山本 康正\n京都大学大学院　特任准教授\n京都大学
 で学士号、東京大学で修士号取得後、三菱東京UFJ銀行
 米州本部にて勤務。ハーバード大学大学院で理学修士
 号を取得し、グーグルに入社。新技術を活用したビジ
 ネスモデル変革等のDXを支援することで、テクノロジ
 ーの知見を身につける。日米のリーダー間にネットワ
 ークを構築するプログラム「US-Japan Leadership program」フ
 ェローなどを経て、ビジネスとテクノロジーの両方の
 知見を活かし、主に「フィンテック」や「人工知能（A
 I）」を専門とするベンチャー投資家として活動。京都
 大学大学院特任准教授も務める。「世界を変える5つの
 テクノロジー〜SDGs、ESGの最前線〜」（祥伝社新書）、
 「スタートアップとテクノロジーの世界地図」（ダイ
 ヤモンド社）、「ビジネス新・教養講座　テクノロジ
 ーの教科書」（日経文庫）などテクノロジー、スター
 トアップ関連の著書多数。\n\n\n\n\n\n荒木田 理\n仙台市
 経済局産業政策部　産業振興課　課長\n2010年３月まで
 外資系半導体企業にて、生産管理部門のマネージャー
 を経験。2010年４月から仙台市に勤務。外国人観光客誘
 致、企業局経営管理、国際会議開催支援等の事業を経
 験し、現在は地域ICT企業の事業創出と人材確保支援を
 担当。\n\n\n\n\n\n石井 晴揮\n株式会社Adansons代表取締役CE
 O\n東北大学工学研究科に在籍中。研究をする中で、優
 れた研究技術が社会実装されていないという現実に問
 題意識を持ち、 2018年に株式会社TUPを創業。代表取締
 役を務め、研究者と共同で複数のマテリアル系シーズ
 事業の開発を経験する。その後、未来社会に本当に必
 要な技術の社会実装のために、2019年6月に株式会社Adans
 onsを設立。2020年度「次世代X-TECHビジネス創出促進事業
 」に参加。会社HP：https://www.adansons.co.jp/#\n\n\n\n\n\n山口 
 達也\nIQGeo Japanジェネラル・マネージャー\n法政大学社
 会学部卒業。NECグループにて製造業担当としてITソリ
 ューションの導入に従事した後、日本オラクルにてデ
 ータベースシステムの販売、パートナー協業、ERP事業
 立ち上げ〜エコシステム形成などを歴任。PTCジャパン
 にてIoT事業部門のリーダー、ユビセンスにて日本市場
 責任者としてスマートファクトリー／デジタルツイン
 の導入経験を経て、現職にて地理空間情報プラットフ
 ォームの日本市場責任者として、インフラ企業のアセ
 ットマネジメント、災害対応などに貢献。リスクマネ
 ジメント協会認定リスクコンサルタント。会社HP：https
 ://www.iqgeo.com/ja/参考リンク：https://sendai-bosai-tech.jp/report
 /detail/---id-11.html\n\n\n\n\n\n長坂 剛\nエーテンラボ株式会
 社代表取締役CEO\n1982年静岡県生まれ。2006年東京工科大
 学 メディア学部卒業後ソニー（株）に入社。B2Bの営業
 やプレイステーションネットワークのサービス立ち上
 げに従事。ソニーの新規事業創出プログラム「Seed Accel
 eration Program」から独立しA10 Lab Inc.を創業。会社HP：https
 ://a10lab.com/\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式
 会社zero to one　代表取締役CEO一般社団法人IMPACT Foundation
  Japan　代表理事\n野村證券にて国内、海外（ロンドン
 ）勤務等を経て、2011年より米国ニューヨークにてAsahi 
 Net International\, Inc.を設立。同社代表取締役として、高
 等教育機関向け教育支援システム事業のグローバル化
 を推進。2014年よりインパクトジャパンにて、東北での
 起業家育成・支援プロジェクトを主導、仙台市にイノ
 ベーションセンターを設立。2016年、同センターにzero t
 o oneを設立し、AIなど高度IT人材の育成を、主にオンラ
 イン教材とシステム提供を通して推進中。東北大学特
 任准教授、一般社団法人AIビジネス推進コンソーシア
 ム理事、一般社団法人日本ディープラーニング協会人
 材育成委員など兼務。2006年ハーバード大経営学修士（
 MBA）。\n\n\n\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」
 とは\n仙台市をフィールドに、AIをはじめとする先端IT
 技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）による
 新事業の創出や、それをリードするAI人材の育成・交
 流により、テクノロジーの力でイノベーションを生み
 出し、次々とAIビジネスが生まれる「AI-Ready都市・仙台
 」の実現を目指すプロジェクトです。\n
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